伊東豊雄によるバーゼルワールドでのエルメスのパヴィリオンの新しい写真がdesignboomに掲載されています
伊東豊雄が設計したバーゼルワールドでのエルメスのパヴィリオンの新しい写真が7枚、designboomに掲載されています。
伊東豊雄によるバーゼルワールドでのエルメスのパヴィリオンの新しい写真がdesignboomに掲載されています
伊東豊雄が設計したバーゼルワールドでのエルメスのパヴィリオンの新しい写真が7枚、designboomに掲載されています。
古書『a+u 1998年2月号 ピーター・マークリ他』がアーキテクチャーブックスで販売されています
古書『a+u 1998年2月号 ピーター・マークリ他』がアーキテクチャーブックスで販売されています。
ピーター・マークリ(ペーター・メルクリ peter markli)によるエルレンバッハの住宅「フュルツラー邸」の写真や図面・ドローイングに加え、マルティン・シュタインマンによる論考「見てのとおり-ピーター・マークリの新作によせて」を収録。
その他の掲載作品は、フォスター・アンド・パートナーズによる「コメルツバンク本社ビル」、レンゾ・ピアノ・ビルディング・ワークショップによる「科学・技術博物館「ニュー・メトロポリス」」、「べエラー財団美術館」、「デビス・タワー―ポツダム広場再生」です。
SDレビュー2013の募集概要が公開されています。
吉良森子が書籍『これまで と これから 建築をさがして』の刊行に合わせて行ったトークショーの内容などが10+1websiteに掲載されています
吉良森子が書籍『これまで と これから 建築をさがして』の刊行に合わせて行ったトークショーの内容などが10+1websiteに掲載されています。
村野藤吾が設計した「早稲田大学文学部校舎」のパノラマVR写真が鹿野安司のウェブサイトに掲載されています
村野藤吾が設計した「早稲田大学文学部校舎」のパノラマVR写真が鹿野安司のウェブサイトに掲載されています。
隈研吾によるインスタレーション「Stonescape」の写真がdezeenに掲載されています
隈研吾が設計したインスタレーション「Stonescape」の写真が10枚、dezeenに掲載されています。
スティーブン・ホールによるニューヨークの「キャンベル・スポーツ・センター」の写真がdesignboomに掲載されています
スティーブン・ホールが設計したニューヨークの「キャンベル・スポーツ・センター」の写真が21枚、designboomに掲載されています。
old book『柳宗理 工業デザイン30年のシュプール 他 デザイン 1978年3月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
old book『柳宗理 工業デザイン30年のシュプール 他 デザイン 1978年3月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
特集『柳宗理 工業デザイン30年のシュプール』が掲載されている号です。
柳の作品写真も興味深いのですが、倉俣史朗による柳宗理へのロングインタビュー(8ページ)「ワークショップの実践」が掲載されているのが特に興味深いです。
70年代に収録されたインタビューにもかかわらず、現代(2013年)における問題にも通じる議論が行われており、興味深いです。
書籍『至高の階段―安全で、美しい階段をつくるためのプロに学ぶ「技術」』がamazonで発売されています
書籍『至高の階段―安全で、美しい階段をつくるためのプロに学ぶ「技術」』がamazonで発売されています。
季刊『ディテール』(彰国社刊)で取り上げられた階段の中から、特にすぐれた事例を再編集して紹介。巻頭では、階段設計の基礎事項に加えて、法規、環境工学などをふまえて検討すべき事柄を解説。さらに6種類の階段(直進階段、折返し階段、螺旋階段、回り階段、矩折れ階段、ステージ階段)の55事例を写真とディテール図で解説する。
空間に感じる身体の歓びー1960年代の二つの階段
安全・安心・親切の観点から見た階段の設計
火災安全設計の観点から見た階段の設計
階段を構成する基本要素
階段を構成する基本寸法
階段と手摺の基本構成 (via shokokusha.co.jp)
伊東豊雄がエルメスのためにデザインしたバーゼルワールドでのパヴィリオンの写真がfashion pressに掲載されています
伊東豊雄がエルメスのためにデザインしたバーゼルワールドでのパヴィリオンの写真が4枚、fashion pressに掲載されています。
21_21 DESIGN SIGHTで「カラーハンティング展 色からはじめるデザイン」展が開催されます
21_21 DESIGN SIGHTで「カラーハンティング展 色からはじめるデザイン」展が開催されます。開催期間は、2013年6月21日(金)~10月6日(日)。
21_21 DESIGN SIGHTでは 6月21日より、デザイナーの藤原 大をディレクターに迎え、企画展「カラーハンティング展 色からはじめるデザイン」を開催します。
海、空、木、星…。自然界には、無限の色が存在します。しかし、建築物や道具、衣服といったモノから液晶画面上のバーチャルな世界に至るまで、私たちが日々接する色の多くはカラーチャートで決定され、つくり上げられるものです。膨大な数の色に囲まれてはいますが、はたしてこの状況は、豊かな色彩環境と言えるのでしょうか。
展覧会ディレクターの藤原 大は、シンプルな好奇心とパワフルな行動力をともなったデザイン手法「カラーハンティング」を生み出しました。自然や都市に存在する現実の色を、自ら水彩絵具を調合してその場で紙片に写し取っていく行為は、文字通り色の採取(カラーハンティング)です。そうして採取した色からはじめるデザインは、プロセスに関わる人々や使い手に色の意味や物語を伝え、拡げていきます。
本展では、野生のライオンや佐渡の朱鷺(とき)などをカラーハンティングし、世界に存在する色の多様性を示すだけでなく、それぞれの色が内包する意味についても紹介します。さらには、1200年前の古文書に記されている幻の色の再現に取り組む研究者や、野菜から色を抽出しようとする企業とのプロジェクトを発表するほか、国内外の教育機関と協働で対象のイメージや情報を色に置き換える試みも行います。
色からはじめるデザイン、それはより自由でわくわくするものづくりや発想へと向かっていくことにほかなりません。「カラーハンティング」がもたらす豊かな色彩世界と、色からはじめるデザインの可能性にご期待ください
トニー・フレットンによるオランダ・ヘーレンフェーンの住宅の写真がBauNetzに掲載されています
トニー・フレットンが設計したオランダ・ヘーレンフェーンの住宅の写真が10枚、BauNetzに掲載されています。
書籍『北欧の巨匠に学ぶデザイン-アスプルンド/アールト/ヤコブセン』がamazonで発売されています
書籍『北欧の巨匠に学ぶデザイン-アスプルンド/アールト/ヤコブセン』がamazonで発売されています。
北欧では、建築からインテリア、家具までをトータルにデザインする伝統が存在する。本書は、北欧のモダニズム建築の基礎をつくった巨匠、グンナール・アスプルンド、アルヴァ・アールト、アルネ・ヤコブセンの魅力あふれる作品を取り上げながら、「自然」をキーワードに北欧のトータルデザインの展開を読み解く。撮下しの写真と原図も多数掲載。 (via shokokusha.co.jp)
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