石上純也が参加したキャノンのミラノサローネ2008でのインスタレーション”NEOREAL”の写真がdesignboomにあります
“NEOREAL”には、”森ひかる”が会場設計、”廣川玉枝”と”石上純也”がクリエーターして参加しました。詳しい概要はキャノンのプレスリリースページに掲載されています。
石上純也が参加したキャノンのミラノサローネ2008でのインスタレーション”NEOREAL”の写真がdesignboomにあります
“NEOREAL”には、”森ひかる”が会場設計、”廣川玉枝”と”石上純也”がクリエーターして参加しました。詳しい概要はキャノンのプレスリリースページに掲載されています。
artscapeに、白坂ゆりによるエッセイ”デザインについて考える場所──21_21 DESIGN SIGHTの1年”が掲載されています
21_21 DESIGN SIGHTで行われた展覧会を振り返りながら総括しています。
JDN卒展レポートに”てつそん2008″と”京都精華大学”が追加されています
出展作品の写真などを見ることができます。
ORDOS100″フェーズ1″の建築家によるプレゼンテーションの写真がmovingcities.orgにあります
ORDOS100の”フェーズ1″に属する建築家がプレゼンテーションしている様子の写真が13枚movingcities.orgに掲載されています。
台北市立美術館のサイトに伊東豊雄展”GENERATIVE ORDER”のスライドショーがあります
中華民国の台北市立美術館のサイトに伊東豊雄展”GENERATIVE ORDER”のスライドショーがあります。台中メトロポリタンオペラハウスの模型写真などを見ることができます。(via dezain.net via noticiasarquitectura)
クラーソン・コイヴィスト・ルーネのサイトがリニューアルされています
クラーソン・コイヴィスト・ルーネ(CKR)のウェブサイトがリニューアルされています。
新作の”Plus House”や過去にデザインしたプロダクトなどの写真を見ることができます。
クラーソン・コイヴィスト・ルーネによる”Plus House”の写真がDavid Reportにあります
スウェーデンの建築事務所“クラーソン・コイヴィスト・ルーネ(CKR)”が設計したArkitekthus社ためのプレハブ住宅”Plus House”の写真が7枚David Reportに掲載されています。(via dezain.net)
アバロス&ヘレロスがデザインしているパリの高層ビル”Tour de la Chapelle”のCGイメージなどがPlataforma Arquitecturaにあります
スペインの建築事務所”アバロス&ヘレロス“がデザインしているパリの高層ビル”Tour de la Chapelle”のCGイメージなどが22枚Plataforma Arquitecturaに掲載されています。(via dezain.net)
ケンチク2007に石上純也へのインタビューが掲載されています
武蔵工業大学建築学科の学生によるページ”ケンチク2007“に石上純也へのインタビューが掲載されています。学生からのインタビューということでリラックスした感じが伝わってきます。石上純也の事務所の様子などの写真も一部掲載されています。
ジュリアン・デ・スメッド・アーキテクツとBrandsberg-Dahls arkitektkontorのコラボレーションチームがノルウェイのホテルのコンペに勝利しています
Bustlerより。Brandsberg-Dahls arkitektkontorのサイトにもCGイメージなどが4枚掲載されています。
放送日時は2008年4月20日22:00~。
番組では、気鋭の日本画家・松井冬子の制作現場に初めて密着取材を敢行、なぜ「醜」ともとられる作品を描くのか、そして今なぜ、彼女の作品が「美」として強い訴求力を持ち、支持されるのか、「醜いものが美しいこと」へ変貌する秘密を探る。
西沢立衛の森山邸でマリオ・ガルシア・トレスの作品が展示されるようです
基本的に予約制の展示のようですが、2008年4月20日は予約不要で見学できるようです。
予約で見られる日は、2008年4月19日(土)4月26日(土)、27日(日)時間:14時~19時だそうです。リンク先でご確認ください。こちらにも情報が。
gaden.jpに東京都写真美術館で行われているマリオ・ジャコメッリ展のレビューがあります
gaden.jpに東京都写真美術館で行われている写真家マリオ・ジャコメッリの展覧会のレビューが掲載されています。写真が7枚掲載。
Ordos100に参加しているフェーズ1の建築家の模型写真などがmovingcities.orgに掲載されています
Ordos100に参加しているフェーズ1の建築家の模型写真などが19枚movingcities.orgに掲載されています。建築家は、フェーズ1とフェーズ2に分けられており第二段階で提案が発表されるようです。1/100スケールの模型が敷地模型に当てはまられている様子の写真が掲載されています。
模型を見る限りかなり先鋭的な提案がされているようです。
Ordos100はヘルツォーク&ド・ムーロンによりセレクトされた100組の建築家が内モンゴルにヴィラを設計するというプロジェクトです。
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