アーティストの森万里子のインタビュー「見えないエネルギーを視覚化する」がcinra.netに掲載されています
アーティストの森万里子のインタビュー「見えないエネルギーを視覚化する」がcinra.netに掲載されています。
アーティストの森万里子のインタビュー「見えないエネルギーを視覚化する」がcinra.netに掲載されています
アーティストの森万里子のインタビュー「見えないエネルギーを視覚化する」がcinra.netに掲載されています。
21_21 DESIGN SIGHTで行われる展覧会「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」の会場写真がfashionsnap.comに掲載されています
21_21 DESIGN SIGHTで行われる展覧会「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」の会場写真が19枚、fashionsnap.comに掲載されています。
21_21 DESIGN SIGHTではこのたび「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」を開催します。
生活のすべてに関わるデザインは、暮らしに喜びをもたらすだけでなく、産業の発展にもつながり、豊かさを生みだします。デザインミュージアムは、優れたデザイン文化を次世代に継承するためのアーカイブとなると同時に、私たちの今後の生活を考えるうえで必要とされる場所になるでしょう。2007年に開館した21_21 DESIGN SIGHTは、これまで「安藤忠雄 2006年の現場 悪戦苦闘」「チョコレート」をはじめ23の企画展を開催し、トークやワークショップといった教育プログラムにも力を入れてきました。こうした活動には、デザインミュージアム設立の機運を高めたいとの思いがあります。本展では21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から、当館で開催した展覧会を例に考えていきます。生活、文化、社会と深く関わってきたデザインの今後の可能性について、多くの方々と考える機会となる企画展です。
(via 2121designsight.jp)
タトアーキテクツ / 島田陽建築設計事務所による神戸のデンタル・クリニックの写真がdezeenに掲載されています
タトアーキテクツ / 島田陽建築設計事務所が設計した神戸のデンタル・クリニックの写真が13枚、dezeenに掲載されています。
深澤直人・原研哉・永井一正ら20名のデザイナーが参加するイベント「20人のデザイナーが2020年の東京を語る」が開催されます
深澤直人・原研哉・永井一正ら20名のデザイナーが参加するイベント「20人のデザイナーが2020年の東京を語る」が開催されます。開催日は2013年10月31日。詳細はリンク先でどうぞ。当日のネット配信もあるそうです。
JYA-RCHITECTSによる、韓国の、既製品コンテナを使用したローコスト住宅の写真などがarchdailyに掲載されています
JYA-RCHITECTSによる、韓国の、既製品コンテナを使用したローコスト住宅の写真などが11枚、archdailyに掲載されています。
NL・アーキテクツによる、運送用コンテナを利用して作ったバス停の写真がdesignboomに掲載されています
NL・アーキテクツが設計したオランダの、運送用コンテナを利用して作ったバス停の写真が14枚、designboomに掲載されています。
村上隆が中野ブロードウェイにカフェバー「Bar Zingaro」をオープンするそうです
アーティストの村上隆が中野ブロードウェイにカフェバー「Bar Zingaro」をオープンするそうです。
藤村龍至によるミッドタウン・ガーデン芝生広場でのインスタレーション「ミッドパーク・ダンジョン」の写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
藤村龍至が設計したミッドタウン・ガーデン芝生広場でのインスタレーション「ミッドパーク・ダンジョン」の写真が15枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
倉方俊輔・万城目学などが出演する、大阪の「生きた建築ミュージアム事業」」関連のトークイベントが開催されます
倉方俊輔・万城目学・橋爪紳也・髙岡伸一が出演する、大阪の「生きた建築ミュージアム事業」」関連のトークイベントが開催されます。開催日は2013年11月22日で、場所は大阪の「綿業会館7階大会場」。要事前申し込み。
大阪市では、今年度からの新たな取組みとして、「生きた建築ミュージアム事業」を推進しています。
‘生きた建築’とは、「歴史・文化、市民の暮らしぶりといった都市の営みの証であり、様々な形で変化・発展しながら、今も生き生きとその魅力を物語る建築物等」をいう新しい概念。
あまり知られていないかもしれませんが、大阪には、こうした‘生きた建築’が数多く存在しています。まちを歩けば素敵な建物たちに出会える、大阪は「生きた建築ミュージアム」なのです。
なかでも、船場と呼ばれるエリアは、たくさんの生きた建築が息づくまち。レトロでモダンな近代建築をはじめ、数々の魅力的な建物たちが現役で活躍中です。
「大阪建築夜会」は、そんな建物に魅せられた4人の建築男子が繰り広げる熱いトークナイト。
珠玉の名建築・綿業会館の一室で、‘生きた建築’を通して見えてくる、多様で豊かな都市の物語、大阪の新しい魅力をおたのしみください。
伊礼智設計室のウェブサイトに熊本の住宅「熊本の家 宙に浮かぶ縁台」の写真が掲載されています
伊礼智設計室のウェブサイトに熊本の住宅「熊本の家 宙に浮かぶ縁台」の写真が16枚掲載されています。
五輪相が新国立競技場の規模を縮小する方針を表明したそうです。建設費の問題だそうです。ザハ・ハディドのデザインの採用が国際コンペで決まった新国立競技場ですが、その規模や景観などの問題で、建築業界のみならず、色々な意見が出ていました。アーキテクチャーフォトで「新国立競技場」について取り上げたトピックスはこちら。
下はザハの「新国立競技場」の提案の動画。
ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが設計したスペインの住宅「SOLO HOUSE」の動画がvimeoにあります
ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが設計したスペインの住宅「SOLO HOUSE」の動画がvimeoにあります。
古書『建築家の椅子111脚 SD1996年6月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『建築家の椅子111脚 SD1996年6月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
アドルフ・ロース、ミース、アイリーン・グレイ、アルド・ロッシ、スカルパ、ゲーリーなどを含む建築家がデザインした椅子の写真などを多数収録して紹介している書籍です。
ハイメ・アジョンの展覧会「BACKSTAGE」がスペイン大使館で開催されます
ハイメ・アジョンの展覧会「BACKSTAGE」がスペイン大使館で開催されます。会期は10月26日~11月2日。入場無料です。こちらにPDFカタログもあります。
日本でも人気のスペイン人デザイナー、ハイメ・アジョン Jaime Hayon が、自身のデザインワールドを表現した展覧会 “ BACKSTAGE, a journey into the world of Spanish designer Jaime Hayon ” を、スペイン大使館内にて開催します。家具、陶磁器、時計など、彼がこれまでにデザインしたきわめて多彩な12のプロジェクトを紹介します。 その背景にある創造的な制作プロセス、つまり、デザインを具体化するために彼が書いたスケッチや、テクノロジーと職人技を融合する過程の写真など、貴重な資料も展示し、「デザイナーの頭の中の世界」も覗ける構成です。“ BACKSTAGE ”は、みなさまをハイメ・アジョンの世界へとご案内します。
村上隆のソウルのサムスン美術館プラトーでの展覧会「Takashi in Superflat Wonderland」の会場写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています
村上隆のソウルのサムスン美術館プラトーでの展覧会「Takashi in Superflat Wonderland」の会場写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています。
クリスティン・グリーンによるバヌアツのホテル「La Plage du Pacifique Hotel」の現場写真がdezeenに掲載されています
クリスティン・グリーンが設計して建設が進められているバヌアツのホテル「La Plage du Pacifique Hotel」の現場写真が19枚、dezeenに掲載されています。
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