RCR・アーキテクツによるフランス・ロデーズの、ピエール・スーラージュの美術館の新しい写真がwallpaper*に掲載されています
RCR・アーキテクツが設計を手掛けたフランス・ロデーズの、画家・彫刻家のピエール・スーラージュの美術館の新しい写真が11枚、wallpaper*に掲載されています。
RCR・アーキテクツによるフランス・ロデーズの、ピエール・スーラージュの美術館の新しい写真がwallpaper*に掲載されています
RCR・アーキテクツが設計を手掛けたフランス・ロデーズの、画家・彫刻家のピエール・スーラージュの美術館の新しい写真が11枚、wallpaper*に掲載されています。
ジャック・リュカンに、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展について聞いているインタビュー動画がdomuswebに掲載されています
ジャック・リュカンに、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展について聞いているインタビュー動画がdomuswebに掲載されています。
アマノデザイン事務所のウェブサイトに、改修を手掛けた、有機的な形態の金属製ルーバーで覆われた東京のオフィスビル「Dear Jingumae Project」の写真が掲載されています
アマノデザイン事務所のウェブサイトに、改修を手掛けた、有機的な形態の金属製ルーバーで覆われた東京のオフィスビル「Dear Jingumae Project」の写真が14枚、掲載されています。
東京都表参道の裏通りに計画された築25年のビルの全面リノベーションであり、オフィスビルを商業施設対応にするコンバージョンプロジェクトである。
施主の要望は、ファサードの表情を周囲と差別化し、建築物がテナントにとって、ブランディングの一助となるようなデザインにして欲しいというものであった。
我々は物理的に硬い表情になりがちな周囲の建築物の中に、柔らかい表情を持たせることで周囲から浮き立たせながらも、通行人に好意をもって受け止められるようなデザインを目指した。
既存の躯体に付随した時代遅れになった装飾的な架構物を可能な限り取り除きプライマリーな形状とし、新たに付加した金属製ルーバーにより、現代的で、柔らかな衣服を想起させるような表現をコンピューティングデザインにより目指した。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
タカトタマガミデザインのスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所のウェブサイトに「相模原の住宅」の現場写真が掲載されています
村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所のウェブサイトに「相模原の住宅」の現場写真が9枚掲載されています。
アーティストのザヴィエ・ヴェイヤンが、ミースのバルセロナパヴィリオン内で行っているインスタレーションの写真などがwallpapaer*に掲載されています
アーティストのザヴィエ・ヴェイヤン(Xavier Veilhan)が、ミースのバルセロナパヴィリオン内で行っているインスタレーションの写真と、ザヴィエが過去に名建築内で行ったインスタレーションの写真が23枚、wallpapaer*に掲載されています。
小川晋一による三重のギャラリー+住宅「The S Gallery and Residence」の写真などがdezeenに掲載されています
小川晋一が設計した三重のギャラリー+住宅「The S Gallery and Residence」の写真と図面が22枚、dezeenに掲載されています。
ピーター・ズントーによるノルウェーの「Zinc mine museum(亜鉛鉱山博物館)」の現場写真やモックアップの写真がiconのウェブサイトに掲載されています
ピーター・ズントーが設計を手掛けているノルウェーの「Zinc mine museum(亜鉛鉱山博物館)」の現場写真やモックアップの写真がiconのウェブサイトに掲載されています。
BIGが設計を進めているカナダ・バンクーバーの集合住宅のインテリアの画像がdesignboomに掲載されています
BIGが設計を進めているカナダ・バンクーバーの集合住宅のインテリアの画像が19枚、designboomに掲載されています。建築自体もBIGが手掛けていて、その画像はこちらのページに沢山掲載されています。
ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツが計画を進めているベトナム近郊の技術大学の新施設の画像がdezeenに掲載されています
ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツが計画を進めているベトナム近郊の技術大学の新施設の画像が11枚、dezeenに掲載されています。
スタジオ・アイレによるアルゼンチン・ロサリオのコンクリート壁を積み上げることで構成された住宅「House M」の写真がdezeenに掲載されています
スタジオ・アイレ(Estudio Aire)が設計したアルゼンチン・ロサリオのコンクリート壁を積み上げることで構成された住宅「House M」の写真と図面が19枚、dezeenに掲載されています。

次回の美術手帖(2014年9月号)の特集は「贋作ってなに?」です。リンク先のamazonで予約が可能です。(発売は2014年8月18日を予定)
出版社のウェブサイトには目次が掲載されています。
ここに載せたのは、一枚のモネの絵……
ではなく、贋作師エルミア・デ・ホーリーが描いた真っ赤な「偽物のモネの絵」なのです!
美術史の影には、常に贋作が存在してきました。
なぜ人は、多大な手間とリスクを負ってまで名画と偽り、誰かを欺こうとするのでしょうか?
その歴史と実態をひもときながら、人々を惑わし、狂わす、妖しき贋作の世界へ誘います。
美術手帖 2014年 09月号
美術手帖編集部 
間宮晨一千による名古屋市守山区の住宅「守山FT邸」のオープンハウスが開催されます
間宮晨一千が設計した名古屋市守山区の住宅「守山FT邸」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2014/8/23・24です。要事前問い合わせ。
弊社が設計致しました「守山FT邸」が竣工を迎え、
8月23日(土)、24日(日)にクライアントのご厚意により
オープンハウスを開催する運びとなりました。庄内川が流れ、豊かな田園風景が広がる場所で、その環境を取り込むようにデザインしたお家です。
クライアントここで伸びやかに暮らして欲しい、そんな思いを込めて設計をしました。
内部は場所を規定する要素の少ない、とても開放的でフレキシブルな空間です。
これから5人の家族がこの空間をどのように使って生活するのか、とても楽しみです。周りの建物の間からひょっこりのぞく、グレーの外装が目印です。
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
イワン・バーンの写真を使用したベネズエラの高層ビル「トーレ・デ・ダビ」を特集した書籍『Torre David: Informal Vertical Communities』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに中身のプレビュー画像が沢山掲載されています。
「トーレ・デ・ダビ」は建設途中のまま放置された高層ビルで、約3000人の不法居住者がおり、そのビル内に様々な商店や居住スペースが自然発生的に生まれていたという状況があり、様々な視点から注目されていました。イワン・バーンがTEDで紹介していた際の動画はこちら。
Torre David: Informal Vertical Communities
Eth Zurich Alfredo Brillembourg 
手塚建築研究所がデザインアーキテクトを務める渋谷の再開発ビルについての、手塚貴晴へのインタビューがKenplatzに掲載されています
手塚建築研究所がデザインアーキテクトを務める渋谷の再開発ビルについての、手塚貴晴へのインタビューがKenplatzに掲載されています。
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