OMAによるコーネル大学ミルスタイン・ホールの写真などがdesignboomに掲載されています
OMAが設計したアメリカのコーネル大学ミルスタイン・ホールの写真などが35枚、designboomに掲載されています。
OMAによるコーネル大学ミルスタイン・ホールの写真などがdesignboomに掲載されています
OMAが設計したアメリカのコーネル大学ミルスタイン・ホールの写真などが35枚、designboomに掲載されています。
村田真によるレビュー「「ヨコハマトリエンナーレ2011」に求められるもの──大きすぎず、難しすぎず、新しすぎず……」がartscapeに掲載されています
村田真によるヨコハマトリエンナーレ2011のレビュー「「ヨコハマトリエンナーレ2011」に求められるもの──大きすぎず、難しすぎず、新しすぎず……」がartscapeに掲載されています。
藤村龍至、松川昌平、柄沢祐輔らによる書籍『設計の設計』がamazonで予約受付中です
藤村龍至、松川昌平、柄沢祐輔らによる書籍『設計の設計』がamazonで予約受付中です。
モダニズムを支えた規範的社会制度が崩壊し、微細な差異の集積としてのポストモダニズムが称揚され、思想や建築として体現された20世紀末。さらに「建築」が「アーキテクチャ」、「都市」が「グローバル・シティ」へと変質していくなかで、新たなプラットフォームづくりを急ぐ2000年代を過ごした私たちは、コンピュータをはじめ、いまや実装可能、実現可能になりつつあるさまざまなツールを用い、行動やプロセスのなかで、建築、空間、情報環境を設計し、人と社会の関係を設計しなおす試みを絶えず行なっている。
こうした現在の試みは、同じく社会の更新期であった1960年代の「世界デザイン会議」や「メタボリズム」運動が、国際的な支持を受けつつ、工業化社会にあって技術的に昇華されなかったヴィジョンをいよいよ実現化していくプロセス、あるいは70年代の分野横断的な「一般設計学」が問うた、「あらゆる設計に共通するフレームワーク」を実現可能にしていくプロセスととらえることができるのではないだろうか。
本書は、建築、技術開発、情報工学のイノベーターである若き5人が、過去のさまざまな成果のうえに立って、建築、空間、情報環境のまったく新しいパラダイムを立ち上げ、これからの時代の「設計の設計」のヴィジョンと実践を示す。
2010年末より半年間、「10+1 web site」で行なった好評連載「10+1 SCHOOL〈建築・都市・情報〉制作の方法」を大きく改稿、構成を更新して書籍化。
設計の設計
柄沢 祐輔 田中 浩也 藤村 龍至 ドミニク・チェン 松川 昌平 メディア・デザイン研究所 
古書『経験としての建築』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『経験としての建築』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
その他の新しい書籍はこちらで見ることができます。
ヨーン・ウツソンが師事した建築家E・S・ラスムッセンが自身の建築理論をわかりやすく解説した書籍。タイトルにもあるように「経験」を重視した視点から建築を解説。わかりやすい平易な文章で書かれているが、その内容はとても深いです。
堀部安嗣が設計した千葉の住宅「市原の家」の動画です。
吉村靖孝のインタビューがOPENERSに掲載されています。「いま、世界が注目するニッポンの若手建築家たち」シリーズの第三弾です。
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるインドの「コルカタ近代美術館」の動画が公式サイトに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるインドの「コルカタ近代美術館」の動画が公式サイトに掲載されています。
書籍『空間感/杉本博司 スター建築家の採点表』の内容がamazonに追加されています
書籍『空間感/杉本博司 スター建築家の採点表』の内容がamazonに追加されています。
以下引用です。
