青木淳と花田佳明のトークイベント「ノートに何書いてるの?」が青山ブックセンターで開催されます
青木淳と花田佳明のトークイベント「ノートに何書いてるの?」が青山ブックセンターで開催されます。開催日は2013年9月15日。
『青木淳ノートブック』の刊行を記念して、青木淳さんの今までの多岐に渡る仕事の振り返り、これからについて、学生時代以来の親友であり神戸芸術工科大学教授の花田佳明さんを聞き手にお迎えして、お話いただきます。
青木淳と花田佳明のトークイベント「ノートに何書いてるの?」が青山ブックセンターで開催されます
青木淳と花田佳明のトークイベント「ノートに何書いてるの?」が青山ブックセンターで開催されます。開催日は2013年9月15日。
『青木淳ノートブック』の刊行を記念して、青木淳さんの今までの多岐に渡る仕事の振り返り、これからについて、学生時代以来の親友であり神戸芸術工科大学教授の花田佳明さんを聞き手にお迎えして、お話いただきます。
谷尻誠のウェブサイトに近作の写真や進行中のプロジェクトの画像が掲載されています
谷尻誠のウェブサイトに近作の写真や進行中のプロジェクトの画像が掲載されています。
レンゾ・ピアノによるイタリア・トレントの博物館「MuSe Museum」の写真がdezeenに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計したイタリア・トレントの博物館「MuSe Museum」の写真と図面が27枚、dezeenに掲載されています。
安藤忠雄がカール・ハンセン&サンのためにデザインした「DREAM CHAIR」の写真がjikuに掲載されています
安藤忠雄がカール・ハンセン&サンのためにデザインした「DREAM CHAIR」の写真がjikuに掲載されています。
中村竜治の新しい書籍『コントロールされた線とされない線』がamazonで発売されています
中村竜治の新しい書籍『コントロールされた線とされない線』がamazonで発売されています。
日常の些細なものから建築に至るまでに生じている、コントロールされたものとされないものせめぎあい。
中村竜治は、ものや空間を根源的に成立させているこの2つの作用に向き合い、デザインするとはどういうことかを考える。
そうした視点からつくられた30あまりの作品──小作品、インスタレーション、展覧会会場構成、商業空間、住宅──は、線を面に、面を立体に、弱さを強さに変え、構造と仕上げの境界を自由に横断する。
それはときに可視と不可視の領域も行き来しながら、見る者の常識を揺さぶり、私たちの日常への繊細な感覚と喜びを呼び覚ます。
大竹伸朗の展覧会「大竹伸朗展 ニューニュー」の会場写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています
丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で行われている大竹伸朗の展覧会「大竹伸朗展 ニューニュー」の会場写真とレポートがエキサイトイズムに掲載されています。
スミルハン・ラディックとマルセラ・コレアの展覧会「クローゼットとマットレス」がメゾン・エルメスで開催されます
スミルハン・ラディックとマルセラ・コレアの展覧会「クローゼットとマットレス」がメゾン・エルメスで開催されます。開催期間は2013年9月4日-11月30日。
スミルハン・ラディック(1965年チリ、サンティアゴ生まれ、同市にて活動中)は、革新的動向を見せるチリ現代建築業界において、ひときわ注目を集める建築家です。素材や環境を活かした建築を手掛ける一方で、マルセラ・コレア(1963年サンティアゴ生まれ、同市にて活動中)との協働により彫刻や映像作品も発表しています。街中にふと出現し、また去っていくサーカス団のテントのように、簡素で痕跡をとどめない仮設建造物や束の間の隠れ家など、移ろいゆく環境と人間の営みへの哲学的な考察を提案しています。
今回の展覧会ではマルセラ・コレアと共に、クローゼットとマットレスという、二つの家具を題材とし、記憶の持つ領域を象徴的に表現する作品を制作します。
坂茂が設計してチューリッヒに完成した木造オフィスビル「タメディア新本社」について聞いているインタビューがswiss.infoに掲載されています
坂茂が設計してチューリッヒに完成した木造オフィスビル「タメディア新本社」について聞いているインタビューがswiss.infoに掲載されています。インタビュー動画も掲載されています。
