古書『サンパウロの建築家 リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャ a+u 1999年2月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『サンパウロの建築家 リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャ a+u 1999年2月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
その他の新しい書籍はこちらで見ることができます。
ブラジルの近代の建築家、リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャを特集した書籍。
古書『サンパウロの建築家 リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャ a+u 1999年2月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『サンパウロの建築家 リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャ a+u 1999年2月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
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ブラジルの近代の建築家、リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャを特集した書籍。
成瀬・猪熊建築設計事務所による「イエタグ」が発売されています
成瀬・猪熊建築設計事務所による「イエタグ」が発売されています。「イエタグ」は廃材を利用した家型の付箋で、過去にarchitecturephotoでそのプロトタイプを紹介した際にも非常に反響が大きかったプロダクトです。
コル・アンド・アソシアドスによるスペイン・アルグエニャの音楽ホールと住宅の写真がdesignboomに掲載されています
コル・アンド・アソシアドスが設計したスペイン・アルグエニャの音楽ホールと住宅の写真が28枚、designboomに掲載されています。
:mlzdによるスイスのラッパーズヴィール市立博物館の増築の写真がbaunetzに掲載されています
:mlzdが設計したスイスのラッパーズヴィール市立博物館の増築の写真が20枚、baunetzに掲載されています。テキスト(ドイツ語)はこちら。
アイ・ウェイウェイとハンス・ウルリッヒ・オブリストによる書籍 『アイ・ウェイウェイは語る』がamazonで発売されています
アイ・ウェイウェイとハンス・ウルリッヒ・オブリストによる書籍 『アイ・ウェイウェイは語る』がamazonで発売されています。
「もし芸術家たちが社会の良心を裏切ったら、人間であることの根本原則を裏切ったら、いったい芸術はどこに立っていられるんだい?」
アイ・ウェイウェイ――アーティスト、建築家、キュレーター、出版人、詩人、都市計画家――は、芸術の概念を拡張しつづける、世界でもっとも重要なクリエイター、文化人のひとりである。
ハンス・ウルリッヒ・オブリストが何年にもわたって実現した、この連続インタビューで語られるのは、陶芸、ブログ、自然、哲学などのテーマ、そして作品を養ってきた無数の影響にまでおよぶ、彼のアート人生の諸相である。さらに、父親と、父が追放された地で送った子供時代について、そして今日の中国政府への批判も、率直に語られている。
これらの驚くべき対話は、アイ・ウェイウェイの思想と仕事の並はずれた複雑さにたいする、比類なき洞察をもたらしてくれるだけではない。
個人にとって、政治的、芸術的自由がいかに必要か、改めて気付かせてくれるための必読書となった。
同世代人たる坪内祐三が、感嘆を込めた共感のメッセージを、本書に寄せている。
アイ・ウェイウェイは語る
アイ・ウェイウェイ ハンス・ウルリッヒ・オブリスト 坪内 祐三(文) 
スノヘッタによるノルウェーのドヴレフエル-サンダスフェル国立公園のパヴィリオン「Tverrfjellhytta」の写真などがarchdailyに掲載されています
スノヘッタが設計したノルウェーのドヴレフエル-サンダスフェル国立公園のパヴィリオン「Tverrfjellhytta」の写真などが10枚、archdailyに掲載されています。
福島県喜多方市新本庁舎建設設計業務プロポーザルで古谷誠章のナスカが最優秀者に選ばれています
福島県喜多方市新本庁舎建設設計業務プロポーザルで古谷誠章のナスカが最優秀者に選ばれています。審査の経緯と講評もリンク先にて公開されています。
東京国立近代美術館でのヴァレリオ・オルジャティ展の特設サイトがオープンしています。今のことろ代表作の解説などが掲載されています。段階的にインタビューなども公開されるようです。

ヴァレリオ・オルジャティのレクチャーが京都工芸繊維大学で開催されます。開催日は2011年11月7日(月)18:00~。場所は「京都工芸繊維大学60周年記念館 1階 記念ホール」。聴講自由です。
京都工芸繊維大学建築設計学専攻 特別講義
講師:ヴァレリオ・オルジャティ
2011年11月7日(月)18:00-
京都工芸繊維大学60周年記念館 1階 記念ホール
聴講自由東京国立近代美術館で開催中の展覧会のため来日されたヴァレリオ・オルジャティ氏を講師に迎え特別講義を開催します。
作品を発表するたびに話題を集める建築家、それがヴァレリオ・オルジャティです。彼が今事務所を構えているのは、グラウビュンデン地方の山里であるフリムス。
このことからもわかるように、オルジャティは、時流にとらわれることなく、建築の本質と向き合い続けてきました。
その建物の特徴は、「概念性」と「職人性」と「芸術性」とが高いレベルで融合しているところにあります。篠原一男(1925-2006)や安藤忠雄(1941- )などの影響もうかがえる幾何学的なプラン(平面図)に、時には土着的と思える形や模様を与えていくオルジャティの建築は、過激さと懐かしさとユーモアを同時に備えることに成功しています。そこで求められているのは、新しい建築などではなくて本当の建築である、そう言い換えることもできるでしょう。(美術館ウェブサイトより)
隈研吾のサイトに富山の飲食店「カフェ・クレオン」の写真が掲載されています
隈研吾のウェブサイトに富山の飲食店「カフェ・クレオン」の写真が5枚掲載されています。

佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』がamazonで発売されています
佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』がamazonで発売されています。
NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』、『0655/2355』などを生み出し、また、東京藝術大学大学院映像研究科教授でもある著者の、『暮しの手帖』大人気連載「考えの整とん」が単行本になりました。 ともすると見過ごしがちな、日々の不可解なことを独自の分析で考察した27篇です。 誰も考えもしなかった物事の本質にじっくりと迫り、思いもよらない考え方をハッと気づかせてくれる、面白くて鋭い名文の数々です。 装丁:松田行正(松田オフィス) 上製本
考えの整頓
佐藤雅彦 
トラフ建築設計事務所による「ガリバーテーブル」の写真がエキサイトイズムに掲載されています
トラフ建築設計事務所がデザインした「ガリバーテーブル」の写真が10枚、エキサイトイズムに掲載されています。

古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や情報はリンク先でご確認ください。
その他の新しい書籍はこちらで見ることができます。
二川幸夫 企画・撮影の大判作品集「GA」の複数冊を合本したものです。1巻から13巻までのセット。それぞれビルディングタイプごとに建築作品が集められています。
乾久美子のウェブサイトがリニューアルされています。過去の作品や、コンペ応募案などを画像をたくさん見ることができます。
ピーター・ズントーのサーペンタイン・パビリオンについての書籍『Peter Zumthor. Hortus Conclusus』がamazonで発売されています
ピーター・ズントーが設計したサーペンタイン・パビリオンについての書籍『Peter Zumthor. Hortus Conclusus』がamazonで発売されています。こちらのページに概要が掲載されています。
Peter Zumthor. Hortus Conclusus
Sophie O Brien 
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