
SHARE book『かわいい隠れ家』
書籍『かわいい隠れ家』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。翻訳はAPOLLO一級建築士事務所の黒崎敏が手掛けています。
こんな隠れ家がほしかった……”人間の巣”に住む愉しみ! 質素にしてかつ豊かな暮らしをめざす――”人間の巣”の傑作。自分で造れそうな小屋から、一流建築家の名作まで、隠れ家として欲しくなる世界のおもしろミニハウス34軒!
かわいい隠れ家
ミミ・ザイガー 黒崎 敏 

書籍『かわいい隠れ家』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。翻訳はAPOLLO一級建築士事務所の黒崎敏が手掛けています。
こんな隠れ家がほしかった……”人間の巣”に住む愉しみ! 質素にしてかつ豊かな暮らしをめざす――”人間の巣”の傑作。自分で造れそうな小屋から、一流建築家の名作まで、隠れ家として欲しくなる世界のおもしろミニハウス34軒!
かわいい隠れ家
ミミ・ザイガー 黒崎 敏 
ジャン・ヌーベルによるスペイン・バルセロナのホテル「Hotel Catalonia」の写真がafasiaに掲載されています
ジャン・ヌーベルが設計したスペイン・バルセロナのホテル「Hotel Catalonia」の写真が53枚、afasiaに掲載されています。
以下は動画。
ギゴン&ゴヤーのウェブサイトにスイス・チューリッヒベルクの住宅「Detached House on Zürichberg」の写真が掲載されています
ギゴン&ゴヤーのウェブサイトにスイス・チューリッヒベルクの住宅「Detached House on Zürichberg」の写真が6枚掲載されています。
クーパー・ジョセフ・スタジオによるアメリカ・ダラスの公園内のパヴィリオン「Webb Chapel Park Pavilion」の写真がdesignboomに掲載されています
クーパー・ジョセフ・スタジオが設計したアメリカ・ダラスの公園内のパヴィリオン「Webb Chapel Park Pavilion」の写真と図面が13枚、designboomに掲載されています。
ボルツハウザー・アーキテクテンによるバーゼル動物園の水族館設計コンペの勝利案と、チッパーフィールド、HHF、ザハなどの提案の画像がdesignboomに掲載されています
ボルツハウザー・アーキテクテンによるバーゼル動物園の水族館設計コンペの勝利案と、チッパーフィールド、HHF、ザハなどの提案の画像が29枚、designboomに掲載されています。
アルベルト・カンポ・バエザによるスペイン・サモラのオフィスビルの写真がdesignboomに掲載されています
アルベルト・カンポ・バエザが設計したスペイン・サモラのオフィスビルの写真と図面が35枚、designboomに掲載されています。
ken-platzに「脱「アンビルトの女王」、ザハを支えるエンジニアリング」という記事が掲載されています
ken-platzに「脱「アンビルトの女王」、ザハを支えるエンジニアリング」という記事が掲載されています。
古書『丹下健三 SD 1983年9月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『丹下健三 SD 1983年9月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
丹下健三の特集号。1977年-1983年までの作品やプロジェクトが紹介されています。
掲載作品
・サウジアラビア王国国家宮殿
・サウジアラビア王国国王宮殿
・キングファイサル財団本部
・クウェート国際空港
・ヤルムーク大学
・アラビアン・ガルフ大学
・ボローニア・フィエラ地区センター
・ナポリ市新都心計画
・ナイジェリア新首都都心計画
・ブリックフィールド・ヒル・ディベロップメント
・インターナショナル・ペトロリアム・センター
・テレ・コミュニケーション・センター
・ナンヤン技術工科大学
・キングス・センター
・OUBセンタービル
・健康文化センター広島厚生年金会館
・愛媛県県民文化会館
・香川県営住宅一宮団地建替計画
・桐蔭学園
・兵庫県立歴史博物館
・赤坂プリンスホテル
書籍『Apple Design 1997-2011 日本語版』がamazonで発売されています
書籍『Apple Design 1997-2011 日本語版』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。
Appleのデザインチームが創出したプロダクトデザインを多面的に考察
スティーブ・ジョブズ復帰後のAppleの快進撃を支えたのは、革命的なプロダクトデザインです。Appleのデザインチームが手がけるのは、単なる外見上のデザインではありません。Appleの輝かしい成功の裏には、何ものにもとらわれない自由な発想による、デザインそのものに対する考え方の改革がありました。
iMacからiPod、iPhone、iPadに至るまで、1997年~2011年のジョナサン・アイブ率いるデザインチームが創出したAppleのプロダクトを豊富な写真資料と評論で考察していきます。
Appleの歴史と戦略を考察した前半の解説パートでは、デザインの変遷と歴史、プロダクトデザインの基本原則とAppleプロダクト、BraunとApple、ディーター・ラムスとジョナサン・アイブ、素材とデザイン、良きデザインが生まれる環境を解説しています。後半は作品目録で、ジョナサン・アイブ率いるAppleデザインチームによる年代別のプロダクト写真集です。
