アトリエ・ワンによる埼玉のJR 北本駅西口駅前広場の写真が掲載されたPDFが公開されています
アトリエ・ワンが設計した埼玉のJR 北本駅西口駅前広場の写真が掲載されたPDFが公開されています。
アトリエ・ワンによる埼玉のJR 北本駅西口駅前広場の写真が掲載されたPDFが公開されています
アトリエ・ワンが設計した埼玉のJR 北本駅西口駅前広場の写真が掲載されたPDFが公開されています。
横河健、伊藤恭行、藤原徹平が審査する「第1回 JIA東海住宅建築賞2013」の公式サイトが公開されています
横河健、伊藤恭行、藤原徹平が審査する「第1回 JIA東海住宅建築賞2013」の公式サイトが公開されています。
本賞は、愛知県・岐阜県・三重県・静岡県の東海4県につくられた住宅(専用住宅・集合住宅など)を対象とし、各自が定めたテーマに対して特に秀でた住宅に対して贈る賞です。
今日、建築家としての社会的な意義が問われていると思われます。現代建築に求められるのは、制度や経済に合理的なだけの建物ではなく、個々人の感性に訴える日常的な空間ではないでしょうか。社団法人日本建築家協会東海支部では、東海における居住空間の質及びデザインの向上に貢献すべく、本賞を創設しております。プログラム・空間構成・ディテール・環境への配慮・工法などに始まり、様々なテーマのなかから優れた住宅を募集します。
SANAAが基本設計を手掛けた渋谷の森ビルの分譲住宅「Case」の写真などが公開されています
SANAAが基本設計を手掛けた渋谷の森ビルの分譲住宅「Case」の写真などが公開されています。
森ビル株式会社は、6邸の分譲住宅「Case(ケース)」(渋谷区神山町 2013年2月竣工)のモデルルームをオープンしました。
「Case」はプリツカー賞を受賞した日本を代表する建築家ユニットSANAAが基本設計を担当。「曲線を描く壁」や「専用庭」「離れ」などを備え、枠組みにとらわれない自由な発想がもたらす空間で、住む人に「ラグジュアリー」の新しい意味を感じていただけます。感度の高いショップや好奇心を刺激するレストランがありながら、閑静な住宅地という様々な顔を持つ渋谷区神山町に誕生した「都心の別邸」です。
書籍『超入門Autodesk 3ds Max建築ビジュアライゼーション』がamazonで発売されています
書籍『超入門Autodesk 3ds Max建築ビジュアライゼーション』がamazonで発売されています。
建物の特徴と魅力を最大限に表現できる話題の3DCGソフト、Autodesk 3ds Maxでビジュアルパースを学ぼう。1頁1コマンドの日めくり感覚を盛り込んだページ構成で、初学者でも達成感を得やすく、挫折しにくい工夫が盛りだくさんのチュートリアル。実務者の自学自習用として、またデザイン系専門学校、大学の教材にも最適の一冊。
中村好文展「小屋においでよ!」のためにギャラリー間の中庭につくられた原寸の小屋の制作プロセス写真が公開されています
中村好文展「小屋においでよ!」のためにギャラリー間の中庭につくられた原寸の小屋の制作プロセス写真が公開されています。概要テキストはこちらで読む事ができます。
ニエト・ソベヤーノ・アーキテクツにスペイン・コルドバの「Madinat Al Zahra Museum」について聞いているインタビュー動画です。英語字幕付き。
ウィザーフォード・ ワトソン・マン・アーキテクツによる廃墟化した城の改修「astley castle renovation」の写真がdesignboomに掲載されています
ウィザーフォード・ ワトソン・マン・アーキテクツが設計した廃墟化した城の改修「astley castle renovation」の写真が24枚、designboomに掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した「チャイルド・ケモ・ハウス」について説明しているテキストがテレスコープマガジンに掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した神戸の「チャイルド・ケモ・ハウス」について説明しているテキストがテレスコープマガジンに掲載されています。模型写真やスケッチなども掲載。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による「茅ヶ崎シオン・キリスト教会/聖鳩幼稚園」の写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した「茅ヶ崎シオン・キリスト教会/聖鳩幼稚園」の写真が36枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による神戸の小児がん専門治療施設「チャイルド・ケモ・ハウス」がオープンしています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した神戸の小児がん専門治療施設「チャイルド・ケモ・ハウス」がオープンしています。こちらのページには施設の概要などが紹介されています。
