2013.10.09Wed
今年のDESIGNEASTのレポート記事『関係性をつくりだす場所と時 「デザインイースト 04 場への愛」』

今年のDESIGNEASTのレポート記事『関係性をつくりだす場所と時 「デザインイースト 04 場への愛」』がエキサイトイズムに掲載されています

今年のDESIGNEASTのレポート記事『関係性をつくりだす場所と時 「デザインイースト 04 場への愛」』がエキサイトイズムに掲載されています。展示の会場構成を手掛けた中山英之のコメントなども掲載されています。

2013.10.09Wed
日経アーキテクチャーによる「発注したい設計者ランキング」が公開
2013.10.09Wed
岡本太郎の「太陽の塔」の内部公開が白紙に。改修費等の問題で。
2013.10.09Wed
建築写真家のモンセ・サモラーノによる、コルビュジエの「ラ・トゥーレット修道院」の動画
2013.10.09Wed
SANAAやOMAなども参加しているストックホルムのノーベル賞財団本部設計コンペの画像が公開

SANAAやOMAなども参加しているストックホルムのノーベル賞財団本部設計コンペの画像が公開されています

SANAAやOMA、BIGなども参加しているストックホルムのノーベル賞財団本部設計コンペの画像が公開されています。現時点では、参加建築家と、提案は公開されていますが、どの建築家が、どの案を提出したのかについては発表されていないようです。

2013.10.09Wed
建設計画が進んでいる、パクストンの「クリスタルパレス」のレプリカの画像が公開

建設計画が進んでいる、パクストンの「クリスタルパレス」のレプリカの画像が公開されています

建設計画が進んでいる、パクストンの「クリスタルパレス」のレプリカの画像が公開されています。リンク先に画像が5枚掲載されています。

2013.10.09Wed
OMAが設計して完成した「深圳証券取引所」の写真
2013.10.08Tue
「西沢立衛+nendo:森の屋根ときのこ」展が京都造形芸術大学で開催[2013/10/4-2014/1/13]

「西沢立衛+nendo:森の屋根ときのこ」展が京都造形芸術大学で開催されています

「西沢立衛+nendo:森の屋根ときのこ」展が京都造形芸術大学で開催されます。開催期間は、2013年10月4日~2014年1月13日まで。

京都造形芸術大学(京都市左京区/学長 尾池和夫)は、2013年10月4日(火)より、人間館1階エントランスラウンジにて、「西沢立衛+nendo: 森の屋根ときのこ」展を開催します。美」が私たちに与えてくれるものに「喜び」や「希望」があります。西沢立衛氏、そしてnendoの アイデアは、常に「喜び」を志向し、人間という私たちの存在を介することによって、「美」という形をもって現れます。それは、私たちの心を癒すと同時に、平和を希求する行為としての芸術活動を目指す本大学が掲げる使命と意義をわかち合える表現であるといえるでしょう。今回の展覧会は、エントランスラウンジでの展示にとどまらず、大学敷地内においても両者による屋外作品が展開されます。世界で活躍し、日本を代表する彼らがつくり出すものを通して、本学の教育理念を感じとっていただくことができる展覧会になれば幸いです。

2013.10.08Tue
塚田眞樹子による横浜の住宅「Grass Cave House」の写真
2013.10.08Tue
シンポジウム「縮退する社会の住宅のあり方」が開催。出演は、西沢大良・川添善行・三浦展・成瀬友梨。

シンポジウム「縮退する社会の住宅のあり方」が開催されます

シンポジウム「縮退する社会の住宅のあり方」が開催されます。2013年10月12日(土)・10月19日(土)の二日間にわたって開催。一回目の出演は、西沢大良と川添善行。テーマは「モノとしての「解体の作法」」。二回目の出演は、三浦展と成瀬友梨。テーマは、「「解体の作法」の広がり」。
このシンポジウムは、「解体の作法展」に合わせて行われるものです。

住宅は今、都市の代謝を促進する評価システムによって次々と取り壊されています。一方でこれからの時代の「豊かさ」を考えるとき、住宅に詰まった愛着を継承していく住まいのあり方が求められています。この現実に即した住宅、それを適える住宅供給のあり方とはどのようなものでしょうか。
この「解体の作法」は高齢化、人口減少にともなう「縮退」といった日本社会の課題を扱うのと同時に、建築の即物的な側面、モノとしての住宅に対する提案です。本シンポジウムでは、それぞれのテーマに造詣の深い講師陣を迎え、「解体の作法」に基づいて設計したケーススタディを題材に、レクチャー+講評会・ディスカッションを2日間にわたって開催します。

2013.10.08Tue
杉本博司による料理店「素透撫STOVE」が清春芸術村にオープン

杉本博司による料理店「素透撫STOVE」が清春芸術村にオープンしたそうです

アーティストの杉本博司が設計を手掛けた料理店「素透撫STOVE」が山梨の清春芸術村にオープンしたそうです。リンク先に写真が3枚掲載されています。

2013.10.08Tue
EM2NがチューリッヒのUBS銀行本社の設計コンペに勝利しています
2013.10.08Tue
ザハ・ハディドによるウィーン経済・経営大学の図書館+学習センターの写真
2013.10.08Tue
ザハ・ハディドによるドバイの複合ビル「the opus」の画像
2013.10.07Mon
坂茂による鹿児島県屋久島の避難小屋「屋久島高塚小屋」の写真

坂茂のウェブサイトに鹿児島県屋久島の避難小屋「屋久島高塚小屋」の写真が掲載されています

坂茂のウェブサイトに鹿児島県屋久島の避難小屋「屋久島高塚小屋」の写真が3枚掲載されています。

鹿児島県屋久島町、国立公園内の標高1300mにある避難小屋。老朽化した旧小屋の基礎を利用し、鉄骨3階建ての計画とした。壁面の紙管と紙管の間には隙間を設けて透明チューブを詰め、電気もない内部にも光が入るようにした。紙管は補修が必要な時に一本一本簡単に交換ができるようにした。

2013.10.07Mon
篠原有司男・夫妻のドキュメンタリー映画「キューティー&ボクサー」の予告動画

アーティストの篠原有司男・夫妻のドキュメンタリー映画「キューティー&ボクサー」の予告動画です。公式サイトはこちら

12月21日(土)、シネマライズほか全国ロードショー!

ニューヨーク在住40年。
現代芸術家 篠原有司男 81歳、通称ギュウチャン。
妻であり、母であり、アーティストでもある 乃り子。
これはふたりの愛と闘いの記録。
<2013年 サンダンス映画祭 ドキュメンタリー部門 監督賞受賞>

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