SHARE 川辺直哉による集合住宅”LUZ白金”の写真
川辺直哉による集合住宅”LUZ白金”の写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
川辺直哉が設計した集合住宅”LUZ白金”の写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
川辺直哉による集合住宅”LUZ白金”の写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
川辺直哉が設計した集合住宅”LUZ白金”の写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
今年のプリツカー賞をエデュアルド・ソウト・デ・モウラが受賞しています
今年のプリツカー賞を、ポルトガルの建築家エデュアルド・ソウト・デ・モウラが受賞しています。こちらのPDFファイルでは作品の写真などを見ることができます。
アルヴァ・アアルトの新しい作品集『Alvar Aalto Houses 』がamazonで発売されています
アルヴァ・アアルトの新しい作品集『Alvar Aalto Houses 』がamazonで発売されています。リンク先に概要と中身のプレビュー画像が6枚掲載されています。
Alvar Aalto Houses
Sirkkaliisa Jetsonen Jari Jetsonen 
ぺドロッキ・アーキテクテンによるオーストリアのFoeger Woman Pureのショップの写真がdezeenに掲載されています
ぺドロッキ・アーキテクテンが設計したオーストリアのFoeger Woman Pureのショップの写真が14枚、dezeenに掲載されています。
吉村靖孝が被災地に仮設住宅・再建住宅などを提供する”エクスコンテナ・プロジェクト”を立ち上げています
吉村靖孝が被災地に仮設住宅・再建住宅などを提供する”エクスコンテナ・プロジェクト”を立ち上げています。寄付も募集しています。
アマンダ・レヴェットがヴィクトリア&アルバート博物館の増築コンペに勝利しています
アマンダ・レヴェットがヴィクトリア&アルバート博物館の増築コンペに勝利しています。リンク先で提案の画像を見ることができます。日本から最終候補に選ばれていた青木淳は残念ながら選ばれませんでした。
a+uの最新号(2011年4月号)がamazonで販売されています
a+uの最新号(2011年4月号)がamazonで販売されています。特集”アラップ:サステイナブル・デザインの挑戦”です。出版社のウェブサイトに書籍の概要とプレビュー画像が掲載されています。
末光弘和+末光陽子 / SUEP.が佐賀県嬉野市立塩田中学校プロポーザルと佐賀県嬉野市社会文化体育館プロポーザルの2件で最優秀賞を受賞しています。
嬉野市のウェブサイトに佐賀県嬉野市立塩田中学校プロポーザルの結果と、嬉野市社会文化体育館プロポーザルの結果が掲載されています。
JDSアーキテクツらによるデンマーク・ファーボウ港湾の浴場施設の画像がdesignboomに掲載されています
JDSアーキテクツらがコンペで勝利した、デンマーク・ファーボウ港湾の浴場施設の画像が10枚、designboomに掲載されています。
マーク・ニューソンがアイクポッドのためにデザインした砂時計の写真がdezeenに掲載されています
マーク・ニューソンがアイクポッドのためにデザインした砂時計の写真が4枚、dezeenに掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による”豪徳寺商店街の階段ハウス”の写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した”豪徳寺商店街の階段ハウス”の写真が17枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。

杉本貴志の書籍『無為のデザイン』がamazonで発売されています
杉本貴志の書籍『無為のデザイン』がamazonで発売されています。
反骨のインテリアデザイナー、杉本貴志の初エッセイ
日本を代表するインテリアデザイナーである杉本貴志氏は、ハイアット、シャングリラ、ザ・リッツ・カールトンなどの世界的なホテルや無印良品の各店舗の他、バー、レストランなどにおいて、これまでにない新しいコンセプトをもった商業空間のデザインを数多く手掛けてきました。
本書は、40年間にわたってデザイン界の第一線を走り続けてきた杉本氏が、その草創期から現在に至るまでに関わったプロジェクトや出会った人々、触れあったものや土地などを通じて、”デザインすることの意味”を綴った書き下ろしエッセイです。
多くのデザイナーや文化人が訪れ、後に伝説のバーと言われた「バー・ラジオ」のオープンとその後の改装のエピソードに始まり、国内外のホテルを手掛けることになった経緯、また日本を代表するグラフィックデザイナー故・田中一光氏との交流や「無印良品」の店舗づくりにおける思考の過程などがいきいきと語られています。
デザインとは「作り出すのではなく、見出すこと」という氏の作品の裏側にあるさまざまな思想を読み解き、杉本氏の放つ磁場を感じ取っていただける一冊となっています。
無為のデザイン
杉本貴志 
オスカー・ニーマイヤーによるスペインの”Centro Niemeyer”の写真がdezeenに掲載されています
オスカー・ニーマイヤーが設計したスペイン・アビレスの”Centro Niemeyer”の写真が11枚、dezeenに掲載されています。展示スペースやホールなどの機能を持った施設です。
クーン・ファン・フェルゼンによるオランダのリハビリテーション施設”Rehabilitation Centre Groot Klimmendaal”の写真などがdezeenに掲載されています
クーン・ファン・フェルゼンが設計したオランダ・アーネムのリハビリテーション施設”Rehabilitation Centre Groot Klimmendaal”の写真と図面が22枚、dezeenに掲載されています。今年のミース・ファン・デル・ローエ賞の最終候補6作品に選ばれてる建築です。
OMAによるパリのレストラン”Restaurant Le Dauphin”の写真などがplataforma arquitecturaに掲載されています
OMAが設計したフランス・パリのレストラン”Restaurant Le Dauphin”の写真と図面が37枚、plataforma arquitecturaに掲載されています。

書籍『愉快な家 西村伊作の建築』がamazonで発売されています
書籍『愉快な家 西村伊作の建築』がamazonで発売されています。
大正から昭和にかけて自由闊達に、鮮烈に生きた人物、西村伊作(1884-1964)。自由な考え方は暮らしそのものにも及び、住宅に対してもいかんなく発揮され、文化的に住まうライフスタイルを伝えようとした。本書では伊作の思いが凝縮した彼の自邸を紹介。当時としては画期的な、居間中心の間取りや自前で工夫した上下水道の設備、実用的でシンプルな家具など、楽しく心地よく暮らすために生活すべてを設計した伊作の試みを、彼の言葉や詳細図、図版などで詳しく分析する。また、現存する貴重な建物を当時の写真やエピソードを交え図版豊富に紹介する。 鼎談では、独学だからこそ成し得た発想や、何事にも囚われない姿勢、育った環境による資質や独特の世界観が明かされる。さらに日本の住宅史の中で果たした役割について時代背景や生活改善運動などを絡めながら再考する。100年も前に生活を芸術として生きた西村伊作。彼の理想の住まい・暮らしのユートピアを記録した貴重な一冊。
愉快な家 西村伊作の建築 (INAX BOOKLET)
黒川 創 藤森 照信 坂倉 竹之助 大竹 誠 田中 修司 住友和子編集室 
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