ビャルケ・インゲルスのBIGのスタッフを京都案内してくれる建築学生を募集しています
ビャルケ・インゲルスのBIGのスタッフを京都案内してくれる建築学生を募集しています。BIGのスタッフ約100名が、日本でのレクチャーに同行するとのことで、そのスタッフを京都案内できる建築学生を募集しているそうです。UME architectsの梅原悟が取り仕切っているようです。
ビャルケ・インゲルスのBIGのスタッフを京都案内してくれる建築学生を募集しています
ビャルケ・インゲルスのBIGのスタッフを京都案内してくれる建築学生を募集しています。BIGのスタッフ約100名が、日本でのレクチャーに同行するとのことで、そのスタッフを京都案内できる建築学生を募集しているそうです。UME architectsの梅原悟が取り仕切っているようです。
アーティストの山本基によるロサンゼルスのラヴァンド・アートギャラリーでの展示「floating garden」の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストの山本基によるロサンゼルスのラヴァンド・アートギャラリーでの展示「floating garden」の写真が4枚、designboomに掲載されています。
ザハ・ハディドによるヘアサロン「fudge pop-up hair salon」の写真がdesignboomに掲載されています
ザハ・ハディドによるヘアサロン「fudge pop-up hair salon」の写真が3枚、designboomに掲載されています。
DVD『Pina / ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち コレクターズ・エディション [Blu-ray]』がamazonで発売されています
DVD『Pina / ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち コレクターズ・エディション [Blu-ray]』がamazonで発売されています。リンク先に概要などが掲載されています。
世界の舞台芸術に多大な影響を与えた天才舞踊家ピナ・バウシュ。ピナの盟友であり、映画界の名匠ヴィム・ヴェンダース。2つの偉大なる才能が融合し、最新技術によって未知なるエンターテインメントがここに誕生! 本作はヴェンダースが長年温めた企画であり、ピナの死を乗り越えついに完成させた悲願の作品!
「これはダンスか?演劇か?否。生きる、そのもの。」独自の舞踊芸術で演劇とダンスを融合させ、舞踊界に新しい世界を確立した天才舞踊家ピナ・バウシュ。09年に亡くなった彼女の人生そのものともいえるヴッパタール舞踊団の不朽の名作を捉えた映像を、ドイツの巨匠ヴィム・ヴェンダースが悲願の映画化! ヴッパタール舞踊団が表現するピナの作品を、最新技術を使い新たに撮影し、本年のベルリン映画祭にて披露された本作は世界中から絶賛を浴び、ヨーロッパ各国で大ヒットを記録。人智を超えた身体表現を最新技術で捉えた、未知なるエンターテインメント。今、五感が戦慄する衝撃と、心を愛で満たす感動を、あなたに──。
青木淳による東京の住宅「m」の写真がJA+Uに掲載されています
青木淳が設計した東京の住宅「m」の写真と図面が11枚、JA+Uに掲載されています。
S&O DESIGNの清水久和と岡田栄造のインタビューがOPENERSに掲載されています
S&O DESIGNの清水久和と岡田栄造のインタビューがOPENERSに掲載されています。インタビュアーは加藤孝司。
書籍『脇阪克二のデザイン ―マリメッコ、SOU・SOU、妻へ宛てた一万枚のアイデア』がamazonで発売されています
書籍『脇阪克二のデザイン ―マリメッコ、SOU・SOU、妻へ宛てた一万枚のアイデア』がamazonで発売されています。
日本人初のマリメッコデザイナーの作品、44年間分を初公開!
