川俣正によるスイスでのインスタレーション「log tower」の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストの川俣正によるスイスでのインスタレーション「log tower」の写真が13枚、designboomに掲載されています。
川俣正によるスイスでのインスタレーション「log tower」の写真がdesignboomに掲載されています
アーティストの川俣正によるスイスでのインスタレーション「log tower」の写真が13枚、designboomに掲載されています。
ヘルツォーグ&ド・ムーロンによる香港のM+ミュージアム設計コンペの勝利案の画像とSANAA、伊東豊雄、坂茂らファイナリストの提案の画像が公式サイトで公開されています
ヘルツォーグ&ド・ムーロンによる香港のM+ミュージアム設計コンペの勝利案の画像とSANAA、伊東豊雄、坂茂らファイナリストの提案の画像が公式サイトで公開されています。designboomにもコンペの英語解説と画像があります。
倉俣史朗の新しい洋書『Shiro Kuramata』がamazonで発売されています
倉俣史朗の新しい洋書『Shiro Kuramata』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
Shiro Kuramata
Deyan Sudjic 
アーキテクチャーフォト別注タイプの段差型目盛三角スケール(15cmタイプ)・(30cmタイプ)がアーキテクチャーフォトブックス入荷しています
アーキテクチャーフォト別注タイプの段差型目盛三角スケール(15cmタイプ)・(30cmタイプ)がアーキテクチャーフォトブックス入荷しています。
伊東豊雄にバーゼルウォッチフェアでのエルメスのパヴィリオンについて聞いている動画がvogueのウェブサイトに掲載されています
伊東豊雄にバーゼルウォッチフェアでのエルメスのパヴィリオンについて聞いている動画がvogueのウェブサイトに掲載されています。作品の写真はこちらに。
アーティストの川俣正によるアートバーゼル2013での作品「Favela Café」の動画です。
軍艦島の内部をグーグル・ストリートビューで見る事ができます。
コールハースの息子トマス・コールハースが製作したレム・コールハースについてのドキュメンタリー「REM」の予告動画などを掲載します。公式サイトには、このドキュメンタリーの概要などが掲載されています。
CCTV june 2012 from tomas koolhaas on Vimeo.
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるロシアのスコルコヴォ大学マスタープランの画像がdesignboomに掲載されています
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるロシアのスコルコヴォ大学マスタープランの画像がdesignboomに掲載されています。
以下は動画。
坂茂がデザインして学生が施工などを行った京都造形芸術大学内の仮設スタジオの写真がdesignboomに掲載されています
坂茂がデザインして学生が施工などを行った京都造形芸術大学内の仮設スタジオの写真が22枚、designboomに掲載されています。
山梨知彦と伊香賀俊治による書籍『最高の環境建築をつくる方法』がamazonで発売されています
山梨知彦と伊香賀俊治による書籍『最高の環境建築をつくる方法』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
最高の環境建築をつくる方法 (エクスナレッジムック)
山梨 知彦 伊香賀 俊治 
伊東豊雄のプリツカー賞授賞式の様子を収めた動画がプリツカー賞の公式サイトに掲載されています
伊東豊雄のプリツカー賞授賞式の様子を収めた動画がプリツカー賞の公式サイトに掲載されています。
伊東豊雄による「伊東建築塾 恵比寿スタジオ」の写真などがLIXILのウェブサイトに掲載されています
伊東豊雄が設計した「伊東建築塾 恵比寿スタジオ」の写真などがLIXILのウェブサイトに掲載されています。
ノイズのウェブサイトに「wire frame furniture」の写真が掲載されています
ノイズのウェブサイトに「wire frame furniture」の写真が8枚掲載されています。
建築家・松村正恒の展覧会が八幡浜市民ギャラリーで開催されます
建築家・松村正恒の展覧会が八幡浜市民ギャラリーで開催されます。会期は2013年7月20日~9月1日。鈴木博之・花田佳明らによるシンポジウムも企画されています。
平成24(2012)年12月28日、日土小学校が国重要文化財に指定されました。昭和31(1956)年と33(1958)年に建てられ、いまも現役の中校舎・東校舎は、合理的な構造と計画、優れた意匠により豊かな空間を作り出した木造モダニズム建築の傑作として高く評価されています。
この校舎を設計した松村正恒は、当時八幡浜市役所に勤務し、市内外の学校や公共施設等を手がけました。新しい社会や時代のあるべき姿を求め、使用者の視点でその地そのときにふさわしい建物を作るため試行錯誤を重ねた松村の作品は、戦後の八幡浜に新たな息吹をもたらしました。
本展では、八幡浜市に現存する設計図や古写真、その他関連資料から、これまであたりまえに存在し、時に失われていった作品群を改めて見つめ、八幡浜の歩みの中での松村正恒とその足跡を紹介します。
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