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book『夢みる美術館計画 ワタリウム美術館の仕事術』

書籍『夢みる美術館計画 ワタリウム美術館の仕事術』がamazonで発売されています

書籍『夢みる美術館計画 ワタリウム美術館の仕事術』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が2枚掲載されています。

美術館の裏側を知ると美術館はもっとおもしろくなる。

—–この本の中で展覧会制作のプロセスやアーティストたちの素顔など、美術館の舞台裏について初めてお伝えしています。
私たちがアートからもらった生きる勇気や抱えきれないほどの感激を、皆さんに受け取っていただけることを願って。 —–『夢みる美術館計画-ワタリウム美術館の仕事術』「はじめに」より抜粋

国際的なコンテンポラリーアートを多く展示する東京青山の私設美術館・ワタリウム美術館。およそ30年の活動記録をまとめた仕事術を紹介。
「現代アート大学」「庭園倶楽部」などのレクチャーの企画活動、現代アートを中心とした先駆的な展覧会プログラムで世界から注目されています。
本書は館長の和多利志津子氏とキュレーターの和多利浩一氏、和多利恵津子氏による創設から現在までの活動史。アンディ・ウォーホル、ヨーゼフ・ボイス、ナム・ジュン・パイク、ファブリス・イベールなど10数名の芸術家との出会いを語ります。

夢みる美術館計画 ワタリウム美術館の仕事術
和多利 志津子 和多利 恵津子 和多利 浩一
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old book『OMA ユニバーサル・ビルディング a+u 2001年1月号』

古書『OMA ユニバーサル・ビルディング a+u 2001年1月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『OMA ユニバーサル・ビルディング a+u 2001年1月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。

OMAが5年を費やしたオフィスビル「ユニバーサル・ビルディング」の計画案を図面や模型、ダイアグラムによって詳細に紹介している書籍。OMAのプレゼンテーションの凄さが垣間見られる一冊。

谷尻誠と西田司が出演するテレビ番組『戦う建築家!FIGHTING ARCHITECTURE』が放送[2012/12/4]

谷尻誠と西田司が出演するテレビ番組『戦う建築家!FIGHTING ARCHITECTURE』が放送されます

谷尻誠西田司が出演するテレビ番組『戦う建築家!FIGHTING ARCHITECTURE』がフジテレビで放送されます。放送日時は「2012年10月4日(木)24時35分~25時35分」。

日本初の建築家によるプランニングバトル番組が登場! この対決は、理事長を千葉雄大、副理事を設楽統が務める「台場建築研究会」が主催している。クライアントゲスト(依頼者)が考える理想の家を2人の有名建築家がプランニング!  今回のクライアントゲストは沢村一樹さん。このバトルに参加する建築家は”建築界のストーリーテラー”西田司と”固定概念を疑う革新者(イノベーター)”谷尻誠。 今回この2人の建築家には過酷なルールが課せられている。沢村さんとのヒアリングは1回のみ。プランニング期間は3週間。たった1回の沢村さんとのヒアリングで一体どんなプランが出来上がるのか?  西田は沢村さんの希望をすべて叶えた上で沢村家全員と”妄想対話”しながら、作っては壊しを繰り返し真正面からプランに取り組んでいく。一方谷尻は自由な発想で固定概念を壊し続け沢村さんにとって”住みやすい家より住みたい家”を求め彼なりのアプローチで取り組んでいく。タイプの全く違う2人の建築家は、沢村さんから出された同じ条件を受けてどんな違う家を作り出すのか!日本の最高峰のクリエイターの”モノ作り”に対する考えと取り組みも余す所なくお届けします!

book『老舗を再生させた十三代が どうしても伝えたい 小さな会社の生きる道』

書籍『老舗を再生させた十三代が どうしても伝えたい 小さな会社の生きる道』がamazonで発売されています

書籍『老舗を再生させた十三代が どうしても伝えたい 小さな会社の生きる道』がamazonで発売されています。

安価な外国製品の流入や市場の縮小に苦悩するものづくり企業は、今後、どのように生きていけばいいのか。

中小企業こそブランディングだ! 「ものを売る」ではなく、「ブランドをつくる」を実践し、創業300年の麻の老舗を進化させてきた著者が自らの経験で培った中小企業経営の哲学を徹底公開!

