ロイキンド・アルキテクトスによる、メキシコの、各階がずれながら積層する事で、魅力的なテラス空間を生み出している、集合住宅・オフィス「High Park」の写真などがarchdailyに掲載されています
ロイキンド・アルキテクトスが設計した、メキシコの、各階がずれながら積層する事で、魅力的なテラス空間を生み出している、集合住宅・オフィス「High Park」の写真などが16枚、archdailyに掲載されています。
ロイキンド・アルキテクトスによる、メキシコの、各階がずれながら積層する事で、魅力的なテラス空間を生み出している、集合住宅・オフィス「High Park」の写真などがarchdailyに掲載されています
ロイキンド・アルキテクトスが設計した、メキシコの、各階がずれながら積層する事で、魅力的なテラス空間を生み出している、集合住宅・オフィス「High Park」の写真などが16枚、archdailyに掲載されています。
ザハ・ハディドによる、水のように透明な家具シリーズ「liquid glacial」の新作の写真がdesignboomに掲載されています
ザハ・ハディドがデザインした、水のように透明な家具シリーズ「liquid glacial」の新作の写真が17枚、designboomに掲載されています。
メイ・アーキテクツによる、オランダ・ロッテルダムの、現代的なデザインのマクドナルドの店舗の写真がdezeenに掲載されています
メイ・アーキテクツ(Mei Architects)が設計した、オランダ・ロッテルダムの、現代的なデザインのマクドナルドの店舗の写真がdezeenに掲載されています。
古書『ラファエル・モネオ 1995-2000 El Croquis 98』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ラファエル・モネオ 1995-2000 El Croquis 98』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態などはリンク先でご確認ください。
木下昌大 / KINO architectsによる、千葉県の週末住宅「山の家」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
木下昌大 / KINO architectsが設計した、千葉県の週末住宅「山の家」の写真が20枚、japan-architects.comに掲載されています。
山中俊治らが取り組んできた「美しい義足プロジェクト」の展覧会「Designing Body 美しい義足をつくる」の会場写真などがa+eに掲載されています
山中俊治らが取り組んできた「美しい義足プロジェクト」の展覧会「Designing Body 美しい義足をつくる」の会場写真などが12枚、a+eに掲載されています。会場は東大で、会期は2015年6月14日まで。
小川晋一のディテールなどを収録した書籍『小川晋一/ミニマル イズ マキシマル』がamazonで発売されています
小川晋一のディテールなどを収録した書籍『小川晋一/ミニマル イズ マキシマル』がamazonで発売されています。出版社のサイトに概要と目次が掲載されています。
2014年9月刊行のディテール別冊の書籍版。「カラー写真+空間のプロポーションを支えている寸法関係が書きこまれた図面」という構成でまとめた作品集。プレゼンテーション用としてダイアグラム的に表現をした平面図・断面図だけでなく、すべての作品に実施図面として描かれた平面詳細図と断面詳細図を掲載。フレームをしっかりつくり、空間をニュートラルに保つために妨げになる建築要素を整理する小川流設計術の要となる「寸法」を本書で初公開。
隈研吾が、秋田の、大湯温泉地区観光拠点施設設計プロポーザルで委託候補者に選ばれています
隈研吾が、秋田の、大湯温泉地区観光拠点施設設計プロポーザルで委託候補者に選ばれています。


all photos©Yoshihiro Asada
フォルム・木村浩一建築研究所が設計した、滋賀県長浜市の住宅「風景をつなぐ家」です。
敷地は、田畑が広がる伸びやかな場所にある。敷地の西側は、遠くに見える山と繋がっており、隣接する神社の鳥居や参道とともに日本の原風景を感じさせてくれる場所である。
このような環境の中で、約304m2のゆとりのある敷地を有効に利用し風景に溶け込むような住宅が求められた。そこで、この景観を取り入れ、プライバシーを確保するコの字型コートハウスを計画した。
古書『フランク・ゲーリー 1991-1995 El Croquis 74/45』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『フランク・ゲーリー 1991-1995 El Croquis 74/45』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態等はリンク先でご確認ください。
スイス連邦工科大学チューリッヒ校建築学部の優秀作品を紹介するイヤーブックの2014年版がPDFでダウンロードできます
スイス連邦工科大学チューリッヒ校建築学部の優秀作品を紹介するイヤーブックの2014年版がPDFでダウンロードできます。ヘルツォーク&ド・ムーロン、ペーター・メルクリ、ギゴン&コヤー、ジョン・カミナダ、アダム・カルソなど国際的に著名な建築家たちのスタジオの課題と学生作品を見る事が出来ます。
畠山直哉による新しい写真集『陸前高田 2011‐2014』がamazonで発売されています
畠山直哉による新しい写真集『陸前高田 2011‐2014』がamazonで発売されています。リンク先で画像が5枚見る事ができます。
あの日から4年、故郷の姿は変わり続ける──
震災から三年半の写真71点と、長文エッセイを収録。世界的に高い評価を得る写真家・畠山直哉。
東日本大震災による津波で母を失った彼が、震災直後から撮り続けてきた故郷・陸前高田の写真を集大成。家の前の土手の、コンクリートの階段に腰を下ろし、気仙川の水面や遠くの氷上山を眺めていると、子供の頃からずっとこうやってきたのだという安息に満たされるが、その気分を自分ですぐに否定しなければならないことが、いまではつらい。後ろを振り返れば、そこにあるはずの懐かしい家や樹木や町並みは消えており、ただ雑草の生える地面が遠くまで続いている。その空っぽな光景が事実なのだと、無理矢理にでも認めようとすれば、この自分が以前と同じ自分なのかどうかは、急に疑わしいものに思えてくる。
いったい時間や歴史とはなんのことだろうか? 時間や歴史とは、時計の運針や年表のようにしてあるものだろうか? いや、そんなことはあるまい。だいいち自分が大津波の直後に過ごしていた重たい時間を、普段の時間経験と同じものとして理解することが、僕には全然できない。あのときの時間は、時計やカレンダーなどが表しているものとは、まったく違う何かだった。
──畠山直哉「陸前高田 バイオグラフィカル・ランドスケイプ」(本書所収)より
陸前高田 2011‐2014
畠山 直哉 
アイレス・マテウスによる、ポルトガル・リスボンの、18世紀のタウンハウスの改修の写真がdezeenに掲載されています
アイレス・マテウスによる、ポルトガル・リスボンの、18世紀のタウンハウスの改修の写真などが17枚、dezeenに掲載されています。
DGTアーキテクツが会場構成を手掛けた、スパイラルでの、ミナぺルホネンの展覧会「1∞ミナカケル」の会場写真などがa+eに掲載されています
DGTアーキテクツが会場構成を手掛けた、スパイラルでの、ミナぺルホネンの展覧会「1∞ミナカケル」の会場写真などが18枚、a+eに掲載されています。会期は終了しています。

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