坂茂のウェブサイトにドイツの「ハンブルグ集合住宅(仮称)建築設計競技」の勝利案が掲載されています
坂茂のウェブサイトにドイツの「ハンブルグ集合住宅(仮称)建築設計競技」の勝利案が掲載されています。提案の画像が4枚掲載。
坂茂のウェブサイトにドイツの「ハンブルグ集合住宅(仮称)建築設計競技」の勝利案が掲載されています
坂茂のウェブサイトにドイツの「ハンブルグ集合住宅(仮称)建築設計競技」の勝利案が掲載されています。提案の画像が4枚掲載。
書籍『実践的家づくり学校―自分だけの武器をもて』がamazonで発売されています
書籍『実践的家づくり学校―自分だけの武器をもて』がamazonで発売されています。
住宅設計の現実のなかで、何をテーマに生きていくのか?
住宅設計を目指す若者がそれを発見するきっかけをつくるのが、この学校の狙いです。校長 泉幸甫
副校長 川口通正・半田雅俊・本間至・諸角敬
[主な目次]
第1講 生活から考える
第2講 構造・工法から考える
第3講 素材から考える
第4講 環境から考える
第5講 外構から考える
第6講 木から考える
第7講 伝統から考える
第8講 事務所から考える
補講 住宅設計で生きる若者たちへ
実践的家づくり学校―自分だけの武器をもて
家づくり学校講師室 
ヴィール・アレッツのウェブサイトにスイスのアリアンツ社の本社ビルの写真が掲載されています
ヴィール・アレッツのウェブサイトにスイスのアリアンツ社の本社ビルの写真が掲載されています。
書籍『プリツカー賞 受賞建築家は何を語ったか』がamazonで発売されています
書籍『プリツカー賞 受賞建築家は何を語ったか』がamazonで発売されています。
プリツカー賞は1年に1回、その年に最も活躍した建築家1人に与えられる賞である。
1979年に設立され、まだ歴史は浅いが、建築界のノーベル賞に譬えられるほどの権威をもっている。
本書は、1979年から2010年までの受賞者32組について、雑誌をはじめとしたさまざまなメディアでの発言を収録することで、現代の建築家の思考の流れを辿りながら、その流れの中でいかに彼らが評価されたか、秀でた存在でありえたか、その手がかりを読者に提供している。収録建築家は、海外の建築家はもちろん、丹下健三、安藤忠雄、槇文彦、妹島和世+西沢立衛(SANAA)といった日本人も掲載されており、日本人建築家の世界への影響力の大きさも読み取れる内容となっている
プリツカー賞 受賞建築家は何を語ったか
小林 克弘 
デイビッド・アジャイのインタビュー動画です。
21_21 DESIGN SIGHTで、佐藤卓、中村勇吾、小山田圭吾のディレクションによる「デザインあ展」が開催されます
21_21 DESIGN SIGHTで、佐藤卓、中村勇吾、小山田圭吾のディレクションによる「デザインあ展」が開催されます。開催期間は2013年2月8日~6月2日。
21_21 DESIGN SIGHT では、2013 年 2 月より、「デザインあ展」を開催いたします。NHK E テレで放送中の教育番組「デザインあ」を、展覧会というかたちに発展させた企画です。
展覧会のテーマは、「デザインマインド」。日々の生活や行動をするうえで欠かせないのが、洞察力や創造力とともに、無意識的に物事の適正を判断する身体能力です。ここでは、この両面について育まれる能力を「デザインマインド」と呼ぶことにいたします。
多種多様な情報が迅速に手元に届く時代を迎え、ただ受け身の生活に留まることなく、大切なものを一人ひとりが感じとり、選択し、そして思考を深めることの重要性が問われています。その点からも、豊かなデザインマインドが全ての人に求められているといえるでしょう。
次代を担う子どもたちのデザインマインドを育てること。大人もまた、豊かな感受性を保ちながら、デザインマインドを養うこと。本展では、音や映像も活かしながら、全身で体感できる展示を通して、デザインマインドを育むための試みを、さまざまに示していきます。
展覧会のディレクションは、NHK E テレ「デザインあ」で総合指導を行なう佐藤 卓をはじめ、同番組に関わる中村勇吾、小山田圭吾の 3 名。デザイン教育の可能性に注目が集まる現在、子どもと大人の双方に向けた展覧会に、どうぞご期待ください。
藤原徹平のウェブサイトがリニューアルされています。最近までのプロジェクトなどの写真を沢山見る事が出来ます。
SALHAUSが陸前高田市の広田・小友・米崎統合中学校設計プロポーザルで最優秀者に選ばれています
SALHAUSが陸前高田市の広田・小友・米崎統合中学校設計プロポーザルで最優秀者に選ばれています。リンク先に提案の画像も掲載されています。
内藤廣の新しい書籍『内藤廣の頭と手』がamazonで発売されています
内藤廣の新しい書籍『内藤廣の頭と手』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには目次などが掲載されています。