前半は、コンサルティングで関わってきた5つの小さな会社の事例を紹介。
☆波佐見焼の自社ブランドHASAMIをヒットさせたマルヒロ
☆普通のパン切り庖丁で一番星をめざすタダフサ
☆「世界一ちゃんとしたかばんやさん」を目指すバッグワークス
☆フローリングへの逆襲を誓う堀田カーペット
☆新潟発・蓑ポンチョで復活をねらうサイフク
それぞれの「ブランドづくり物語」を詳細に報告する。

後半は、決算書の読み方からビジョンの設定、商品政策の決め方まで、「中小企業の基本的な考え方44」をコンパクトに解説する。

小さなものづくり企業の教科書となるべき一冊。

老舗を再生させた十三代が どうしても伝えたい 小さな会社の生きる道
中川淳
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西田司+中川エリカ / ondesignによる横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真

西田司+中川エリカ / ondesignによる横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真がjapan-architects.comに掲載されています

西田司+中川エリカ / ondesignが設計した横須賀市の週末住宅「村、その地図の描き方」の写真が26枚、japan-architects.comに掲載されています。

book『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』

古書『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『ヘルツォーク&ド・ムーロン 1978-2002』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。

ヘルツォーク&ド・ムーロンの最初期のブルーハウスから、世界的に活動するようになった、2000年以降のプロジェクト段階の作品を豊富に収録した作品集。日本語で読めるヘルツォークの作品集としては、最も充実している書籍だと思います。

藤森照信による静岡県浜松の住宅「はま松ハウス」の写真 西田司+萬玉直子 / ondesignによる東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真

西田司+萬玉直子 / ondesignによる東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真が公開されています

西田司+萬玉直子 / ondesignが設計した東京都文京区の住宅「大きなすきまのある生活」の写真が10枚、公開されています。

文京区根津の木造住宅が密集した街区にある間口3600/奥行8300のわずか9坪の敷地。普段何気なく見過ごしている家と家の隙間。その小さな都市の外部空間に、コンパクトな都市住宅が持ちきれない生活環境としてのつかいかたを発見しよう。

OMAの重松象平、磯崎新などが参加する「建築夜楽校「21世紀の首都」」が建築会館ホールで開催[2012/10/4・11]

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OMAの重松象平、磯崎新などが参加する「建築夜楽校「21世紀の首都」」が建築会館ホールで開催されます。

東日本大震災以降、首都のあり方が問われている。東京の大災害時に、首都機能はどう果たしていくのか。大阪都構想が実現したときに、日本はどう変わるのか。建築界ではここ数年、丹下健三、メタボリストら60年代の建築家と国家との関係が見直されてきた。行政においても首都機能移転についての議論の再燃や、総合特区による地域活性化の動きは列島の未来にとって重要である。本イベントでは、21世紀の首都を大きなテーマとしつつ、第一夜に首都と地方のグランドビジョンをめぐって、第二夜に世界的な視点で見た日本の首都の位置づけをもとに、21世紀の首都と列島の未来について討議する。首都のあり方を考えることで、地方を含めた国土全体の方向性を議論することとしたい。

old book『昭和初期モダニズム 建築家土浦亀城と彼をめぐる人々 SD 1988年7月号』

古書『昭和初期モダニズム 建築家土浦亀城と彼をめぐる人々 SD 1988年7月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『昭和初期モダニズム 建築家土浦亀城と彼をめぐる人々 SD 1988年7月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。

青木弘司展「山岸邸」がプリズミックギャラリーで開催[2012/10/6-11/16]

青木弘司展「山岸邸」がプリズミックギャラリーで開催されます

青木弘司展「山岸邸」がプリズミックギャラリーで開催されます。開催期間は2012年10月6日~11月16日。青木弘司は藤本壮介建築設計事務所出身の建築家。

写真家・山岸剛氏が東日本大震災の後、2011年5月1日に岩手県宮古市田老で撮影した写真には、津波という絶対的な外部性に対峙する、建築の、ある究極の姿が描き出されています。本展では、この写真作品を山岸氏に展示していただくとともに、氏の作品に呼応するように、この展覧会に合わせて設計した住宅作品「山岸邸」を展示いたします。