クリスチャン・ケレツの日本語作品集『クリスチャン・ケレツ 不確かな必然性』がamazonで発売されています
クリスチャン・ケレツの日本語作品集『クリスチャン・ケレツ 不確かな必然性』がamazonで発売されています。
スイス現代建築において最も理論的な建築家の一人クリスチャン・ケレツ。「建築は知的な冒険」とする氏は、プロジェクトごとにルールを設けることで、建築の原理・原則を見出そうとする。日本初の作品集となる本書は、自らブックデザインを手がけ、美しい構成の中に氏の世界観が存分に展開されている。初期代表作から最新プロジェクトまで20作品を一挙紹介。ミステリアスな存在だった建築家の世界がいま開かれる、待望の書。
クリスチャン・ケレツ 不確かな必然性
クリスチャン・ケレツ 
リンターラ・エゲルトソン・アーキテクツによるノルウェーの橋「Høse Bridge」の写真がarchdailyに掲載されています
リンターラ・エゲルトソン・アーキテクツが設計したノルウェーの橋「Høse Bridge」の写真が30枚、archdailyに掲載されています。
世界で一番細い家として話題になっていたポーランドの住宅の完成写真がarchdailyに掲載されています
世界で一番細い家として話題になっていたポーランドの住宅の完成写真がarchdailyに掲載されています。写真と図面が29枚掲載。
スイスのデザイン事務所Atelier oiのパトリック・レイモンドと、グラフックデザイナー・ピエール・ケラーのレクチャーが開催されるそうです
スイスのデザイン事務所Atelier oiのパトリック・レイモンドと、グラフックデザイナー・ピエール・ケラーのレクチャーが開催されるそうです。開催日は2013年9月1日で、要事前申し込み。先着順。日本語通訳付。
スイスの美術大学 ECAL創設メンバーである「ピエール・ケラー」氏と、スイスのデザイン事務所Atelier oI (アトリエオイ)の創設メンバーである「パトリック・レイモンド」氏の緊急来日に伴い、彼らの仕事の一部をお話しして頂ける機会を設けました。
●PIERRE KELLER ピエール・ケラー
スイスの美術大学 ECAL(ローザンヌ美術大学)の創設の一員であり、著名なグラフックデザイナーでもある。
http://www.pierrekeller.ch/●PATRICK REYMOND パトリック・レイモンド
スイスのデザイン事務所Atelier oi (アトリエオイ)の創設メンバー。
彼らのクライアントは、LOUIS VUITTON、BVLGARI、Swatch、USM、B&B ITALIA など のクライアントを持つ。
http://www.atelier-oi.ch/
amazonデザインストアがオープンしています。柳宗理のバタフライスツールなども販売されています。
ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツ+設計事務所S+Na.によるベトナムの住宅「Binh Thanh House」の写真などがarchdailyに掲載されています
ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツ+設計事務所S+Na.によるベトナムの住宅「Binh Thanh House」の写真と図面が28枚、archdailyに掲載されています。
また、ベトナムを拠点に活動している設計事務所S+Na.の日本人建築家、佐貫大輔・西澤俊理のテキストがJIAマガジンに掲載されており、こちらも興味深い内容です。こちらにも短いインタビューが。

西沢立衛の新しい書籍『けんちくワークブック』がamazonで発売されています
西沢立衛の新しい書籍『けんちくワークブック』がamazonで発売されています。
プリツカー賞受賞者の西沢立衛が、ワークブック形式で、家や建築の発想に出会うためのプログラムを示したオリジナリティーあふれる絵本。ついに、西沢建築の謎が解き明かされる。
「渋谷駅体得展 1/100模型で渋谷駅の世界を知る」展の会場写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
「渋谷駅体得展 1/100模型で渋谷駅の世界を知る」展の会場写真が12枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
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