ナイル・マクラフリン・アーキテクツによる、イギリス・オックスフォードシャーの教会「Bishop Edward King Chapel」の写真などがarchdailyに掲載されています
ナイル・マクラフリン・アーキテクツ(Niall McLaughlin Architects)が設計した、イギリス・オックスフォードシャーの教会「Bishop Edward King Chapel」の写真などがarchdailyに掲載されています。楕円形平面と内部の木製の構造が美しい教会です。
ナイル・マクラフリン・アーキテクツによる、イギリス・オックスフォードシャーの教会「Bishop Edward King Chapel」の写真などがarchdailyに掲載されています
ナイル・マクラフリン・アーキテクツ(Niall McLaughlin Architects)が設計した、イギリス・オックスフォードシャーの教会「Bishop Edward King Chapel」の写真などがarchdailyに掲載されています。楕円形平面と内部の木製の構造が美しい教会です。
Tham&Videgårdが計画している、ストックホルムの湾岸の、木造20階建の集合住宅の画像がdezeenに掲載されています
Tham&Videgårdが計画している、ストックホルムの湾岸の、木造20階建の集合住宅の画像が6枚、dezeenに掲載されています。
ズントーの建築写真を継続的に撮影している事でも知られる、写真家のヘレネ・ビネットのインタビューがdezeenに掲載されています
ピーター・ズントーの建築写真を継続的に撮影している事でも知られる、写真家のヘレネ・ビネットのインタビューがdezeenに掲載されています。ヘレネは、未だ、デジタルカメラでの撮影を行っておらず、それについても色々と語っています。
奈良美智に、東日本大震災の影響などについて聞いているインタビューがAFPBB NEWSに掲載されています
現代美術作家の奈良美智に、東日本大震災の影響などについて聞いているインタビューがAFPBB NEWSに掲載されています。
フライターグが、将来バッグの素材としても使われる、トラックのホロのデザインコンペを開催するそうです
フライターグが、将来バッグの素材としても使われる、トラックのホロのデザインコンペを開催するそうです。東京アートビートのブログに日本語での概要が掲載。公式な募集サイトはこちら。
クライン・ダイサムのアストリッド・クラインが「体験のデザインの重要性」について語ったレクチャーの内容がmarkezineに掲載されています
クライン・ダイサムのアストリッド・クラインが「体験のデザインの重要性」について語ったレクチャーの内容がmarkezineに掲載されています。
畠山直哉の写真展「Remembrance 3.11」が、銀座ニコンサロンで開催されます
畠山直哉の写真展「Remembrance 3.11」が、銀座ニコンサロンで開催されます。会期は2015年3月25日~4月7日。
作者は1958年に陸前高田市で生まれ、筑波大学で大辻清司氏に写真を学んだ後、東京で写真家として活動していたが、2011年3月11日に大津波が東北地方を襲ってからは、頻繁に故郷に帰り、日々変わりゆくその姿を写真におさめるようになった。これまでにも東京都写真美術館、3331アーツ千代田、水戸芸術館、中京大学Cスクエア(名古屋)、ハウスマルセイユ写真美術館(アムステルダム)、ボストン美術館(米国。本年4月5日より)など、折に触れて発表されてきた震災後の陸前高田の風景が、昨年12月までの撮影分の中から60点余りセレクトされ、今回展示される。
東日本大震災のあと作者は、津波以前にあった故郷の平和な眺めと、津波によって激変した眺めを対置させる方法を試みてきた。それは2012年に河出書房新社から出版され、その翌年フランスでも翻訳出版された写真集「気仙川」によく表れている。そこでは震災がもたらした時間的な亀裂が主題となっていた。
