
アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
生活スタイル研究所のインテリアデザイナー・企画プランナー募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
生活スタイル研究所のインテリアデザイナー・企画プランナー募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
リチャード・セラがカタールの砂漠で行っているインスタレーション「east-west/west-east」の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストのリチャード・セラがカタールの砂漠で行っているインスタレーション「east-west/west-east」の写真が2枚、designboomに掲載されています。
オンデザインによる東京にある集合住宅一室のリノベーション「ハンドルーム」の写真がjapan-architectus.comに掲載されています
オンデザインが設計を手掛けた東京にある集合住宅の一室のリノベーション「ハンドルーム」の写真が17枚、japan-architectus.comに掲載されています
市川紘司による論考「日本〈現代〉建築家山脈」が10+1websiteに掲載されています
市川紘司による論考「日本〈現代〉建築家山脈」が10+1websiteに掲載されています。
門脇耕三による論考「現代建築思潮の前線」が10+1websiteに掲載されています
門脇耕三による論考「現代建築思潮の前線」が10+1websiteに掲載されています。

改修前の様子。 photo©Kai Hiroyo (stuh)

photo©Atsushi Fuseya (magnet)
荒木信雄 / The Archetypeが設計を手掛けた、東京都港区のコンセプトスペース「the POOL aoyama」です。
アーティストのスティーヴ・マックィーンの展覧会が表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催されます
アーティストのスティーヴ・マックィーンの展覧会が表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で開催されます。会期は、2014年4月26日(土)~8月17日(日)。
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、世界的に活躍し、第86回アカデミー作品賞をはじめ数々の栄誉を獲得したイギリス人アーティスト、スティーヴ・マックィーンによるエキシビションを4月26日(土)より開催いたします。
彼の作品はミニマルな手法を用い、具体性や現実性、普遍性、抽象性の間を彷徨い、明確な定義がなく幾通りもの解釈ができることで知られています。エスパス ルイ・ヴィトン東京のサポートのもと制作され、世界初公開となる今回の作品はこれまでに比べ、より抽象的な印象を与え、観る者を完全なまでに感覚だけの空間へと誘い、「自己の真なる部分」への気付きを促します。マックィーンがお届けする独特な世界観や映像美を通じて、新たに発見する「自己の姿」を心ゆくまでお楽しみください。
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳細な目次や状態はリンク先でどうぞ。
二川幸夫 企画・撮影の大判作品集「GA」の複数冊を合本したものです。1巻から13巻までのセット。それぞれビルディングタイプごとに建築作品が集められています。
フランク・ゲーリーによるフランスのルイ・ヴィトンのアート施設「ルイ・ヴィトン ファウンデーション」の写真がAFPBBNEWSに掲載されています
フランク・ゲーリーが設計を手掛けたフランスのルイ・ヴィトンのアート施設「ルイ・ヴィトン ファウンデーション」の写真が12枚、AFPBBNEWSに掲載されています。
ヴォーリズ設計の「大丸心斎橋店本館」が建て替えされるそうです
ヴォーリズ設計の「大丸心斎橋店本館」が建て替えされるそうです。asahi.comが伝えています。
アーティストの山内崇嗣の展覧会「くるみの部屋」が愛知県美術館で開催されます
アーティストの山内崇嗣の展覧会「くるみの部屋」が愛知県美術館で開催されます。会期は、2014年4月17日~6月4日。
ヒトの顔認知は、その他のものを見るときとは異なった独特のプロセスを経ることが、近年の脳神経科学の発展によって明らかにされつつあります。例えばヒトは、新生児期からすでに顔に似た視覚的な刺激を好みますし、つい身の回りのものにも顔を見つけてしまうという経験は誰しも覚えがあるでしょう。冬の樹木に宿る小さな芽、冬芽もその一つ。葉痕をつぶさに観察すると、どこか愛嬌のある顔が見えてくる。雑木林や身近な樹木に少しでも関心のある方なら、そんな経験をされたことがあるのではないでしょうか。
山内崇嗣は、冬芽、とりわけオニグルミの冬芽に着目し、それを様々な様式の肖像画として描きだします。明治期の油絵という、西洋から輸入された技法で日本らしい風物を描いたヤニっぽい奇妙な画面に関心を抱き、その古い技法を現代の絵画へと持ち込むことから出発した山内の絵画は、身の回りのくるみの利用法や、ヒトの顔認知のプロセスといった、一見美術とは縁遠い題材を通じて、美術史を混ぜ返すことを試みています。日本画、工芸、子どもの絵、デザインなどの雑多な領域を互いに結びつけることで、くるみの実の中の壁のように分断されたこれらの領域が、新たな目線で捉え直され、編集される、そのような「くるみの部屋」をご紹介します。
(副田一穂)この展覧会は、胡桃にまつわる、環境や暮しについての記録です。
胡桃が、なにかに、似てるとか似てないとか、関係あるとかないとか、そういうことをみせます。
(山内崇嗣)
西澤明洋による『新・パーソナルブランディング』出版記念セミナーが渋谷ヒカリエで開催されます
エイトブランディングデザインの西澤明洋による『新・パーソナルブランディング』出版記念セミナーが渋谷ヒカリエで開催されます。場所は、渋谷ヒカリエ/COURT。開催日は、2014年4月24日。入場無料。
独立・起業を目的とした初の「パーソナルブランディング」指南書、『新・パーソナルブランディング 独立・起業を成功させる18のステップ』の出版を記念したセミナーです。キリン 生茶、COEDO、nana’s green teaなど数々のブランドを成功に導いてきた著者、西澤明洋氏が、独立・起業を成功させるために不可欠の「パーソナルブランディング」の考え方・取り組み方の一部をご紹介します。いつかは独立・起業したい方、直近で独立・起業を予定している方、独立・起業したいけれど、あと一歩のところで踏みとどまってしまっている方……独立・起業を考えるすべての方が対象です。
<書籍について>
これまで語られてきたパーソナルブランディング・セルフブランディングは、真の意味でのブランディングではない!?継続的に利益をあげ、社会に貢献し、自分自身やまわりの人(取引先、従業員、家族、一般生活者)の幸せを実現する起業・独立の方法を、ブランディングの観点から解説した初の書籍。ブランディングデザイナー・西澤明洋氏が、企業に対して行ってきたブランディングのノウハウ「フォーカスRPCD®」を、個人のブランディング(パーソナルブランディング)に応用。18のステップに沿って個人=経営者のブランディングを行うことで、独立・起業後も成功する会社の基盤をつくることができる。
テート美術館の制作による、アーティストのアール・アンドレのインタビュー動画です。
ホンマタカシが撮影した、ジェフリー・バワ設計のホテル「ヘリタンス・アフンガッラ」の動画です。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中