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スティーブン・ホールによるニューヨークの図書館の模型写真など TOFUによる滋賀・大津の住宅”N-HOUSE” book『住居を断面で考える』

書籍『住居を断面で考える』がamazonで発売されています

書籍『住居を断面で考える』がamazonで発売されています。

建築系学生、若手設計者を対象に、住居の設計に際し、断面をどう構想すべきかについて、さまざまな与条件に対処した著者の住宅設計例を通して、ヴィジュアルに解説

住居を断面で考える―25の住居 3の計画
小野 正弘 小野建築環境計画事務所
4395008143

old book『ヴォルフガング・ライプ展 図録』

古書『ヴォルフガング・ライプ展 図録』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『ヴォルフガング・ライプ展 図録』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。状態や概要はリンク先でご確認ください。その他の入荷書籍はこちらでご確認ください。

花粉やワックス、ミルクなどを使用し繊細なインスタレーションを行うアーティスト ヴォルフガング・ライプ(Wolfgang Laib)が2003年に東京国立近代美術館他で行った展覧会の図録。作品の写真やライプについての論考を4つと、ライプ本人へのインタビューも収録されています。

山口隆建築研究所による”伊勢の住宅” BIGによる台湾のテクノロジーセンター”TEK”の画像 Építész Stúdióによるハンガリーの音楽ホール”Kodály Centre” “倉俣史朗とエットレ・ソットサス展”の新しい会場写真

“倉俣史朗とエットレ・ソットサス展”の新しい会場写真がjapan-architects.comに掲載されています

21_21 DESIGN SIGHTで行われている”倉俣史朗とエットレ・ソットサス展“の新しい会場写真が27枚、japan-architects.comに掲載されています。アークテクチャーフォトブックスでも倉俣史朗エットレ・ソットサスの書籍を取り扱っています。

“Exchange Osaka→Tokyo 鈴木崇、立花常雄”展の会場写真 book『メディア・アート創世記 科学と芸術の出会い』

書籍『メディア・アート創世記 科学と芸術の出会い』がamazonで発売されています

書籍『メディア・アート創世記 科学と芸術の出会い』がamazonで発売されています。

1960年代よりジャーナリストとしてメディア・アートの勃興を紹介し、やがてその教育現場を指揮した坂根厳夫。エッシャーから岩井俊雄まで、境界領域アートの半世紀にわたる歴史をたどる。

メディア・アート創世記ー科学と芸術の出会い
坂根厳夫
4875024320

ベルナルド・バーデルによる幼稚園”.Kindergarten Bizau” Archipelontwerpersによるオランダ・ハーグの複合ビル”The Gown” OMA/AMOと世界自然保護基金による再生可能エネルギーに関するレポート

OMA/AMOと世界自然保護基金による再生可能エネルギーに関するレポートがWWFのサイトにあります

OMA/AMOと世界自然保護基金による再生可能エネルギーに関するレポート”The Energy Reprt – 100% renewable energy by 2050″がWWFのウェブサイトにあります。 (via dezain.net)

TOTO通信、最新号(2011年春号) オンライン版 特集”設計の手がかり” ピーター・ズントーによるモザイク保護のためのシェルターの模型写真

ピーター・ズントーによるモザイク保護のためのシェルターの模型写真などがBDonlineに掲載されています

ピーター・ズントーが設計しているパレスチナのヒシャーム宮殿のモザイク保護のためのシェルターの模型写真などが6枚、BDonlineに掲載されています。無料の会員登録で画像を見ることができます。

book『平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである』

書籍『平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである』がamazonで発売されています

書籍『平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに書籍の概要が掲載されています。

近代社会の際限のない成長志向の正当性が疑問に付されるとき、わたしたちは建築の実現を支えた〈個人─国家─国際社会〉という同心円的な広がりの「外部」を発見しなくてはならない。それは「歴史」や「文化」から建築を考えるだけでなく、「文明」あるいは「生態系」として、生命の営みに寄り添う「建築」を思考することから始まる。
本書ではいま最も注目される若手建築家・平田晃久が、抽象的「空間」を求めるありようを超え、「文明」や「生態系」と「建築」のあるべき関係を考え、それを実態化していく。建築をつくることを条件づけている思考の枠組みを捉え返し、これからの建築が進む方向を示すスリリングな一冊。

平田晃久|建築とは〈からまりしろ〉をつくることである (現代建築家コンセプト・シリーズ)
平田晃久 メディア・デザイン研究所
4872751663

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