west 8による”garden of 10,000 bridges”の写真がdesignboomに掲載されています
west 8が中国で行われている2011西安世界園芸博覧会のためにデザインした”garden of 10,000 bridges”の写真が7枚、designboomに掲載されています。
west 8による”garden of 10,000 bridges”の写真がdesignboomに掲載されています
west 8が中国で行われている2011西安世界園芸博覧会のためにデザインした”garden of 10,000 bridges”の写真が7枚、designboomに掲載されています。
デイビッド・チッパーフィールドによる”ターナー・コンテンポラリー・ギャラリー”の写真がdezeenに掲載されています
デイビッド・チッパーフィールドが設計したイギリス・マルギットの”ターナー・コンテンポラリー・ギャラリー”の写真が10枚、dezeenに掲載されています。
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2011年5月号)が公開されています
ART and ARCHITECTURE REVIEWの最新号(2011年5月号)が公開されています。特集”震災のあとで”です。宮本佳明のインタビュー”「ゼンカイ」ハウス以後”、dot architects、島田陽、山崎泰寛の鼎談”1995年以後の建築、2011年以後の世界”などを読む事ができます。
a+uの最新号(2011年5月号) がamazonで発売されています
a+uの最新号(2011年5月号) がamazonで発売されています。特集1″ヴィンセント・ヴァン・ダイセン”、特集2″最新プロジェクト”です。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。
アイレス・マテウスによるポルトガルのアートセンター”Sines Center for the Arts”の写真などがarchdailyに掲載されています
アイレス・マテウスが設計したポルトガル・シーネスのアートセンター”Sines Center for the Arts”の写真と図面が31枚、archdailyに掲載されています。
トニー・フレットンによるワルシャワの英国大使館の写真がarchdailyに掲載されています
トニー・フレットンが設計したポーランド・ワルシャワの英国大使館の写真が11枚、archdailyに掲載されています。
ドミニク・クーロンによるフランスの学校”josephine baker school”の写真などがdesignboomに掲載されています
ドミニク・クーロンが設計したフランス ラ・クールヌーヴの学校”josephine baker school”の写真などが34枚、designboomに掲載されています。
Studio Banana TVが収録した塚本由晴へのインタビュー動画です。
アトリエ・ワンのサイトに”宮下公園”と”ビーチ・ハウス”の写真が掲載されています
アトリエ・ワンのウェブサイトに”宮下公園”と”ビーチ・ハウス”の写真が掲載されています。
フランク・ゲーリーの作品集『FRANK GEHRY RECENT PROJECT』がamazonで発売されています
フランク・ゲーリーの作品集『FRANK GEHRY RECENT PROJECT』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。
中村竜治らが出展している”SPACE OURSELVES”展がradlab.で開催されています
中村竜治など14組の建築家が出展している”SPACE OURSELVES”展がradlab.で開催されています。開催期間は、2011年5月15日まで。
詳しい概要は以下。
ユルゲン・マイヤー・Hによるスペイン・セビリアの”Metropol Parasol”の写真がyatzerに掲載されています
ユルゲン・マイヤー・Hが設計したスペイン・セビリアの”Metropol Parasol”の写真が22枚、yatzerに掲載されています。
レム・コールハース / OMAによる展覧会”cronocaos”の会場写真がdesignboomに掲載されています
ニューヨークのニュー・ミュージアムで行われている、レム・コールハース / OMAによる展覧会”cronocaos”の会場写真が5枚、designboomに掲載されています。
書籍『FORM+CODE -デザイン/アート/建築における、かたちとコード』がamazonで発売されています
書籍『FORM+CODE -デザイン/アート/建築における、かたちとコード』がamazonで発売されています。リンク先にプレビュー画像も掲載されています。
新世代のための、デザインの教科書
本書は、デザイン/アート/建築分野におけるソフトウェア利用の可能性について、その歴史・理論・実践を総合的に紹介するための最初の1冊です。「コード」を利用して「かたち」を生成するための考え方・技法について、「繰り返す」「変換する」「パラメータ化する」「可視化する」「シミュレートする」という5つのテーマを切り口に解説しています(技術的な事柄、たとえばプログラミングについては解説していません)。
美術、建築、インダストリアルデザイン、デジタルファブリケーション、映像、写真、タイポグラフィ、インタラクティブメディア、ゲーム、人工知能、人工生命、データマッピング、ビジュアライゼーションなどの領域から、過去60年間の重要作品250点以上を、それらのルーツとともに紹介しています。 Processingの開発者、Casey Reasを中心に執筆された本書は、デジタルデザイン/メディアアートのコースのための理想的な入門テキストとなっています。
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