Appleファンにとどまらず、プロダクトデザイン、製品マーケティング、マネージメント
に携わる人にとって、現在のAppleを読み解く手がかりになる1冊です。本書は、独Hatje Cantz(ハッチェカンツ)社発行のドイツ語版、英語版「Apple Design」のハードカバー版と同じ装丁と用紙を使って制作されています。
【目次】
・Design Makes the Difference/序文
・Stylectrical: On Electro-Design that Makes History/ツアー
・Mac Evolution(製品年表)
・Think Different!/ユーザと彼らが愛するもの:Apple、マシン、インターフェイス、魔法、デザインの力
・戦略的デザイン:新しきは古きをどう凌駕していくか Appleにおけるプロダクトデザインの基本原則
・Appleのデザインに潜む嘘:Appleのデザインは良くもなければミニマリストでもない
・クロンべルクがクパチーノに出会うとき/BraunとAppleの真の共通点
・フルメタルジャケット/Appleがデザインに用いる素材に関する考察
・”All New Design” – まったく新しいデザイン/魔法のようなコーポレートサクセスの秘密
・Gardens of Earthly Delights – 快楽の園
・カリフォルニアでのデザイン
・作品目録
・Index
Apple Design 1997-2011 日本語版 -ハードカバー-
Sabine Schulze(ザビーネ・シュルツェ) Ina Gratz(イナ・グレーツ) 平谷 早苗 
レアル・マドリッドのホームスタジアム設計コンペでの、ラファエル・モネオとヘルツォーク&ド・ムーロンのチームの提案の画像がafasiaに掲載されています
レアル・マドリッドのホームスタジアム設計コンペでの、ラファエル・モネオとヘルツォーク&ド・ムーロンのチームの提案の画像が6枚、afasiaに掲載されています。その他にはノーマン・フォスターのチームなどがコンペに参加しているようです。
藤森照信によるオーストリア・ライディングのゲストハウスの写真がBauNetzに掲載されています
藤森照信によるオーストリア・ライディングのゲストハウスの写真が6枚、BauNetzに掲載されています。「Raiding Project」という日本の建築家10組(藤森照信、青木淳、藤本壮介、原広司、伊東豊雄、クライン・ダイサム、隈研吾、SANAA、手塚建築研究所、吉村靖孝)に依頼してゲストハウスを設計してもらうというプロジェクトが進んでいて、最初の建物としてこの建物が完成したようです。
51N4Eがベルギーのテキスタイル工場を改修・増築したアートセンターの写真がBauzetzに掲載されています
51N4Eがベルギーのテキスタイル工場を改修・増築したアートセンターの写真が22枚、Bauzetzに掲載されています。
BIGのビャルケ・インゲルスのインタビューがdesignboomに掲載されています
BIGのビャルケ・インゲルスのインタビューがdesignboomに掲載されています。
MADアーキテクツによるカナダ・オンタリオの高層集合住宅「absolute towers」の写真がdesignboomに掲載されています
MADアーキテクツが設計したカナダ・オンタリオの高層集合住宅「absolute towers」の写真が8枚、designboomに掲載されています。
ケンプラッツのウェブサイトにレポート記事「没後1年、菊竹清訓氏の知られざる建築を巡る」が掲載されています
ケンプラッツのウェブサイトにレポート記事「没後1年、菊竹清訓氏の知られざる建築を巡る」が掲載されています。

書籍『美術家たちの証言』がamazonで発売されています。
東京国立近代美術館は今年で開館60周年を迎えます。同館が開館2年目から現在に至るまで刊行しているニュース誌『現代の眼』は、単なる美術館での活動報告だけでなく、同時代の美術家たち自身が、展覧会、収蔵作品、コレクションその他、東京国立近代美術館の活動と歴史をめぐって、折々に寄稿した多彩な文章も掲載されているのが特徴です。
これまで600号近くを数える『現代の眼』から、とくに著名な作家が執筆、語った文章、71篇をまとめたこの選集は、ひとつの美術館の記録以上の、日本近代美術史の貴重な証言集となっています。
【執筆、登場作家】
猪熊弦一郎 前田青邨 高村光太郎 安井曽太郎 篠田桃紅 和田三造 橋本平八 北園克衛 棟方志功 三岸好太郎 黒田清輝 岸田劉生 福沢一郎 鏑木清方 安田靫彦 北大路魯山人 石黒宗麿 東郷青児 木下秀一郎 神原泰 村山知義 麻生三郎 中原実 山脇巌 矢部友衛 浜田知明 中平卓馬 福田平八郎 小野竹喬 脇田和 駒井哲郎 恩地孝四郎 志村ふくみ 松田権六 山口長男 佐伯祐三 小倉遊亀 舟越保武 松本竣介 佐藤忠良 山大観 岡本太郎 堀内正和 八木一夫 東山魁夷 今井俊満 菊畑茂久馬 工藤哲巳 赤瀬川原平 高松次郎 中西夏之 村岡三郎 柳宗理 オノサト・トシノブ 堂本尚郎 若林奮 山本作兵衛 保田春彦 山口勝弘 藤本能道 森山大道 榎倉康二 遠藤利克 岡崎乾二郎 川俣正 柳原義達 石内都 栄久庵憲司 森正洋 四谷シモン 野見山暁治
美術家たちの証言 東京国立近代美術館ニュース『現代の眼』選集
東京国立近代美術館 
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