タイトルは”技術的側面から建築の発展を検証する試み”です。
技術と建築の関係を論じる書籍を紹介。
news archive
クライン・ダイサム・アーキテクツが東京ミッドタウン芝生広場にカフェをデザインしています
六本木経済新聞に写真が1枚掲載されています。
SHARE 吉岡徳仁”スワロフスキー銀座”
吉岡徳仁のウェブサイトに”スワロフスキー銀座”の写真が21枚掲載されています。
“New project”のコーナーに掲載されています。階段横にあるシャンデリアは、ベルギーの建築家ヴィンセント・ヴァン・ドイセンのデザインだそうです。
(via dezain.net)
SHARE 千葉学のウェブサイトがリニューアル
進行中のプロジェクトの写真や過去の作品の写真などをたくさん見ることができます。
SHARE 千葉学”ウイークエンドハウス アレイ”
千葉学の”ウイークエンドハウス アレイ”をELLEDECOがレポートしています
千葉学が設計した”ウイークエンドハウス アレイ”をELLEDECOがレポートしています。
写真が8枚掲載されています。
SHARE インタビュー”吉岡徳仁”
吉岡徳仁のインタビューがELLEDECOのサイトに掲載されています。
デザイン・マイアミ2007の話を中心に語っています。
SHARE トニー・フレットン”フグルサング美術館”
トニー・フレットンのフグルサング美術館などの写真がBD onlineにあります
トニー・フレットンが設計したデンマークのフグルサング美術館などの写真がBD onlineに11枚掲載されています。こちらで図面などを見ることができます(PDF)。
SHARE 菊地宏”hair salon”
菊地宏のウェブサイトに最新プロジェクトの”hair salon”の写真が1枚掲載されています。
SHARE 菊地宏”熊本駅西口駅前広場設計競技の応募案”
菊地宏のサイトに熊本駅西口駅前広場設計競技の応募案の模型写真があります
菊地宏のウェブサイトに熊本駅西口駅前広場設計競技の応募案の模型写真が1枚掲載されています。くまもとアートポリスのサイトにある菊地のプレゼンテーションの画像(PDF)はこちら。

SHARE a+u、最新号(2008年4月号)
a+uのウェブサイトに最新号(2008年4月号)の目次などが掲載されています。特集”ル・トロネ修道院”、”美術館再考”です。藤本壮介のエッセイや、ピーター・ズントーの”コロンバ大司教区教会美術館”などを収録。
SHARE JDN、金沢美術工芸大学の卒業展レポート
16人の作品の画像を見ることができます。
ヴァレリオ・オルジアティのサイトに、コンペ”Perm Museum XXI”の勝利案が掲載されています
ヴァレリオ・オルジアティのウェブサイトに、コンペ”Perm Museum XXI“の勝利案のCGや図面が掲載されています。
※このコンペでは、ヴァレリオ・オルジアティとBernaskoniが1等、2等をシェアしたようです。詳しくはこちらのエントリーで。
Bernaskoniとヴァレリオ・オルジアティがPerm Museum XXIのコンペに勝利しています
リンク先のarchitectenweb.nlに、CGイメージなどが4枚。
ロシアに計画される現代美術館の建築コンセプトを競うコンペ”Perm Museum XXI“にBernaskoniとヴァレリオ・オルジアティが勝利しています。正確に言うと”Bernaskoni”と”ヴァレリオ・オルジアティ”の2組が1等と2等をシェアする事になったようです。(共同作で1等をとった訳ではないようです。)
3等はザハ・ハディドです
結果についてはakichiatlas.comへ。
このコンペの審査を務めたのは、磯崎新、ピーター・ズントー、ヴェン・ファン・ヴェルケルなど。
また、ヴァレリオ・オルジアティのウェブサイトでは、コンペ応募案のCGや図面などをたくさん見ることができます。
SHARE 深澤直人のボールペン”NOTO”
深澤直人がデザインしたボールペン”NOTO”の写真がLAMYのサイトにあります
深澤直人がデザインしたLAMYのボールペン”NOTO”の写真がLAMYのウェブサイトにあります。
SHARE 石上純也”神奈川工科大学KAIT工房”
Ken-platzが石上純也の”神奈川工科大学KAIT工房”を取り上げています
写真と図面合わせて画像が5枚掲載されています。建物の概要や石上のコメントなども紹介されています。
SHARE 安藤忠雄による京阪中之島線”なにわ橋駅”
安藤忠雄が京阪中之島線”なにわ橋駅”の設計を手掛けるようです(PDF)
リンク先のプレスリリース(PDF)にCGイメージなどが4枚掲載されています。
周辺に大阪市中央公会堂や中之島図書館などの歴史的建築物が点在し、
再整備計画も進む中之島公園内に位置する「なにわ橋駅」には、より一層の芸
術性を求めたことから、世界的な建築家・安藤忠雄氏に設計をして頂きました。
同駅の出入口は、円弧状に湾曲した壁の内側にLED照明を内蔵したガラスブ
ロックを張りつめ、照明の強さに濃淡のグラデーションを施すことで、階段を
降りるときには水中に潜るような、また、上るときには浮上するような、印象
をつくりだす空間を演出します。
との事です。
(via K STYLE WEBSITE::BLOG)