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるミラノのジャンジャコモ・フェルトリ ネッリ財団本部ビルの模型写真がdesignboomに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるミラノのジャンジャコモ・フェルトリ ネッリ財団本部ビルの模型写真が20枚、designboomに掲載されています。このプロジェクトのCG動画はこちらにあります。
The Japan Timesのウェブサイトに坂茂へのインタビューが掲載されています
The Japan Timesのウェブサイトに坂茂へのインタビューが掲載されています。
山中俊治によるTEDxKeioSFCでのプレゼン「思考の道具としてのスケッチ」の動画です。
われわれの目前に迫る未来は、一体どんな様相をしているのだろう。未来がわれわれに与えてくれる「わくわく」には、どんなものがあるのだろう。その可能性の一つを、美しいプロトタイピングをもって提示することが、これからのデザイナーの役割だ。日本を代表するプロダクトデザイナー山中俊治氏は、アートとテクノロジー両方のスキルを兼ね備えた人物だ。デザイナーとして腕時計から鉄道車両に至る幅広い工業製品をデザインする一方、技術者として、ロボティックスや通信技術にも関わっている。氏が常に意識しているものに、美意識と時代認識の2つがある。研究成果や試作品に常に美しさを持ち込めることに、彼のデザイナーとしての価値がある。また、かっこいいもの・美しいものをつくれるということへの喜びや好奇心に正直でありながらも、時代認識を欠かさない。だからこそ未来のデザイナー像を思い浮かべることができる。自分の位置づけを認識できるのだろう。
青木淳が設計して建設が進められている「大宮前体育館」の現場定点観測動画が公開されています
青木淳が設計して建設が進められている「大宮前体育館」の現場定点観測動画が公開されています。
堀口捨己・神代雄一郎展「建築家とは何か」が明治大学博物館ギャラリーで開催されます
堀口捨己・神代雄一郎展「建築家とは何か」が駿河台キャンパス明治大学博物館ギャラリーで開催されます。開催期間は2013年4月20日~5月19日。磯崎新、ケン・タダシ・オオシマ、日埜直彦、藤村龍至などが参加する関連イベントも企画されています。
分離派建築会結成以後,我国の近代建築運動を牽引しつつ,他の追随を許さない茶室と庭の研究を大成した建築家・堀口捨己(1895〜1984)。
近代建築史研究,デザインサーヴェイ,日本建築意匠論研究をはじめ多彩な活動を基盤に現代建築批評を展開した神代雄一郎(1922〜2000)。
明治大学建築学科創立時の教員でもある二人は,国際的な視野と独自の発見的感性で日本の環境と意匠を捉える「眼」の人であった。そして,それは同時に「建築家とは何か」を問う鋭い批評精神の基盤でもあったことを見逃してはならない。
本展覧会では,堀口捨己の建築設計図面と,神代雄一郎のデザインサーヴェイ図面を中心とする展示を行うことで,今こそ再評価されるべき彼らの問いを読み直す契機としたい。
書籍『時間のデザイン: 16のキーワードで読み解く時間と空間の可視化』がamazonで発売されています
書籍『時間のデザイン: 16のキーワードで読み解く時間と空間の可視化』がamazonで発売されています。
古今東西のグラフィック、研究論文から可視化された「時間」のイメージを採集。くわえて杉浦康平から内藤廣、ホンマタカシまで、第一線で活躍するデザイナーらの「時間」への対峙とその表現を紹介する、濃密な一冊。
著者について
早稲田大学渡辺仁史研究室 時間‐空間研究会 渡辺仁史/林田和人/白井宏昌/山本陽一/横木真理子/加藤孝司/水落裕樹/小池太輔/木戸大祐/茂庭竜太/道垣内まゆ/奥津拡…建築計画を専門とする早稲田大学創造理工学部建築学科渡辺仁史研究室のメンバーおよびその卒業生などで構成。
時間のデザイン: 16のキーワードで読み解く時間と空間の可視化
早稲田大学渡辺仁史研究室 時間‐空間研究会 
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