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HPP・アルキテクテンによるドイツ・ライプツィヒの駐車場の写真 デイビッド・アジャイが設計しているドイツ・フランクフルトの文化施設の画像 テレビ番組「復興カレッジ in 仙台 建築家と考える 新生東北のデザイン」がウェブ上で公開

テレビ番組「復興カレッジ in 仙台 建築家と考える 新生東北のデザイン」がウェブ上で公開されています

テレビ番組「復興カレッジ in 仙台 建築家と考える 新生東北のデザイン」がウェブ上で公開されています。

新しい東北を作るために学びあい、語りあうためのプロジェクト「復興カレッジ」。
今回は、建築家たちによる復興支援がテーマです。
震災発生直後に、被災地支援のため結成された、建築関係者たちによるネットワーク「アーキエイド」。その中心メンバーを招き、彼らが被災地の住民たちと共に目指す、新しい東北の形について話し合いました。
司会は、俳優の関口知宏さん。出演は、小野田泰明さん(東北大学大学院教授)、福屋粧子さん(東北工業大学講師)、小嶋一浩さん(横浜国立大学Y-GSA教授)、中田千彦さん(宮城大学准教授)です。
(※東北地方での放送)

隈研吾が長野・飯山市の「(仮)飯山ぷらざ」の設計プロポーザルで最優秀者に

隈研吾が長野・飯山市の「(仮)飯山ぷらざ」の設計プロポーザルで最優秀者に選ばれています

隈研吾が長野・飯山市の「(仮)飯山ぷらざ」の設計プロポーザルで最優秀者に選ばれています。リンク先には審査講評などが掲載されています。

ダグ・エイケンがアメリカのハーシュホーン博物館と彫刻の庭で行った映像インスタレーション「Song 1」の動画 坂茂とエルメスによる「module H」の写真 スイスの設計事務所E2A・アーキテクチャーの作品集『E2A Architecture 』

スイスの設計事務所E2A・アーキテクチャーの作品集『E2A Architecture 』がamazonで発売されています

スイスの設計事務所E2A・アーキテクチャーの作品集『E2A Architecture 』がamazonで発売されています。リンク先で中身のプレビュー画像が5枚見ることができます。

E2A Architecture
Piet Eckert Wim Eckert Michele Bianchi Via Lewandowsky
3775732764

隈研吾が設計した新潟・長岡市のシティホールプラザ「アオーレ長岡」の写真

隈研吾が設計した新潟・長岡市のシティホールプラザ「アオーレ長岡」の写真がflickrに掲載されています

隈研吾が設計した新潟・長岡市のシティホールプラザ「アオーレ長岡」の写真が10枚、flickrに掲載されています。市役所などの機能が入っているとの事です。

イグジット・アーキテクツによるスペイン・アルバセテの「easter sculpture museum」の写真と図面

イグジット・アーキテクツによるスペイン・アルバセテの「easter sculpture museum」の写真と図面がdesignboomに掲載されています

イグジット・アーキテクツが設計したスペイン・アルバセテの「easter sculpture museum」の写真と図面が36枚、designboomに掲載されています