日本人として初めてマリメッコで活躍した、素晴らしいテキスタイルデザイナーをご存知ですか?名前は、脇阪克二。60年代、単身フィンランドへ渡り、有名な「BO BOO」のデザインを生み出しました。マリメッコ時代やその後移ったニューヨークのラーセン社・ワコール インテリア ファブリック・京都のブランドSOU・SOUでのテキスタイルデザインや原画、一万枚に及ぶアイデアソースなど、44年間の作品とアイデアを紹介します。
古書『ハンス・ホライン a+u 1985年2月号臨時増刊』がamazonで発売されています
古書『ハンス・ホライン a+u 1985年2月号臨時増刊』がamazonで発売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
ハンス・ホラインの1960年代からの作品を収録した書籍です。
掲載作品は、ウィーンのレッティ蝋燭点、ブティック・クリスタ・メテク、などの初期を代表する改修作品やメンヘングラトバッハ市立美術館、など19の建築作品と、展示構成など29作品、計画案が34作品収録されています。
オーストリアという歴史的背景のある都市で、新しく建築をつくることの意味を考えさせられる作品が多数収録されており興味深いです。
日建設計有志震災復興ボランティア部による「避難地形時間地図(逃げ地図)」のサイトが公開されています
日建設計有志震災復興ボランティア部による「避難地形時間地図(逃げ地図)」のウェブサイトが公開されています。
オープンデスクでの学生たちのひた向きな姿勢に刺激を受け、日建設計有志は震災復興ボランティア部を結成しました。ボランティア部の活動内容は多数ありますが、その内の一つ「逃げ地図チーム」は、試行錯誤を繰り返し、安心して住み続けられる街づくりの基盤となる地図の記述方法「避難地形時間地図」(通称:逃げ地図)を開発しました。 それは当初、震災直後の避難所や道路が破壊された地域に向けて避難ルートを導き出すためのものでしたが、開発が進むにつれて、被災地のみならず、これから迎える縮退時代の街づくりに欠かせないベースマップとしての可能性が見えてきました。
古書『アジアが都市を超える』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『アジアが都市を超える』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
レム・コールハースがモデレーターを務め、1997年に行われた国際シンポジウム「アジアが都市を超える」の内容を収録した書籍です。
バンコク、クアラルンプール、上海、シンガポール、からのゲストの講演と、コールハースと彼らとのディスカッションが収められています。ゲストの中には黒川紀章も含まれています。
さらに、レム・コールハースとハーバード大学院によるリサーチ「珠江デルタ」についてのレムのプレゼンテーションも収録されています。
El CroquisのRCRアーキテクツ特集号の電子書籍版(¥1,381)の全頁プレビュー画像がzinioのサイトで公開されています
El CroquisのRCRアーキテクツ特集号の電子書籍版(¥1,381 ※2012/9/13現在)の全頁プレビュー画像がzinioのウェブサイトで公開されています。
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で行われている「物物」展のレポートがエキサイトイズムに掲載されています
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で行われている「物物」展のレポートがエキサイトイズムに掲載されています。猪熊弦一郎が収集した日用品をスタイリストの岡尾美代子がセレクトし、ホンマタカシが撮影した写真作品と共に展示されるというものです。
物物
猪熊 弦一郎 ホンマ タカシ 岡尾 美代子 堀江 敏幸 菊地 敦己 
スタジオ・ムンバイによる「夏の家」とビジョイ・ジェインのインタビューを収録した動画です。
乾久美子による「フラワーショップH」の写真とスケッチの画像がJA+Uに掲載されています
乾久美子が設計した「フラワーショップH」の写真とスケッチの画像が11枚、JA+Uに掲載されています。
へニング・ラーセンが今年の高松宮殿下記念世界文化賞を受賞しています
へニング・ラーセンが今年の高松宮殿下記念世界文化賞の建築部門を受賞しています。絵画部門の受賞者は、蔡國強。
山崎亮と乾久美子による書籍『まちへのラブレター: 参加のデザインをめぐる往復書簡』がamazonで発売されています
山崎亮と乾久美子による書籍『まちへのラブレター: 参加のデザインをめぐる往復書簡』がamazonで発売されています。
参加型デザインって、コミュニティって、「つくらない」デザインって何だろう?建築家とコミュニティデザイナーによる、仲むつまじくもシリアスなやりとりから、従来の建築家像やデザインの意味を問い直す。ある駅前整備プロジェクトを通じて、二人のデザインが如何に融合してゆくのか、その過程を追体験する試み。
以下は、予告動画。
まちへのラブレター: 参加のデザインをめぐる往復書簡
山崎 亮 乾 久美子 
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