今回の「陸前高田 2011-2014」は、その亀裂の後になお続く時間、というものが主題となっている。被災物が片づけられ、廃墟が取り壊され、大規模な土木工事が始まり、新しい建物が少しずつ出来、と、停止してしまったかに思われていた時間は、実は刻々と動いていた。地面に伏した人間がよろよろと起き上がる姿を見るようであるが、これは陸前高田が津波という亀裂の後で、自身の過去を何とか新しく制作しようとしている姿とも言える。こうやって日々制作され積み上げられる過去から、やがて未来が現れてくるようにと、作者は願っているようだ。カラー約60点。
藤本壮介による「直島パヴィリオン」の様子と、インタビューを収録したニュース動画です。こちらでも写真と動画が見られます。
坂茂のサイトに、宮城の、JR女川駅と女川町温泉温浴施設「ゆぽっぽ」の新しい写真が掲載されています
坂茂のウェブサイトに、宮城の、JR女川駅と女川町温泉温浴施設「ゆぽっぽ」の新しい写真が9枚掲載されています。
藤本壮介が瀬戸内国際芸術祭のためにデザインした「直島パヴィリオン」が完成したそうです
藤本壮介が瀬戸内国際芸術祭のためにデザインした「直島パヴィリオン」が完成したそうです。山陽新聞のサイトに写真が2枚と動画が掲載されています。

五十嵐太郎・原田真宏・藤村龍至・間宮晨一千が審査した、学生向け実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀賞の住宅が完成して、その内覧会が開催されます。名古屋大学脇坂研究室が最優秀賞に選ばれ、設計・監理を行いました。内覧会の開催日は、2015年4月5日。要事前申込制との事。
2013 年に開催された学生実施コンペ「未来の風景をつくる」(審査員:五十嵐太郎・原田真宏・藤村龍至・間宮晨一千各氏)で最優秀賞に選定され設計が始まった住宅プロジェクトが、このたび2 棟の竣工を迎えます。お施主様のご厚意によりオープンハウスを開催させて頂く運びになりましたので、皆様にご案内申し上げます。
境界線のあいまいなコミュニケーションの場として期待される「ソトマ」を3棟で緩やかに囲む配置構成を主なコンセプトとしながら、複数のボックスどうしの貫入からうまれる分節的でありながら一体的な内部空間、敷地の高低差をボックス内に延長した複数の床レベル、計画段階の施主参加型ワークショップによる外構計画、研究的成果を還元した環境解析、以上を統合した本プロジェクトですがお時間が許せばご高覧下さい。
大西麻貴+百田有希 / o+hが、福智町立図書館・歴史資料館設計プロポーザルの最優秀者に選ばれています
大西麻貴+百田有希 / o+hが、福智町立図書館・歴史資料館設計プロポーザルの最優秀者に選ばれています。
3月21日(土)に福智町地域交流センターで「福智町立図書館・歴史資料館設計業務者選定プロポーザル」の公開プレゼンテーションと第2次審査会が開かれました。北海道から鹿児島まで105者の応募があった第1次審査を勝ち抜きいた5者が、それぞれ特色豊かな提案を会場に集まった200人を越える来場者の前で発表。その後、審査委員により慎重に審議がなされた結果、下記のとおり「最優秀者」および「優秀者」が決定いたしました。
ジャン・ヌーベルによる、アブダビのルーブル美術館の大屋根の架構が完成した状態の現場写真がgulfbusiness.comに掲載されています
ジャン・ヌーベルが設計して建設が進められている、アブダビのルーブル美術館の大屋根の架構が完成した状態の現場写真が1枚、gulfbusiness.comに掲載されています。2014年12月の記事。計画案の画像や模型はgoogle画像検索に多数あります。
デザインエンジニアの山中俊治と、編集者の佐渡島庸平が参加したトークショー「編集することとデザインすること」の動画です。2014年3月2日に行われたものです。慶應義塾大学大学院の学生展に合わせて行われたもののようです。
藤井厚ニが設計した、大阪・寝屋川の住宅「八木邸」が、5月から一般公開されるそうです
藤井厚ニが設計した、大阪・寝屋川の住宅「八木邸」が、5月から一般公開されるそうです。現在は限られた日に、事前予約制で公開されているようです。リンク先に平面図や施設の概要が掲載されています。藤井厚ニは京都の大山崎にある「聴竹居」の設計者として知られています。
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