イワン・バーンが撮影した、藤本壮介の「House NA」の写真 book『TOKYO図書館紀行』

書籍『TOKYO図書館紀行』がamazonで発売されています

書籍『TOKYO図書館紀行』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。

図書館をめぐる知的な旅に出よう
未知の「知」と出会える、素敵な東京の図書館、30館を紹介。
わざわざ訪れたい、行ってみたくなる図書館が必ずあります。

PART1: 歴史を感じる図書館
国立国会図書館 国際子ども図書館
早稲田大学坪内博士記念演劇博物館
東京大学総合図書館 ほか

PART2: アートな図書館
多摩美術大学図書館(八王子キャンパス)
東京藝術大学 附属図書館
東京都写真美術館 図書館 ほか

PART3: コミュニケーションが生まれる図書館
千代田区立日比谷図書館文化館
まち塾@まちライブラリー
ひと・まち・情報 創造館 武蔵野プレイス

PART4: 新しい世界と出会う、専門図書館
紙の博物館図書館
現代マンガ図書館 〈内記コレクション〉
味の素食の文化センター 食の文化ライブラリー ほか

PART5 :もっと本を深く知る図書館
大宅壮一文庫
東洋文庫
都立多摩図書館 東京マガジンバンク
国立国会図書館

TOKYO図書館紀行 (玄光社MOOK TOKYO INTELLIGENT TRIP 1)
4768303609

平田晃久によるミラノサローネでのパナソニックのインスタレーション「Photosynthesis-光合成」の写真と動画

平田晃久によるミラノサローネでのパナソニックのインスタレーション「Photosynthesis-光合成」の写真と動画が公式サイトに掲載されています

平田晃久によるミラノサローネでのパナソニックのインスタレーション「Photosynthesis-光合成」の写真と動画が公式サイトに掲載されています。

一本の樹木のように「光合成」するパビリオンです。太陽光パネルは通常平面的(2次元的)に敷きつめられますが、これは植物で言えば地面を覆う芝やコケにあたります。だとしたら、3次元的な「葉」の配置を持った樹木のような新しい「種」が生まれても良いかも、と考えました。空中に浮遊する「葉」は透明なポリカーボネートによって支えられ、きらきらとした樹脂の表面には中庭の植物や人々、歴史的なファサードや照明などがランダムに映り込み、自然と人工、歴史と現代が入り混じる光景が生まれることでしょう。

インタビュー記事「23回JIA新人賞受賞者インタビュー 「フラワーショップH」の乾久美子氏、「ヨコハマアパートメント」の西田司氏・中川エリカ氏」

インタビュー記事「23回JIA新人賞受賞者インタビュー 「フラワーショップH」の乾久美子氏、「ヨコハマアパートメント」の西田司氏・中川エリカ氏」がkensetsnews ace blogに掲載されています

インタビュー記事「23回JIA新人賞受賞者インタビュー 「フラワーショップH」の乾久美子氏、「ヨコハマアパートメント」の西田司氏・中川エリカ氏」がkensetsnews ace blogに掲載されています。

西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」

西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」がkensetsnews ace blogに掲載されています

西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」がkensetsnews ace blogに掲載されています。

TOTOギャラリー間で行われている「伊丹潤展 手の痕跡」の会場写真 伊丹潤の作品集 『伊丹潤/手の痕跡』

伊丹潤の作品集 『伊丹潤/手の痕跡』がamazonで発売されています

伊丹潤の作品集 『伊丹潤/手の痕跡』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトで書籍の中身などを見ることができます

2011年6月に74歳で急逝した建築家、伊丹潤氏が描き 続けたスケッチとドローイングを、主要作品ごとにまとめた作品 集です。「私が最後の手の建築家だ」と語り、常に手を動かすこと で、デザインをまとめあげていった伊丹氏の作品は、素材への優 れた理解と感性、プロポーションの良さにおいて、他に追随を許 さぬものであったといえるでしょう。陰影の深い印象的で豊かな 空間をうみだしたプロセスが数々のスケッチに表れています。  伊丹氏は、建築設計をコンピュータで行うことが主流となっ ていく中、スケッチを描くことについての言葉を数多く残してい ます。  「真向から、立ち向かって、実体化されてゆくであろうその茫 とした立体の輪郭とその連続、それらを抱きとめるその瞬間、建 築としてのエスキースを超えて、新たなる表現の覚醒とでもいお うか、奥深い魂のような、ある対象に出会う。その対象がくっき りと浮きたつとき、それを建築への調律としたい。」(本書内「新 たなる記録へ」より)  本書には伊丹氏のエッセイ3本を収録しています。さらに、グ ローバルな視点で建築・美術界を見続け、デビュー当時より氏の 作品を見てきた建築史家の三宅理一氏と、現代建築を鮮やかに 論ずる新進気鋭の建築史家、倉方俊輔氏による伊丹論を2本、そ して親交の深かった建築家の坂茂氏の寄稿を収録しています。

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