デイビッド・チッパーフィールドによるモロッコ・マラケシュの写真美術館の画像がdezeenに掲載されています
デイビッド・チッパーフィールドが設計しているモロッコ・マラケシュの写真美術館の画像が16枚、dezeenに掲載されています。
デイビッド・チッパーフィールドによるモロッコ・マラケシュの写真美術館の画像がdezeenに掲載されています
デイビッド・チッパーフィールドが設計しているモロッコ・マラケシュの写真美術館の画像が16枚、dezeenに掲載されています。
スノヘッタによるスコットランドのマギーズセンターの写真がdezeenに掲載されています
スノヘッタが設計したスコットランドのマギーズセンターの写真などが7枚、dezeenに掲載されています。

藤本壮介建築プロジェクト展がGAギャラリーで開催されます。会期は2013年9月21日~11月4日です。
建築家,藤本壮介。
「武蔵野美術大学 美術館・図書館」の完成から3年。
「台湾タワー」,「サーペンタイン・ギャラリー・パヴィリオン2013」の設計者 に就任するなど,活躍の場は世界中に広がっています。
本展覧会では,普段陽の目にさらされることのない膨大な数のスタディ模型や,見る者を圧倒する巨大な模型,ドローイング,インタヴュー映像とともに,氏が手掛けるプロジェクトの設計プロセスを追いかけ,藤本壮介が描く建築の “現在”を紹介していきます。
展覧会に併せて,『SOU FUJIMOTO RECENT PROJECT』(2013年9月25日刊行)も刊行します。藤本壮介建築プロジェクト展 BETWEEN NATURE AND ARCHITECTURE
2013年9月21日[土]―11月4日[祝・月] 会期中無休
開館時間=12:00-18:30|入場料:500円[前売券/団体10名以上=400円]
GA gallery 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-14 [最寄駅:東京メトロ副 都心線 北参道駅徒歩2分]
SDレビュー2013の展覧会の会場写真がjapan-architecs.comに掲載されています
SDレビュー2013の展覧会の会場写真が31枚、japan-architecs.comに掲載されています。
展覧会情報は以下を御参考ください。
東京展
会期:2013年9月11日[水]~9月22日[日]
12:00~19:00(最終日は16:00まで)
土・日・祝日も開催
会場:代官山ヒルサイドテラスF棟 ヒルサイドフォーラム
東京都渋谷区猿楽町18-8京都展
会期:2013年9月28日[土]~10月14日[月・祝]
10:00~17:00(入館は16:30まで)
土・日・祝日も開催
会場:京都工芸繊維大学 美術工芸資料館
京都府京都市左京区松ヶ崎橋上町
(via kajima-publishing.co.jp)
書籍『THIS IS SERVICE DESIGN THINKING. Basics – Tools – Cases ー 領域横断的アプローチによるビジネスモデルの設計』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
プロダクトとサービスの境界がなくなってきた今こそ、従来のマーケティング・ビジネスモデルに対する考え方を大きく変えるときかもしれません──この変革を推進するのが、〈サービスデザイン思考〉です!
本書は、世界中のイノベイターから注目されているサービスデザイン思考、待望の入門書。クリエイティブで革新的な、新しいビジネスモデル構築のための概念・手法を体系的にまとめて詳説図解。5原則で覚える〈基礎概念〉、企画・リサーチ・分析・設計・テスト・再設計・実施のための〈25の思考ツール〉、実施に至るまでの全プロセスを公開した〈導入事例〉などを図解しながら丁寧に解説しています。
〈顧客の時代〉で成功するために必要になる〈最先端のビジネスモデルデザイン〉を理解することができる1冊です!
THIS IS SERVICE DESIGN THINKING. Basics – Tools – Cases ー 領域横断的アプローチによるビジネスモデルの設計
マーク・スティックドーン ヤコブ・シュナイダー 長谷川敦士 
妹島和世による京都の集合住宅「Nishinoyama House」の現場写真が公式facebookページに掲載されています
妹島和世が設計して建設が進められている京都の集合住宅「Nishinoyama House」の現場写真が公式facebookページに掲載されています。

