SHARE 坂茂のインタビュー「21世紀の建築は仮設でいい」
坂茂のインタビュー「21世紀の建築は仮設でいい」がJIAマガジンの9月号に掲載されています
坂茂のインタビュー「21世紀の建築は仮設でいい」がJIAマガジンの9月号に掲載されています。
坂茂のインタビュー「21世紀の建築は仮設でいい」がJIAマガジンの9月号に掲載されています
坂茂のインタビュー「21世紀の建築は仮設でいい」がJIAマガジンの9月号に掲載されています。
チッパーフィールド設計の千葉の美術館+集合住宅が販売されています
デイビッド・チッパーフィールドが設計した千葉・松戸の美術館+集合住宅が販売されています。価格は8,950万円だそうです。
クリストファー・アレグザンダーの書籍『ザ・ネイチャー・オブ・オーダー 建築の美学と世界の本質』がamazonで発売されています
クリストファー・アレグザンダーの書籍『ザ・ネイチャー・オブ・オーダー 建築の美学と世界の本質』がamazonで発売されています。
アレグザンダーの積年のテーマである「名づけえぬ質=生き生きとしたパタン」からさらに展開し、「生命(Life)」や「全体性(Wholeness)とセンター(Center)」がキーワードとなり、環境の心地よさや美学、保存とその展開への実践が論じられる。図版600点強、490頁(B5判)の圧倒的なボリュームで構成。アレグザンダーの世界観を集大成した全4巻シリーズの第1巻。
生命の現象 (ザ・ネイチャー・オブ・オーダー 建築の美学と世界の本質)
クリストファー・アレグザンダー 中埜 博 
ヴィンセント・ヴァン・ドイセンによるベルギーの住宅「DC2 Residence」の写真がarchdailyに掲載されています
ヴィンセント・ヴァン・ドイセンが設計したベルギーの住宅「DC2 Residence」の写真と図面が32枚、archdailyに掲載されています。
Bovenbouwによるベルギーの「デステルハイデ学習センター」の写真がarchdailyに掲載されています
Bovenbouwが設計したベルギーの「デステルハイデ学習センター」の写真が10枚、archdailyに掲載されています。
メカノ―によるオランダの海洋博物館「Kaap Skil」の写真などがdezeenに掲載されています
メカノ―が設計したオランダの海洋博物館「Kaap Skil」の写真などが22枚、dezeenに掲載されています。
ザハ・ハディドがファッションブランド「スチュアート・ワイツマン」のためにデザインしたブティックの写真がdezeenに掲載されています
ザハ・ハディドがファッションブランド「スチュアート・ワイツマン」のためにデザインしたブティックの写真が2枚、dezeenに掲載されています。
團紀彦による「表参道けやきビル」の写真がfashionsnap.comに掲載されています
團紀彦が設計した「表参道けやきビル」の写真が4枚、fashionsnap.comに掲載されています。敷地は伊東豊雄が設計したTOD’S表参道ビルの隣です。
間宮晨一千デザインスタジオによるオフィス「柱の杜」のオープンハウスが開催されます
間宮晨一千デザインスタジオが設計した愛知県・日進市のオフィス「柱の杜」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2013年9月22日。リンク先に写真なども掲載されています。
30本の柱から成る木質空間。
ホームコネクター工法を使用した、内部空間に耐力壁をもたない柱・梁の構造です。
このオフィスではセルフビルドのように床を追加し、高さに変化をつけ、間仕切り壁や棚を増やすことで、各々が好きな居場所につくり変えることができる建築を目指しています。

リンハオ・アーキテクツ+KUUが設計したシンガポールの「ガーデンフードパビリオン/ SATAY BY THE BAY」です。
KUUは佐伯聡子、Kok-Meng Tanによる上海を拠点に活動している設計事務所。「マイナスKハウス」で新建築賞も受賞しています。
伊勢丹のタータンチェック柄が約55年ぶりにリニューアルされるそうです
伊勢丹のタータンチェック柄が約55年ぶりにリニューアルされるそうです。リンク先のfashionsnap.comに写真や概要が掲載されています。
藤崎圭一郎・色部義昭が講師を務めるワークショップ「デザインキャンプ」が開催されます
藤崎圭一郎・色部義昭が講師を務めるワークショップ「デザインキャンプ」が開催されます。開催日は、2013年10月13日(日)・26日(土)[全2日間]で、要事前申し込み。
デザインの本質を唱えた建築家、デザイナー、そしてライターのジョージ・ネルソン(1908~1986)。ネルソンは、イームズ夫妻やアレキサンダー・ジラードの才能を見出した、ハーマンミラーのデザインディレクターでもありました。
ネルソンの、人間が創った世界の見方を指南した『How to See』(1977刊)は、知る人ぞ知る「ビジュアルコミュニケーション」の名著です。今、改めてその扉を開くと新鮮な「視覚情報」が目に飛び込んできます。デザインジャーナリストの藤崎圭一郎さんと、現在活躍中のアートディレクターの色部義昭さんをお招きし、この『How to See』を参考にして各自テーマを決めて、自分が見つけたさまざまなイメージを編集します。「視ること」による編集の楽しさを共有し、ビジュアルブックを創ります。
「デザインキャンプ」は、2012年の夏にハーマンミラージャパン株式会社と目黒区美術館が共同で立ち上げたワークショップです。
「デザインとは問題を解決するためにある」という信念のもと、機能と美しさ、そしていつまでも変わらぬ高いデザインを作り続けているハーマンミラー。そして、1987年に開館して以来、企画展のみならず、ワークショップ活動も精力的に行ない、美術館の可能性を広げてきた目黒区美術館。この二者が、デザインというものがいかに人間の生活を豊かにしてくれるかを、体験を通して共有でき、さらによりよい生活へつなげられるような活動をともにしたいと考え、その手段としてワークショップを選択しました。
京都御所に隣接する梨木神社の境内にマンションが建設されることになったそうです
京都御所に隣接する梨木神社の境内にマンションが建設されることになったそうです。リンク先に建設までの経緯が掲載されています。
書籍『ソーシャルデザイン実践ガイド―地域の課題を解決する7つのステップ』がamazonで発売されています
書籍『ソーシャルデザイン実践ガイド―地域の課題を解決する7つのステップ』がamazonで発売されています。リンク先のページに詳細な目次などが掲載されています。
いま注目の問題解決手法「ソーシャルデザイン」。育児、地域産業、高齢化、コミュニティ、災害……社会の抱えるさまざまな課題を市民の創造力でクリエイティブに解決する方法を、7つのステップと6つの事例でわかりやすく解説。
ソーシャルデザインとは「森の中に、道をつくる」活動
高齢化、地域産業、育児、コミュニティ、災害……
社会課題は、鬱蒼とした森のようなもの。
足を踏み入れると出口が見えず、
とらえどころがなく、道に迷うことも多い。
ソーシャルデザインとは、
そんな森に一本の道をつくる活動です。
森を歩き、声を聞き、仲間をつくる。
森の地図を描き、一番必要とされる場所に、
必要な道を、橋を、小屋をみんなでつくる。
それがソーシャルデザインです。「こんなにわかりやすい本が出るなんて、これからソーシャルデザインに取り組む人は幸せだなぁ。」(コミュニティデザイナー 山崎亮さん)
キンコーズが3Dプリントサービスを開始しています。オンラインからでも注文できるそうです。リンク先にサンプルの画像が掲載されています。
3Dプリントは、ご用途に合わせて、高品質なプラスチック造形ができる「樹脂タイプ」とカラーで造形できる「石膏タイプ」のプリントタイプよりお選びいただけます。
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