本として結実するまでに8年の歳月を要した35本のエッセイと、そのときどきのダイアグラム。
わたしは何かにつけてダイアグラムを描く。
ダイアグラムを描くことは、自分探しの迷宮に足を踏み入れることであり、
世界と自分との関係を構築する航海でもある。
われわれは先の見えない大きな時代のうねりの中にいる。
こういう時代だからこそ、思考を形にするダイアグラムをみんなが描き、
心の内を表明することが必要なのではないか。
その先に、必ず次の時代の
多くの人が共有し得る指標が生まれてくるものと信じたい。
磯崎新とアンドレア・マフィーによるイタリア・マラネッロの新しい図書館の写真がdezeenに掲載されています
磯崎新とアンドレア・マフィーによるイタリア・マラネッロの新しい図書館の写真と図面が18枚、dezeenに掲載されています。
SANAAによるフランスの「ルーヴル・ランス別館」の新しい写真がdezeenに掲載されています
SANAAによるフランスの「ルーヴル・ランス別館」の新しい写真が27枚、dezeenに掲載されています。スライドショー形式。
フェルナンド・ロメロが自身の書籍『you are the context』の発売に合わせてグッゲンハイム美術館で行った模型の展示の写真がdesignboomに掲載されています
フェルナンド・ロメロが自身の書籍『you are the context』の発売に合わせてグッゲンハイム美術館で行った模型の展示の写真が31枚、designboomに掲載されています。
ユルゲン・マイヤー・Hによるベルギー・ハッセルトの裁判所の写真がdesignboomに掲載されています
ユルゲン・マイヤー・Hが設計したベルギー・ハッセルトの裁判所の写真が7枚、designboomに掲載されています。
塩塚隆生のウェブサイトに大分空港旅客ターミナルビル内の「エアポートラウンジ」の写真が掲載されています
塩塚隆生のウェブサイトに大分空港旅客ターミナルビル内の「エアポートラウンジ」の写真が20枚掲載されています。
釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれた平田晃久の提案の画像が平田晃久のウェブサイトに掲載されています
釜石市の災害復興公営住宅設計プロポーザルで最優秀に選ばれた平田晃久の提案の画像が10枚、平田晃久のウェブサイトに掲載されています。
書籍『相対性コム デ ギャルソン論 ─なぜ私たちはコム デ ギャルソンを語るのか』がamazonで発売されています
書籍『相対性コム デ ギャルソン論 ─なぜ私たちはコム デ ギャルソンを語るのか』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。
ファッションがもつ無限の可能性を読み解くために。
1969年に誕生、1981年にパリ進出以来、世界のファッション、ひいてはクリエイション全般に大きなインパクトを与え続けるコム デ ギャルソン。その比類なきブランドを、問題提起的、思考実験的、体験的、さまざまなアプローチから照らし出す!
建築、哲学、アート、デザイン、都市論、メディア論、社会学……「ファッション」という分野にはとどまらず、さまざまなアプローチで語られ、論じられるべき重層性を持った、日本が世界に誇るブランド、コム デ ギャルソン。
従来のファッションジャーナリズムとは異なる視点で、ファッションについて自由に議論し書くことの重要性を実践した、かつてない「コム デ ギャルソン論」である本書は、コム デ ギャルソンという比類なきブランドからファッションの「向こう側」を読み解き、”ファッションを突き破るファッション”ともいうべき、あたらしいかたちを予感します。
■ 好評既刊 『ファッションは語りはじめた──現代日本のファッション批評』
■編者=西谷真理子
■執筆者一覧■(50音順)
浅子佳英(インテリアデザイナー、建築家)、井伊あかり(服飾文化論/表象文化論、ファッションエディター/ファッションライター)、五十嵐太郎(建築史/建築批評)、井上雅人(歴史社会学/デザイン史)、入江徹(建築家)、小澤京子(建築・都市表象、ファッション批評)、菊田琢也(ファッション研究/消費文化論、メディア論)、木ノ下智恵子(アートプロデューサー)、工藤雅人(文化社会学/ファッション論)、桑原茂一(選曲家/クラブキング代表)、坂牛卓(建築家)、千葉雅也(哲学・表象文化論研究、批評家)、永江朗(ライター/編集者)、成実弘至(文化社会学)、西谷真理子(編集者)、長谷川祐子(東京都現代美術館チーフキュレーター)、平芳裕子(ファッション文化論、表象文化論)、藤原徹平(建築家)、本間直樹(コミュニケーション論、臨床哲学)、松田達(建築家)、森永邦彦(ANREALAGEデザイナー)、柳本浩市(デザイン、プロデュース/Glyph.代表)
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