現代美術作家として世界的な評価を得ている杉本博司、初の建築エッセイ、別名「スター建築家攻防記」。有名建築家が設計した美術館空間を、現代美術作家(美術館を使用するユーザー)の立場から、鋭い眼差しと独自の視点で語り評価します。杉本博司が自ら撮影した、有名建築家の美術館空間の写真(美しい!)も多数掲載。 この本に収録されている、杉本博司が対戦した建築家と美術館空間 ●ミース・ファン・デル・ローエ <新ナショナル・ギャラリー>ドイツ ●安藤忠雄 <ベネッセアートサイト直島>日本 ●ピーター・ズントー <ブレゲンツ美術館>オーストリア ●谷口吉生 <丸亀市猪熊弦一郎現代美術館>日本 ●レンゾ・ピアノ <銀座メゾンエルメス>日本 ●磯崎新 <ハラ ミュージアム アーク>日本 ●ジャン・ヌーベル <ルツェルン文化会議センター>スイス ●SANAA <金沢21世紀美術館>日本 ●吉田五十八 <ローマ日本文化会館>イタリア ●ダニエル・リベスキンド<王立オンタリオ博物館>カナダ ●西村伊作 <西村伊作のベビーベッド/有隣荘>日本 ●ヘルツォーク&ド・ムーロン <デ・ヤング美術館>アメリカ ●七代目 小川治兵衛 <有隣荘の庭>日本 杉本が体感した「名美術館25件の☆つき採点表」、この本のために杉本博司自ら書き下ろした「自伝的プロファイル」を収録。必見です。
西沢立衛が設計した「軽井沢千住博美術館」の写真が公式サイトに掲載されています
西沢立衛が設計した「軽井沢千住博美術館」の写真が公式サイトに掲載されています。数秒ごとに新しい写真が表示されるシステムです。美術館のオープンは2011年10月10日。
ニューミュージアムなどで行われているOMAの展覧会「CRONOCAOS」の日本語でのレポートが建築文化シナジーに掲載されています
ニューミュージアムなどで行われているOMAの展覧会「CRONOCAOS」の日本語でのレポートが建築文化シナジーに掲載されています。
ヘルツォーク&ド・ムーロンの公式ウェブサイトがオープンしています
ヘルツォーク&ド・ムーロンの公式ウェブサイトがオープンしています。
五十嵐淳、谷尻誠などが出展している「若手建築家による東日本大震災復興支援・建築デザイン展」の会場写真が「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています
五十嵐淳、谷尻誠などが出展している「若手建築家による東日本大震災復興支援・建築デザイン展」の会場写真が9枚、「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています。
東京国立近代美術館での「イケムラレイコ うつりゆくもの」展の会場写真などが「弐代目・青い日記帳」に掲載されています
東京国立近代美術館で行われている「イケムラレイコ うつりゆくもの」展の会場写真など14枚、「弐代目・青い日記帳」に掲載されています。
ゲルハルト・リヒターの新しい作品集『Gerhard Richter: Landscapes』がamazonで発売されています
ゲルハルト・リヒターの新しい作品集『Gerhard Richter: Landscapes』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
Gerhard Richter: Landscapes
Oskar Batschmann Hubertus Butin Dietmar Elger Gerhard Richter 
宮晶子 / STUDIO 2Aによる横浜の住宅「house K」の写真などがdesignboomに掲載されています
宮晶子 / STUDIO 2Aが設計した横浜の住宅「house K」の写真などが26枚、designboomに掲載されています。
古書『ディテールが創る風景:細部に宿る美と技巧 SD 1998年9月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ディテールが創る風景:細部に宿る美と技巧 SD 1998年9月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
その他の新しい入荷書籍はこちらで見ることができます。
以下に掲載する作品の写真とディテール図面、解説文などを収録。
谷口吉生 / 豊田市美術館
槇総合計画事務所 / 風の丘葬祭場
岸和郎 / 山口大学医学部創立50周年記念会館
小川晋一 / GLASS HOUSE
飯田善彦 / 川上村林業総合センター森の交流館
渡辺明 / 成城の住宅1998
宮崎浩 / NSP Building
竹中工務店東京本店 / 東京自転車保険組合会館
KAJIMA DESIGN / 東京会場東日本研修センター
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中