SHARE C・アレグザンダーの古書『時を超えた建設への道』
C・アレグザンダーの古書『時を超えた建設への道』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
C・アレグザンダーの古書『時を超えた建設への道』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
パターンランゲージなどでも著名なC・アレグザンダーの著書です。
C・アレグザンダーの古書『時を超えた建設への道』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
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日本の新しいユースホステルデザインコンペティション2012が応募者を募集しています
日本の新しいユースホステルデザインコンペティション2012が応募者を募集しています。審査員は、 星野リゾート代表取締役社長の星野佳路、建築家の猪熊純、成瀬友梨です。登録締め切りは2012年11月8日、提出締め切りは、2012年11月15日。対象は、2012年4月1日時点で学生であること。優秀賞の賞金は30万円。「コンセプトや一部のアイディアが採用される可能性がある。」との事。
これまで異文化交流のできる宿泊施設としてユースホステルがその役割を担っていましたが日本人の利用者は年々減り続け、会員数も70年代の64万人をピークに現在は十分の一の5万人台まで減少し、全国の施設数も600から300に半減しています。
理由は日本の若者が相部屋を敬遠するようになったこと、メンテナンスの悪さ、ぞんざいなサービスでも価格的に競合がなかった時代からビジネスホテルなど低価格で設備の良い宿泊施設が出現したことなどが考えられています。
しかし近年、経済取引のグローバル化が急速に進む中、企業人として国際的なコミュニケーション能力が求められており、私たちはユースホステルにある「異文化交流の要素」を 活かし 、「設備とシステム」を現代の若者の志向にあったものにすれば日本の若者の利用率は高まると考えています。
福祉分野に於ける外国人介護士の育成も、施策が根付くためには日本文化を教えると共に相手国、インドネシアであればイスラムの文化や習慣を日本人も知って,相互理解の関係を築くことが重要です。
私共の文化体験プログラムに通訳として参加している学生ボランティアの大半が、海外留学で身につけた語学力の維持と、「日本の伝統文化について訊かれて答えられなかった」その経験が応募動機になっています。これまで地理的に、また言語環境から外国人との交流機会が少なかった日本に於いて、英語力が磨けて異文化とさらに自国の文化を学べる交流空間は、国際化を担う若い人々にとって必要なもの、というのが私たちの考えです。
東京藝術大学・大学院の建築科の新しいウェブサイトが公開されています
東京藝術大学・大学院の建築科の新しいウェブサイトが公開されています。東京藝術大関連の展示やイベントの写真などを見る事が出来ます。
ジョン・ポーソンが改修を手掛けた、ハンガリーの世界遺産・パンノンハルマの大修道院の写真がdomuswebに掲載されています
ジョン・ポーソンが改修を手掛けた、ハンガリーの世界遺産・パンノンハルマの大修道院の写真が7枚、domuswebに掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による宮城の「あさひ幼稚園」の写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した宮城の「あさひ幼稚園」の写真が17枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
SANAAが設計したフランス・ランスのルーブル美術館別館の写真がyomiuri onlineに掲載されています
SANAAが設計したフランス・ランスのルーブル美術館別館の写真が2枚、yomiuri onlineに掲載されています。
書籍『建築・都市のユニバーサルデザイン その考え方と実践手法』がamazonで発売されています
書籍『建築・都市のユニバーサルデザイン その考え方と実践手法』がamazonで発売されています。
多様な人を理解することからユニバーサルデザインは始まります。常識の枠にとらわれず、新しい発想や解を創造しましょう。(著者より読者への一言)
[主な目次]
第1章 生活環境とユニバーサルデザイン
第2章 身体属性と機能の環境への配慮
第3章 ユニバーサルデザインのプロセスと手法
第4章 外部空間のユニバーサルデザイン
第5章 公共建築のユニバーサルデザイン
第6章 居住空間のユニバーサルデザイン
谷尻誠によるTokyo Midtownの芝生広場の巨大ジャングルジムの写真とインタビューがエキサイトイズムに掲載されています
谷尻誠がデザインしたTokyo Midtownの芝生広場の巨大ジャングルジムの写真とインタビューがエキサイトイズムに掲載されています。
SANAAや伊東豊雄、ザハ・ハディドなど11組が日本の新国立競技場設計コンペのファイナリストに選ばれています
SANAAや伊東豊雄、ザハ・ハディドなど11組が日本の新国立競技場設計コンペのファイナリストに選ばれています。リンク先で各提案者のCG画像がたくさん掲載されています。
古書『ゲルハルト・リヒター ATRAS 展 図録』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ゲルハルト・リヒター ATRAS 展 図録』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
川村記念美術館などで行われたゲルハルト・リヒターの展覧会「ATRAS」の図録。アトラスの図版やリヒターに関する論考を収録しています。
※これはarchitecturephoto.net 震災復興支援活動関連企画「towards our ordinary life」の関連記事です。

「逃げ地図」チーム
vol.05 日建設計震災復興ボランティア部「逃げ地図」チーム インタビュー「もう一度まちを注意深く視る」
今回は日建設計震災復興ボランティア部「逃げ地図」チームに登場していただく。津波から逃げるということを客観的に考えて、普段大規模な建築を多く手がけている彼らならではのやり方で、広範囲の地図を建築図面のように捉え、微細な情報を取り入れながら非常に精度の高いものをつくりあげていく。高度な技術を用いているが、それを支えているのは住民とのワークショップによって得た生の情報なのだそうだ。これからの復興や防災計画に対してはもちろん、今後の都市計画を考えていく上でも大きな可能性を秘めているプロジェクトであると思う。今回はチームを代表して羽鳥達也さんと谷口景一朗さんにお話を聞いた。
また、ゲストとして前回登場していただいた菅原大輔さんにも同席していただいた。
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 3 MODERN HOUSES』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GLOBAL ARCHITECTURE BOOK 3 MODERN HOUSES』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
二川幸夫 企画・撮影の大判作品集「GA」の複数冊を合本したもの。第一巻の本書は、モダンハウスを紹介した5冊を合本しています。写真や図面論考を収録。近代建築を代表する巨匠の住宅を収録した一冊。
・ルイス・バラガン/バラガン自邸・ロス・クルベス・サン・クリストバル
・ヴェンチューリ&ローチ/ヴァナ・ヴェンチューリ邸他2作品
・MLTW/シーランチ
・リチャード・マイヤー/スミス邸他3件
塚本由晴とスタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインとの対談「スタジオ・ムンバイ《夏の家》と建築を考える」が10+1websiteに掲載されています
塚本由晴とスタジオ・ムンバイのビジョイ・ジェインとの対談「スタジオ・ムンバイ《夏の家》と建築を考える」が10+1websiteに掲載されています。
塚本由晴とホンマタカシによるトークショーがボーコンセプト南青山店で開催されます
アトリエ・ワンの塚本由晴と写真家のホンマタカシによるトークショーがボーコンセプト南青山店で開催されます。開催日は、2012年11月10日。要事前申し込み、先着順。ホンマタカシの写真展「北欧建築とか。」に合わせて開催されるものです。
レンゾ・ピアノによるイタリア・ラクイラのオーディオトリウム「auditorium in l’aquila」の写真がdesignboomに掲載されています
レンゾ・ピアノとatelier traldiによるイタリア・ラクイラのオーディオトリウム「auditorium in l’aquila」の写真と図面が23枚designboomに掲載されています。
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