古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
二川幸夫 企画・撮影の大判作品集「GA」の複数冊を合本したものです。1巻から13巻までのセット。それぞれビルディングタイプごとに建築作品が集められています。
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 1-13巻揃』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
二川幸夫 企画・撮影の大判作品集「GA」の複数冊を合本したものです。1巻から13巻までのセット。それぞれビルディングタイプごとに建築作品が集められています。
書籍『a+u 臨時増刊、キャン・リス ヨーン・ウッツォンのマヨルカ島の家』がamazonで発売されています
書籍『a+u 臨時増刊、キャン・リス ヨーン・ウッツォンのマヨルカ島の家』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに中身のプレビュー画像が6枚と、詳細な目次が掲載されています。
デンマークの建築家ヨーン・ウッツォンにより1972年スペイン・マヨルカ島南東沿岸に建てられた家を特集します。
建築家リーセ・ユールによってヨーン・ウッツォンの意志を継ぐかたちで行われた改修をきっかけに、竣工から40年経つ2012年、キャン・リスを取材しました。
滞在中に撮り下ろした写真を中心に、図面、スケッチ、エッセイからヨーン・ウッツォンの思想を探り、改修の詳細を紹介します。
a+u 臨時増刊 CAN LIS Jorn Utzon’s House on Majorca 2013年 03月号 [雑誌]
三浦展による、らいおん建築事務所の嶋田洋平へのインタビューがCULTURESTUDIESに掲載されています
三浦展による、らいおん建築事務所の嶋田洋平へのインタビューがCULTURESTUDIESに掲載されています。
平田晃久がロンドンで行った展覧会「Tangling」のレビューが10+1websiteに掲載されています
平田晃久がロンドンで行った展覧会「Tangling」のレビューが10+1websiteに掲載されています。この展示のキュレーターの柴田直美テキストや、平田晃久のテキストや、Herzog & de Meuron勤務の小室舞のテキストなどを読む事ができます。
アルヴァロ・シザの近作の写真がultimasreportagens.comに掲載されています
アルヴァロ・シザの近作の写真がultimasreportagens.comに掲載されています。
ミースやコルビュジエ、メルクリや藤本壮介などのアトリエを紹介しているbaunetzのPDFマガジンが公開されています
ミースやコルビュジエ、メルクリや藤本壮介などのアトリエの様子を紹介しているbaunetzのPDFマガジンが公開されています。。
日埜直彦による論考「スタジオ・ムンバイについて」がart itに掲載されています
日埜直彦による論考「スタジオ・ムンバイについて」がart itに掲載されています。
日埜直彦によるスタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインへのインタビュー「ものを建てる、関係を築く」がart itに掲載されています
日埜直彦によるスタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインへのインタビュー「ものを建てる、関係を築く」がart itに掲載されています。
書籍『アジアの現代都市紀行: 変貌する都市と建築』がamazonで発売されています
書籍『アジアの現代都市紀行: 変貌する都市と建築』がamazonで発売されています。
活気に満ち大胆にその姿を変えているアジアの現代都市。そこには欧米に習うだけでない、独自の都市文化を開花させようとしている姿が見える。都市のポテンシャルを如何にして上げるのか、変貌するアジアの都市を紹介。
隈研吾のインタビュー動画です。先日放送されたテレビ番組「オデッサの階段」による動画です。
21_21 DESIGN SIGHTでの「デザインあ展」の公式ウェブサイトが公開されています
21_21 DESIGN SIGHTでの「デザインあ展」の公式ウェブサイトが公開されています。展覧会の入場者が、ハッシュタグ付きで投稿した写真が見られたりします。
21_21 DESIGN SIGHTでの「デザインあ展」の会場写真がfashionsnap.comに掲載されています
21_21 DESIGN SIGHTで行われる「デザインあ展」の会場写真が30枚、fashionsnap.comに掲載されています。
21_21 DESIGN SIGHTでは、2013年2月より、「デザインあ展」を開催いたします。NHK Eテレで放送中の教育番組「デザインあ」を、展覧会というかたちに発展させた企画です。
展覧会のテーマは、「デザインマインド」。日々の生活や行動をするうえで欠かせないのが、洞察力や創造力とともに、無意識的に物事の適正を判断する身体能力です。ここでは、この両面について育まれる能力を「デザインマインド」と呼ぶことにいたします。
多種多様な情報が迅速に手元に届く時代を迎え、ただ受け身の生活に留まることなく、大切なものを一人ひとりが感じとり、選択し、そして思考を深めることの重要性が問われています。その点からも、豊かなデザインマインドが全ての人に求められているといえるでしょう。
次代を担う子どもたちのデザインマインドを育てること。大人もまた、豊かな感受性を保ちながら、デザインマインドを養うこと。本展では、音や映像も活かしながら、全身で体感できる展示を通して、デザインマインドを育むための試みを、さまざまに用意いたしました。
展覧会のディレクションは、NHK Eテレ「デザインあ」で総合指導を行なう佐藤 卓をはじめ、同番組に関わる中村勇吾、小山田圭吾の3名。デザインマインドを育むこととともに、デザイン教育の可能性に注目した、子どもと大人の双方に向けた展覧会をどうぞご体験ください。
( via 2121designsight.jp )
伊東豊雄、乾久美子、藤本壮介、平田晃久、畠山直哉による書籍『ここに、建築は、可能か』がamazonで発売されています
伊東豊雄、乾久美子、藤本壮介、平田晃久、畠山直哉による書籍『ここに、建築は、可能か』がamazonで発売されています。
建築は誰のために、そして何のためにつくるのか? 本書は、第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展(2012年8月29日~11月25日)において金獅子賞を受賞した日本館の展示記録であり、また同時に岩手県陸前高田市で建設が進められた「みんなの家」が完成するまでの記録集です。 ここに、建築は、可能か?――陸前高田に「みんなの家」を建てるというプロジェクトを通して、同展のコミッショナーを務めた伊東豊雄氏より提示されたテーマと向き合った3人の建築家・乾久美子氏、藤本壮介氏、平田晃久氏が導きだしたものは何だったのか。 現地を訪れ、仮設住宅で暮らす人びとと交流することによる発見、伊東氏をはじめとするメンバーとの議論の中から共有されていったことなど、3人による協同設計のプロセスを、その過程でつくられた百数十という模型やスケッチ、そして同市出身の写真家・畠山直哉氏によって撮影された被災後の陸前高田とそこに「みんなの家」が立ち上がっていく様子をとらえた写真で紹介します。また、ヴェネチア・ビエンナーレの前後に行われた2回の座談会でも、その試行錯誤の過程が語られています。
ここに、建築は、可能か
伊東豊雄、乾 久美子、藤本壮介、平田晃久、畠山直哉 

メジロスタジオのレクチャー「これからの建築と社会状況」が大阪の「中之島デザインミュージアム de sign de」で開催されます
メジロスタジオのレクチャー「これからの建築と社会状況」が大阪の「中之島デザインミュージアム de sign de」で開催されます。開催日は2013年2月23日。
片山正通とジャスパー・モリソンによる太宰府の「竈門神社新社務所計画プロジェクト」の写真とインタビューがエキサイトイズムに掲載されています
片山正通とジャスパー・モリソンによる太宰府の「竈門神社新社務所計画プロジェクト」の写真とインタビューがエキサイトイズムに掲載されています。
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