
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
ディーフォーエム建築設計事務所の設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

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東京都現代美術館で行われている子ども向け展覧会「ワンダフル ワールド」の動画です。
「ワンダフル ワールド」は赤ちゃんから大人まで一緒に楽しめる展覧会です。こどもたちの身近にあって、興味の対象であるモチーフ―フルーツ、電車、鏡、動物、ブロックなど―をアート作品にした5人のアーティストによる空間全体を作り出すような体感型・参加型作品を展示します。
赤ちゃんや小さなこどもを持つ親にとって、こどもと一緒に美術館に行くのが難しいと感じたり、そもそもこどもに美術がわかるのだろうかという疑問を感じたりするかもしれません。この展覧会では、小さなこどもの視覚世界を表現した作品や、作品に触れて遊び体験的に美術を鑑賞する作品が展示されます。こどもの興味や理解に寄り添った作品を展示することで、小さなこどもが楽しめる展覧会を目指します。(via mot-art-museum.jp)

書籍『マテリアライジング・デコーディング 情報と物質とそのあいだ』を中身をプレビューします。
レーザーカッターや3Dプリンタなど、デジタルデータを使った加工技術の普及により、物質(atom)と情報(bit)の交錯が起き始めている。
このような動きは「情報革命からものづくり革命へ」とも言われ、昨今のメディアを賑わしている話題でもあり、また、今この瞬間にもさまざまな実践が世界中で、同時多発的に行われている最中である。2013年、東京藝術大学美術館陳列館にて日本ではおそらく初めてのコンピュテーショナルデザインやデジタルファブリケーションを主題とした展覧会「マテリアライジング展」が開催された。
本書は、同展に出展した23組の建築家、アーティスト、工芸家、プロダクトデザイナー、エンジニア、研究者へのインタビューにより構成されている。デジタル化による物質的表現や、認識の変容、デジタル/アナログ両面における制作の問題、またそれぞれの背景や履歴、その後の展開まで多彩なトピックを含む。*「デコーディング(decording)」とは、圧縮されたり変換されたりしたデータを元に戻すことや、暗号の解読などを意味する。
坂茂によるアメリカ・コロラド州の「アスペン美術館」の新しい写真がwallpaper*に掲載されています
坂茂が設計して完成したアメリカ・コロラド州の「アスペン美術館」の新しい写真が16枚、wallpaper*に掲載されています。
ヘリ&サリーによるウイーンのハンモック付きの展望台「hammock house」の写真がdesignboomに掲載されています
ヘリ&サリーが設計したウイーンのハンモック付きの展望台「hammock house」の写真などが14枚、designboomに掲載されています。2011年に異なる敷地で、実現したものを、再建築したそうです。
Studio Pei-Zhuによる中国・大理のパフォーミング・アーツ・センターの画像がdesignboomに掲載されています
Studio Pei-Zhuによる中国・大理のパフォーミング・アーツ・センターの画像が12枚、designboomに掲載されています。
オニオンが設計した、タイの、建物の中央に子どものための遊び場が設けられた住宅「jerry house」の写真がdesignboomに掲載されています
オニオンが設計した、タイの、建物の中央に子どものための遊び場が設けられた住宅「jerry house」の写真が20枚、designboomに掲載されています。
ダミアン・ハーストが自身が所有する土地に、エコ・ヴィレッジの建設を計画しているそうです
アーティストのダミアン・ハーストが自身が所有する土地に、エコ・ヴィレッジの建設を計画しているそうです。建物の設計には、MRJ rundell + associates。都市デザインには、 david lock associatesが関わっているとの事です。特に、ハースト自身がデザインを手掛けるという話ではないようです。
岡啓輔へのインタビューと、セルフビルド建築「蟻鱒鳶ル」の写真がmoutakusanda.comに掲載されています
岡啓輔へのインタビューと、セルフビルド建築「蟻鱒鳶ル」の写真がmoutakusanda.comに掲載されています。
古書『a+u 2011年 11冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『a+u 2011年 11冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
エー・アンド・ユーの2011年に発行された11冊セット(8月号をのぞく11冊)です。各書籍の掲載作品などはこちらのページで見る事ができます。
入手困難書籍のジェフリー・バワ特集、スイスサウンド特集を含みます。
アドビが発売するiPad専用のデジタルペン「Adobe Ink(インク)」とデジタル定規「Adobe Slide(スライド)」の写真がexciteismに掲載されています
アドビが発売するiPad専用のデジタルペン「Adobe Ink(インク)」とデジタル定規「Adobe Slide(スライド)」の写真がexciteismに掲載されています。
ヴィブ・アーキテクチャーによるフランス・パリのセメント流通センター「Silos 13」の写真などがarchdailyに掲載されています
ヴィブ・アーキテクチャーが設計を手掛けたフランス・パリのセメント流通センター「Silos 13」の写真などが46枚、archdailyに掲載されています。
坂茂によるアメリカ・コロラド州の「アスペン美術館」の写真がarchinectに掲載されています
坂茂が設計したアメリカ・コロラド州の「アスペン美術館」の写真が6枚、archinectに掲載されています。2008年7月のコンペで坂茂が設計者に選ばれていました。
展覧会「建築家ピエール・シャローとガラスの家」の会場写真がall aboutに掲載されています
パナソニック 汐留ミュージアムで行われている展覧会「建築家ピエール・シャローとガラスの家」の会場写真がall aboutに掲載されています。会場構成は、みかんぐみが手掛けています。
本展はパリのポンピドゥー・センターの全面的な協力を得て、1920-1930年代のパリを舞台に、家具とインテリアと建築の3つの分野で比類のない造形を生み出したピエール・シャロー(1883-1950)を紹介する展覧会です。
今日、パリのシックなモードの発信地である、サン=ジェルマン大通りに交差するサン=ギョーム通りに建つ、一軒のアパルトマン――18世紀のたたずまいを残した門をくぐると、古い建物の3階部分はそのままに、既存の低層階をすっぽりとくり抜いた空間に「ガラスの家」が燦然と輝いています。ピエール・シャローがオランダ人建築家ベルナルド・ベイフット、金属職人ルイ・ダルベらの協力を得て、近代建築の黎明期に完成させた住宅作品の傑作です。ガラスブロックによるファサードの内側には、近代的な工業部品に巧みな発想をかけ合わせて生まれた驚くべき仕掛けの数々と、優美な家具が織り成す濃密な空間が秘められています。同時代の建築家や芸術家たちをも魅了したシャローのこの代表作に関する図面、写真、映像などを中心に、家具や照明器具、建築模型、デザイン画、当時の出版物といった貴重な資料を展示し、アール・デコ時代の最も革新的な建築家ピエール・シャローを紹介する、日本初の展覧会です。(via panasonic.co.jp/es/museum/)
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