SHARE SDレビュー2011の入選作品が発表
SDレビュー2011の入選作品が発表されています。入選作品の各画像一枚と入選者のプロフィールが公式ウェブサイトに掲載されています。
SDレビュー2011の入選作品が発表されています。入選作品の各画像一枚と入選者のプロフィールが公式ウェブサイトに掲載されています。
古書『サンパウロの建築家 リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャ a+u 1999年2月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『サンパウロの建築家 リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャ a+u 1999年2月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
その他の新しい書籍はこちらで見ることができます。
ブラジルの近代の建築家、リナ・ボ・バルジ、パウロ・メンデス・ダ・ローシャを特集した書籍。
フォスター&パートナーズの香港での展覧会「the art of architecture」の会場写真などがdesignboomに掲載されています
フォスター&パートナーズの香港での展覧会「the art of architecture」の会場写真などが25枚、designboomに掲載されています。
ジャスパー・モリソンによる椅子「Lightwood Chair」の写真がdezeenに掲載されています
ジャスパー・モリソンがデザインした椅子「Lightwood Chair」の写真が3枚、dezeenに掲載されています。
クリスチャン・ケレツが設計しているワルシャワの近代美術館の動画です。
西村佳哲の新しい書籍『いま、地方で生きるということ』がamazonで発売されています
西村佳哲の新しい書籍『いま、地方で生きるということ』がamazonで発売されています。こちらのページには、本書に関する著者へのインタビューが掲載されています。
3・11の震災以降、日本中の誰もが、「住み慣れた地」を離れる可能性について向き合わざるをえなくなった。東京出身の著者は、以前から「どこで生きてゆくのか」というテーマを抱えていた。が、今回の震災を機に、地方で生きることの意味もまた変わった。そうした思いをもとに、この5、6月に東北・九州を取材してまわった著者は、そこで何を訊き、何を感じたか・・・。「どこで暮らし、どんなふうに生きてゆく?」「都市」に対する二項対立ではない、「地方」とそこに生きる人をとらえる、本邦初の本。
いま、地方で生きるということ
西村佳哲 
遠藤秀平による兵庫の住宅「ルーフテクチャー 波賀」の写真がdesignboomに掲載されています
遠藤秀平が設計した兵庫の住宅「ルーフテクチャー 波賀」の写真が17枚、designboomに掲載されています。
以下は、動画。
カンパーナ兄弟によるギリシャのホテル「new hotel athens」の写真がdesignboomに掲載されています
カンパーナ兄弟がデザインしたギリシャ・アテネのホテル「new hotel athens」の写真が20枚、designboomに掲載されています。

藤本壮介の新しい書籍『藤本壮介読本』がamazonで発売されています
藤本壮介の新しい書籍『藤本壮介読本』がamazonで発売されています。リンク先に詳細な目次が掲載されています。
原始に立ち返り 未来を切り開く
野に育まれた大らかな感性は、街の喧噪に森の居心地を見つけ、未来の豊かさを求めて建築は、原始の記憶を取り戻す森となる。
ユルゲン・マイヤー・Hによるバーニングマンフェスティバルでのインスタレーション「beat.wave」の写真がabitareに掲載されています
ユルゲン・マイヤー・Hが手掛けたバーニングマンフェスティバルでのインスタレーション「beat.wave」の写真が6枚、abitareに掲載されています。
スタジオmk27によるブラジルの写真家のスタジオ「studio sc」の写真がdesignboomに掲載されています
スタジオmk27が設計したブラジル・サンパウロの写真家のスタジオ「studio sc」の写真と図面が24枚、designboomに掲載されています。
ベルツバーグ・アーキテクツによるアメリカの「Ahmanson Founders Room」の写真がarchdailyに掲載されています
ベルツバーグ・アーキテクツが設計したアメリカの「Ahmanson Founders Room」の写真が10枚、archdailyに掲載されています。

「何に着目すべきか?」
9月3日に浅草のアサヒ・アートスクエア(通称スタルクビル)にて「何に着目すべきか?」という、本と人にまつわるイベントを仲間と開催します。
フランスの小説家でエッセイストでもある、ジョルジュ・ペレックの「毎日起きては繰り返すもの、平凡なこと、日常的なこと、明らかなこと、ありふれたこと、月並みなこと、並以下のこと、あたりのざわめき、慣れきったこと、それらをどう説明すればいいのだろう。どう問いかけ、どう記述すればいいのだろう。」(「何に着目すべきか?」)という言葉をたよりに、ゲストやホストが選んだ本をめぐって、ゆるやかに繋がる創造の場。
会場となるのは清涼飲料やビールなどでおなじみのアサヒの施設とあって、トークイベント会場ではサーバーで飲むビールなどのお酒類も販売します。下町浅草らしい地元のベタな総菜等を肴に、「角打」スタイルの立ち飲み、地べたに直接座って飲む直飲みと、くつろいだ雰囲気のなか、とびきり素敵なゲストをお招きしてのトークイベントです。
書籍『すべての人に知っておいてほしい デザイン・レイアウトの基本原則』がamazonで発売されています
書籍『すべての人に知っておいてほしい デザイン・レイアウトの基本原則』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
本書は「紙メディアのデザイン・レイアウト」をテーマに、文字・写真・図版イラスト・配色のデザイン技法や、出力・フォント環境といったDTPにまつわる基本的な知識、原則となるルール全般をまとめた一冊です。技術が変わっても変わることのない伝統的なデザインやレイアウトの技法・見せ方から、コンピュータ環境・インターネット環境・アプリケーション環境の変化にともなって影響を受ける出力やファイル形式、データ作成の最新の基礎知識まで、紙メディアのデザイン・レイアウトを行ううえで知っておきたい事柄を網羅しました。レイアウト実例も200点以上掲載。デザイン・レイアウトに関わるすべての人に知っておいてほしい、現場での仕事に必要な知識や技術がこの一冊に凝縮されています。
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