コム デ ギャルソンについての書籍『Pen+ コム デ ギャルソンのすべて』

コム デ ギャルソンについての書籍『Pen+ コム デ ギャルソンのすべて』がamazonで発売されています

コム デ ギャルソンについての書籍『Pen+ コム デ ギャルソンのすべて』がamazonで発売されています。リンク先に書籍の概要が掲載されています。

お待たせしました! あのPen「1冊まるごと コム デ ギャルソン」(2012年 2/15号)が、内容も(本誌に掲載されなかった記事を大幅増補)、装丁も(蛇腹折・両観音・片観音など)、凝りに凝って豪華版に! Pen本誌を買った方にも買い逃した方にも、ファッションやアートを愛するすべての方たちに贈る永久保存版です。

<新規コンテンツ>
●著名フォトグラファーが撮り下ろした、歴史的なファッション写真集。
ピーター・リンドバーグ、パオロ・ロヴェルシィ、サラ・ムーン、スティーブン・マイゼルーなどによる1980年代から今日までの歴史的なファッション写真一挙大公開。

●時代を変えた、コレクション10
過去のコム デ ギャルソンのコレクションの中から、そのコンセプトや革新的なデザインの特徴、そしてそれを世界のメディアがどのように評価したかなどをご紹介。

●ドーバーストリートマーケットギンザと青山店、ふたつのショップから発信されるものは?
3月のオープン以来、日々進化し続けるドーバーストリートマーケットギンザをより楽しむ方法やギャルソンの魂と精神を純粋に表現した、リニューアルした青山店のこだわりとは?

●クリエーターたちはギャルソンの何に魅了されるのか?
新規掲載! いま注目のBIGBANG V.I、蒼井優

●まるで違う個性を持つ、ギャルソンの3人のデザイナー、川久保玲、渡辺淳弥、丸龍文人。
まるで違う個性を持つ3人のデザイナーがどういう風に服作りに取り組んでいるのか?

●伝説のショー、6.1 THE MENの舞台裏を初公開。
91年に東京で共催されたコム デ ギャルソンとヨウジヤマモトのメンズショー。モデルとして登場した、デニス・ホッパーやジュリアン・サンズのバックステージでの姿を公開します。

Pen+(ペン・プラス) コム デ ギャルソンのすべて (HC-ムック)
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古書『HERZOG & DE MEURON 1978-1988』

古書『HERZOG & DE MEURON 1978-1988』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『HERZOG & DE MEURON 1978-1988』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。

ヘルツォーク&ド・ムーロンの完全作品集の第一弾。設立当初の住宅作品などを豊富に収録している。スターアーキテクトと呼ばれるようになる以前のヘルツォークによる作品が多数収録されているので、今見てもとても興味深いです。
掲載作品は、ブルーハウス、プライウッドハウス、リコラ社の倉庫、ストーンハウス、バーゼルの集合住宅などです。

千葉学による「工学院大学八王子キャンパス総合教育棟」の写真 滋賀県の守山中学校改築の設計者選定コンペの参加者を募集中

滋賀県の守山中学校改築の設計者選定コンペの参加者を募集しています

滋賀県の守山中学校改築の設計者選定コンペの参加者を募集しています。募集要項によると、過去の同規模の建物の設計実績などは問われていないようです。一級建築士で建築設計事務所に所属している事などが応募の条件として挙げられています。詳しくはリンク先でご確認ください。審査委員長は布野修司です。

ビャルケ・インゲルスのBIGの作品集『BIG RECENT PROJECT BIG 最新プロジェクト』

ビャルケ・インゲルスのBIGの作品集『BIG RECENT PROJECT BIG 最新プロジェクト』がamazonで発売されています

ビャルケ・インゲルスのBIGの作品集『BIG RECENT PROJECT BIG 最新プロジェクト』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の詳細な目次と中身のプレビュー画像が掲載されています。

BIG RECENT PROJECT BIG 最新プロジェクト
Bjarke Ingels Group 二川幸夫
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