手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに「山を捕まえる家」の写真が掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに「山を捕まえる家」の写真と図面が12枚掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに「山を捕まえる家」の写真が掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに「山を捕まえる家」の写真と図面が12枚掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による「デッキの家」の写真が「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による「デッキの家」の写真が12枚、「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています。
ユルゲン・マイヤー・Hによるグルジア・メスシャの「house of justice」と「police station」の写真がdesignboomに掲載されています
ユルゲン・マイヤー・Hが設計したグルジア・メスシャの「house of justice」と「police station」の写真と図面が11枚、designboomに掲載されています。
グラフィックデザイナーの永井一正の書籍『つくることば いきることば』がamazonで販売されています
グラフィックデザイナーの永井一正の書籍『つくることば いきることば』がamazonで販売されています。出版社のウェブサイトに書籍の中身などが掲載されています。
絵と言葉に命の輝きを感じてください。動物たちが植物が鳥が、生き生きとうたいだしました。すべてのつくることに関わる方たちにお届けしたい本です。
今までの永井一正の世界をとびこえた森羅万象への愛にみちた世界。創ることへ、まっすぐと向き合って来た身体と魂から生まれた珠玉の一冊です。
つくることば いきることば
永井 一正 企画 仁科幸子 
アトリエ・ワンによるオーストリア・リンツでのインスタレーション「リンツ・スーパー・ブランチ」の写真などがArquitectura Vitaに掲載されています
アトリエ・ワンによるオーストリア・リンツでのインスタレーション「リンツ・スーパー・ブランチ」の写真などがArquitectura Vitaに掲載されています。こちらにも写真があります。2011年の作品。
エデュアルド・ソウト・デ・モウラによるポルトガルの「ミゲル・トルガ文化センター」の写真がfacebookに掲載されています
エデュアルド・ソウト・デ・モウラが設計したポルトガルの「ミゲル・トルガ文化センター」の写真が56枚、facebookに掲載されています。こちらのページにはプランなどが掲載されています。
伊藤麻理 / UAoのウェブサイトに東京の住宅「KMB」の写真が掲載されています
伊藤麻理 / UAoのウェブサイトに東京の住宅「KMB」の写真が14枚掲載されています。こちらのページには、住宅「ABE」の写真も掲載されています。
長岡勉 / POINTのウェブサイトに近作の写真などが追加されています
長岡勉 / POINTのウェブサイトに近作の写真などが追加されています。昨年に竣工した住宅などの写真を見ることができます。

原美術館での展覧会「杉本博司 ハダカから被服へ」の会場写真がjikuに掲載されています
原美術館で行われているアーティストの杉本博司の展覧会「杉本博司 ハダカから被服へ」の会場写真が10枚、jikuに掲載されています。
乾久美子による共愛学園前橋国際大学の新施設「Kyoai Commons」の写真が公式ブログに掲載されています
乾久美子が設計した共愛学園前橋国際大学の新施設「Kyoai Commons」の写真が公式ブログに掲載されています。コンペ時の模型写真などは、当サイトでも特集として紹介させていただきました。
スイス建築の状況などについて紹介している記事「優れた建築家 輩出するスイス」がsankeibizに掲載されています
スイス建築の状況などについて紹介している記事「優れた建築家 輩出するスイス」がsankeibizに掲載されています。
佐藤卓と深澤直人のディレクションによる展覧会「テマヒマ展 〈東北の食と住〉」が21_21 DESIGN SIGHTで開催されます
佐藤卓と深澤直人のディレクションによる展覧会「テマヒマ展 〈東北の食と住〉」が21_21 DESIGN SIGHTで開催されます。こちらのページでは、深澤直人が青森のホームセンターでプロダクトをセレクトしている様子がレポートされています。
21_21 DESIGN SIGHTでは4月27日より、「テマヒマ展〈東北の食と住〉」を開催します。本展は、東日本大震災を受け昨年7月に開催した特別企画「東北の底力、心と光。 『衣』、三宅一生。」に続き、三宅一生とともに21_21 DESIGN SIGHTのディレクターを務める、グラフィックデザイナー 佐藤 卓とプロダクトデザイナー 深澤直人の視点から、東北の「食と住」に焦点を当てるものです。
東北のものづくりには、合理性を追求してきた現代社会が忘れてしまいがちな「時間」の概念が、今もなお生き続けています。長く厳しい冬を越すなかで、繰り返し根気よく行われる手仕事。暦に寄り添い素材を準備する、自然が息づく謙虚な暮らし。未来を考えるデザインの観点からも注目したい、「手間*1」のプロセス、「ひま*2」(時間)というプロセス。テマヒマかけた東北のものづくりが可能としてきた特色や魅力、そして何よりその考え方を、私たちはどのように明日につないでいけるのでしょうか。
本展に向けて、デザイナーをはじめ、フードディレクター、ジャーナリスト、映像作家、写真家で構成されたチームが、東北6県の「食と住」をめぐるリサーチを続けています。歴史のなかで培われた独自の伝統を継承する農家。時代や社会の動きを見つめ手仕事を再興する職人。若い才能とともに新たなものづくりの可能性を開拓する工房……。粘り強く前向きな東北の人々との出会いが、展覧会というかたちに結実します。
会場では、佐藤 卓のグラフィックと深澤直人の空間構成により、東北のテマヒマかけた「食と住」にまつわる約80アイテムを、撮りおろしの映像や写真を交えて紹介します。東北の文化や精神を背景に生まれたものづくりから、今後のデザインに活かすべき知恵や工夫を探ります。
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