スティーブン・ホールによるアメリカのギャラリースペース「T Space」の写真がarchdailyに掲載されています
スティーブン・ホールが設計したアメリカ・ニューヨーク州のギャラリースペース「T Space」の写真などが17枚、archdailyに掲載されています
スティーブン・ホールによるアメリカのギャラリースペース「T Space」の写真がarchdailyに掲載されています
スティーブン・ホールが設計したアメリカ・ニューヨーク州のギャラリースペース「T Space」の写真などが17枚、archdailyに掲載されています

バービカン・センターでのOMAの展覧会「OMA/Progress」展の新しい会場写真がThe architects’ journalに掲載されています
バービカン・センターでのOMAの展覧会「OMA/Progress」展の新しい会場写真が20枚、The architects’ journalに掲載されています。
槇総合計画事務所らが長野市の第一庁舎・長野市民会館の設計者に選ばれています
槇総合計画事務所らが長野市の第一庁舎・長野市民会館の設計者に選ばれています。プロポーザルによって選ばれています。リンク先で選考結果などを見ることができます。
八束はじめと太田佳代子に「メタボリズム展」や『Project Japan, Metabolism Talks…』について聞いているインタビューがartscapeに掲載されています
八束はじめと太田佳代子に「メタボリズム展」や『Project Japan, Metabolism Talks…』について聞いているインタビューがartscapeに掲載されています。AMOの太田佳代子が、『Project Japan, Metabolism Talks...』の制作過程などを語っています。
古書『Sight and Architecture 発想の視点』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『Sight and Architecture 発想の視点』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
現代建築や現代アートなどの豊富な図版を紹介するとともに建築と視覚の関係が論じられている一冊。
「KENCHIKU|ARCHITECTURE 2011」展のサイトに参加者、永山祐子、長坂常などのインタビュー動画が掲載されています
パリで行われている建築の展覧会「KENCHIKU|ARCHITECTURE 2011」展のウェブサイトに参加者の吉村靖孝、中村竜治、中村拓志、永山祐子、長坂常、TNAなどのインタビュー動画が掲載されています。
レム・コールハースによる新しい書籍『Project Japan, Metabolism Talks…』(英語版)がamazonで発売されています
レム・コールハースとハンス・ウルリッヒ・オブリストによる新しい書籍『Project Japan, Metabolism Talks…』(英語版)がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには中身のプレビュー画像が30ページ分掲載されています。
日本語版は、平凡社にて現在制作中とのこと。
Project Japan, Metabolism Talks…
Hans-Ulrich Obrist Rem Koolhaas 
岸和郎による住宅「御所西の家」の写真がfacebookに掲載されています
岸和郎が設計した住宅「御所西の家」の写真が23枚、facebookに掲載されています。解説のテキストはこちらに。
重松象平へのインタビュー「ポスト・クライシスのグランドビジョン」がART and ARCHITECTURE REVIEWに掲載されています
重松象平へのインタビュー「ポスト・クライシスのグランドビジョン」がART and ARCHITECTURE REVIEWに掲載されています。
メジロスタジオのインタビュー「カモフラージュで郊外に介入する」がART and ARCHITECTURE REVIEWに掲載されています
メジロスタジオのインタビュー「カモフラージュで郊外に介入する」がART and ARCHITECTURE REVIEWに掲載されています。
水野行偉のウェブサイトに富山の住宅「竹林の見える家」の写真などが掲載されています
水野行偉のウェブサイトに富山の住宅「竹林の見える家」の写真などが10枚掲載されています。
青木淳が広島の「(仮称)三次市民ホール」のプロポーザルの最優秀賞に選ばれています
青木淳が広島の「(仮称)三次市民ホール」のプロポーザルの最優秀賞に選ばれています。三次市のウェブサイトに結果と審査講評が掲載されています。
ジャン・ボードリヤールの書籍『芸術の陰謀―消費社会と現代アート』がamazonで発売されています
ジャン・ボードリヤールの書籍『芸術の陰謀―消費社会と現代アート』がamazonで発売されています。リンク先に概要などが掲載されています。
ハイパーリアルになった、クールで透明でコマーシャルメディア的な世界で、芸術はいったい何を意味するのか? 「現代アートは、自分は無価値・無内容だ!と叫ぶのだが、実はほんとうに無価値・無内容なのだ」。この装いと気取りをボードリヤールは「芸術の陰謀」と名づける。
ダダやシュルレアリスムなどの実験の果てに、文字どおり「無」になってしまった現代アートが、ことさら「無」を装って意味ありげに見せているという「陰謀」。そして美術市場の高騰。このボードリヤールの痛烈な批評は、今日の消費社会とアートの状況を鋭くえぐり出している。
芸術の陰謀―消費社会と現代アート
ジャン・ボードリヤール 塚原 史 

色彩についての新しい書籍『20世紀の配色』がamazonで発売されています
色彩についての新しい書籍『20世紀の配色』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚と概要が掲載されています。
キュビズム・アールデコ・バウハウス……。時代を飾ったアートの変遷や、映画や音楽から生まれたファッションの潮流、インテリアの進化など、20世紀を代表する様々な流行にあらわれた色彩を紹介します。約300点もの豊富な図版、555ものパントンカラーチップも併せて掲載。カラーパレットがあらわす各時代の空気感をを楽しむために、また次代のトレンドを考える参考書としても必携の1冊です。
20世紀の配色
リアトリス・アイズマン 
古書『伊東豊雄 / アンダー・コンストラクション a+u 2004年5月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『伊東豊雄 / アンダー・コンストラクション a+u 2004年5月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中