青木淳のトークイベントが青山ブックセンターで開催されます。「青木淳 ノートブック」刊行記念として行われるもの。開催日は2013年9月15日。事前申し込み無しで当日代金を払う形式でも参加できるようになったそうです。
『青木淳ノートブック』の刊行を記念して、青木淳さんの今までの多岐に渡る仕事の振り返り、これからについて、学生時代以来の親友であり神戸芸術工科大学教授の花田佳明さんを聞き手にお迎えして、お話いただきます。
隈研吾が手掛けている富山の再開発ビルのデザインなどを伝えるニュース動画がチューリップテレビのウェブサイトに掲載されています
隈研吾が手掛けている富山の再開発ビルのデザインなどを伝えるニュース動画がチューリップテレビのウェブサイトに掲載されています。隈自身の発言なども紹介されています。
アイレス・マテウスによるポルトガル・グランドラの小屋「Cabanas no Rio」の写真がdezeenに掲載されています
アイレス・マテウスが設計したポルトガル・グランドラの小屋「Cabanas no Rio」の写真が14枚、dezeenに掲載されています。
末光弘和+末光陽子 / SUEP.の展覧会「自然循環系の一部としての建築」がプリズミックギャラリーで開催されます
末光弘和+末光陽子 / SUEP.の展覧会「自然循環系の一部としての建築」がプリズミックギャラリーで開催されます。開催期間は、2013年9月27日~2013年11月4日。
私たちがこれまで手がけて来た環境をテーマにした作品を通して、風・水・熱など、目に見えない自然環境を可視化しながら、自然循環系と建築の関係を表現し、環境の時代の新しい建築のあり方を示唆しています。展示では、環境シュミレーションによって可視化された表面温度や風の流れ等を模型やパネルにより建物と一緒に表現し、新しい形の模型や図面を展示しています。
H&deM、BIG、CF Mollerがデンマークの病院設計コンペで最終候補に選ばれています
H&deM(ヘルツォーク&ド・ムーロン)、BIG、CF Mollerがデンマークの病院設計コンペで最終候補に選ばれています。リンク先に各者の提案の画像が9枚掲載されています。
滋賀県守山市の浮気保育園改築設計コンペが参加者を募集しています
滋賀県守山市の浮気保育園改築設計コンペが参加者を募集しています。参加表明書等提出期限は2013年10月3日。公告文を見る限り、過去の同等の公共施設等の設計実績などは問われていないようです。
ヨコミゾマコトのウェブサイトがリニューアルされています。近作の写真や過去の作品の写真などを沢山見る事ができます。

西村佳哲の新しい書籍『ひとの居場所をつくる』がamazonで発売されています
西村佳哲の新しい書籍『ひとの居場所をつくる』がamazonで発売されています。
「これからの日本でどう生きていこう?」人と自然と社会の関係をつくるランドスケープ・デザインの仕事から、人が働き生きてゆく居場所をどうつくるのか考える。
坂茂の「カーテンウォールの家」が賃貸として住み手を募集しています
坂茂の「カーテンウォールの家」が賃貸として住み手を募集しています。リンク先に賃料などの不動産情報が掲載されています。
ギャラリー間の次の展覧会は、原研哉ディレクションの「犬のための建築」展です
ギャラリー間の次の展覧会は、原研哉ディレクションの「犬のための建築」展です。会期は、2013年10月25日~12月21日。隈研吾とジュリア・ファング、原研哉によるシンポジウムもおこなわれるようです。(要事前申し込み)
「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。
TOTOギャラリー・間では、「犬のための建築」13作品が、第1会場(3階)と中庭にかけて一堂に展示されます。柴犬・スピッツ・パグといった具体的な犬種を特定してデザインされ、それぞれの建築家・デザイナーの個性もにじみ出ている作品の数々をじっくりとご堪能いただけます。
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