アレハンドロ・アラヴェナによるイランのテヘラン証券取引所コンペの勝利案の画像がarchdailyに掲載されています
アレハンドロ・アラヴェナによるイランのテヘラン証券取引所コンペの勝利案の画像が19枚、archdailyに掲載されています。
アレハンドロ・アラヴェナによるイランのテヘラン証券取引所コンペの勝利案の画像がarchdailyに掲載されています
アレハンドロ・アラヴェナによるイランのテヘラン証券取引所コンペの勝利案の画像が19枚、archdailyに掲載されています。
スタジオ・バロッツィ・ヴェイガが設計したスペイン・アギラスのホール・会議施設「Auditorium and Congress Palace Infanta Doña Elena」の写真と図面が20枚、archdailyに掲載されています。
北山恒+architectureWORKSHOPによる「鎌倉のリノベーション/音楽ホール付シェアハウス」の写真がJA+Uに掲載されています
北山恒+architectureWORKSHOPが設計した「鎌倉のリノベーション/音楽ホール付シェアハウス」の写真が6枚、JA+Uに掲載されています。
中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真がPASS THE BATONのウェブサイトに掲載されています
中山英之、中村竜治、谷尻誠、五十嵐淳、藤村龍至、島田陽などが出展している「小さな素材から世界を刻む」展の作品写真がPASS THE BATONのウェブサイトに掲載されています。出展建築家は五十嵐淳、垣内光司、木村松本、久野浩志、島田陽、谷尻誠、TNA[武井誠+鍋島千恵] 、中村竜治、中山英之、永山祐子、藤本壮介、藤村龍至、藤原徹平、吉村靖孝。
『小さな素材から世界を刻む-Ticking the World from Small Materials-』
本展は、同時期に”hiromiyoshii roppongi”で開催予定の建築家それぞれが持つ独特の建築観を表現した「こころのなかの建築-Architecture in My Mind-」との共同企画。PASS THE BATON GALLERYでは建築家の身のまわりにあるものと、アナログ時計のムーブメントとを組み合わせて時計を制作し、展示・販売を行います。身の回りの小さな素材からどのような世界が展開されていくのでしょうか、せひ実際にご覧ください。
猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』がamazonで販売されています
猪熊弦一郎が集めた「物」をホンマタカシが撮影した書籍『物物』がamazonで販売されています。リンク先で中身のプレビューを4枚見る事が出来ます。
「画家・猪熊弦一郎が集めた「物」をスタイリスト・岡尾美代子が選んで、写真家・ホンマタカシが撮りました。」
エッセイ: 堀江敏幸、編集・デザイン: 菊地敦己、監修: 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館・公益財団法人ミモカ美術振興財団
画家・猪熊弦一郎(1902-93年)は、著書『画家のおもちゃ箱』(文化出版局1984年発行)でも知られるとおり、自分の嗜好に触れるものをいつも身近に置いて、暮らしや仕事の糧としていました。
なかには、戦前に暮らしたパリや戦後に拠点としたニューヨークで出合った物も多く、特にアーリーアメリカンのコレクションには、専門の博物館に陳列されてもおかしくないような貴重な物も含まれています。けれども、高価なアンティークも生活雑貨も、道で拾った小さな欠片でさえも、猪熊にとっては区別なくその一つ一つが「良き友」であり「恋人」であったのです。現在、これらの膨大な数の収集品は丸亀市猪熊弦一郎現代美術館に収蔵されています。
今回は新たに、これらのコレクションのなかから、スタイリスト・岡尾美代子が100点余りを丁寧に選び抜き、写真家・ホンマタカシが一つ一つ撮影しました。見開きに、写真一点と撮影時に交わされたホンマと岡尾の会話を収録しています。また、巻末には小説家・堀江敏幸のエッセイを収録し、デザインと編集はアートディレクター・菊地敦己が担当しました。
本書「物物」は、それぞれの視点によって瑞々しい魅力を発見された「もの」たちを、じっくりと味わえる一冊となっています。
物物
猪熊 弦一郎 ホンマ タカシ 岡尾 美代子 堀江 敏幸 菊地 敦己 
書籍『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』がamazonで発売しています
書籍『建築・土木iPad・iPhone最強活用ガイド』がamazonで発売しています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。
★今日からiPad・iPhoneを仕事で活用しよう!
「個人的にiPadやiPhoneを持っているけど、どうやって建築や土木の仕事に結び付けたらよいのかわからない」「iPadに興味はあるけれど、どんなことができるかよくわからない」そんな声にお応えして、即戦力となる本をつくりました。特別なアプリではなく、日常の仕事で活用できるものを中心に取り上げ、具体的な使い方や実際にipadを活用している会社の事例紹介なども掲載しています。★最新厳選アプリ60本掲載!
無料のアプリも沢山あります。「こんなに安くてここまで便利なことができるんだ」という内容が満載です。●目次
Part1 建築・土木で使えるiPad
Part2 建築・土木で役立つ注目アプリ10
Part3 iPad 活用の現在地
Part4 ここまでできるiPad の可能性
Part5 今すぐ使いたい厳選アプリ60 +アクセサリ
ザハ・ハディドがロンドンのドーバー・ストリート・マーケットで行っているインスタレーション「aqua」の写真がdesignboomに掲載されています
ザハ・ハディドがロンドンのドーバー・ストリート・マーケットで行っているインスタレーション「aqua」の写真が5枚、designboomに掲載されています。
トーマス・ヘザウィックによる香港のホテル「sheung wan hotel」の画像がdesignboomに掲載されています
トーマス・ヘザウィックが設計している香港のホテル「sheung wan hotel」の画像が6枚、designboomに掲載されています。
山崎亮による新しい書籍『ソーシャルデザイン・アトラス: 社会が輝くプロジェクトとヒント』がamazonで発売されています
コミュニティデザイナーの山崎亮による新しい書籍『ソーシャルデザイン・アトラス: 社会が輝くプロジェクトとヒント』がamazonで発売されています。
災害復興や生活支援、環境保護の活動にデザインの力が求められている。仮設住宅、ライフライン、景観広告、食育菜園……コミュニティの持続的な安定を図る実践者とアイデアの数々。社会が輝くプロジェクトの世界地図。
妹島和世による東京都豊島区の住宅「土橋邸」の写真がJA+Uに掲載されています
妹島和世が設計した東京都豊島区の住宅「土橋邸」の写真が7枚、JA+Uに掲載されています。
オカムラデザインスペースRで行われている、平田晃久+塚田有一によるインスタレーション「Flow-er」の動画です。
山中俊治による書籍『カーボン・アスリート 美しい義足に描く夢』がamazonで発売されています
デザイナーの山中俊治による書籍『カーボン・アスリート 美しい義足に描く夢』がamazonで発売されています。
著者は、日本を代表するプロダクトデザイナー。北京パラリンピックでトラックを疾走する両足義足のオスカー・ピストリウス選手の姿に目を奪われた。身体の動きと一体化したカーボンファイバー製の義足に究極の機能美を見出したのだった。
一人一人のために手作りされる義足は、量産品の車椅子などと異なり、デザインとは全く無縁のものだった。そこで著者は2008年秋から、慶應義塾大学の学生たちとともに、義足デザインという未踏のプロジェクトに取り組み始めた。本書は、義足とは何かを一から学び、義肢装具士や義足メーカーなどと協力しあい、試行錯誤を重ねながら、高い機能性と美しさを兼ね備えたスポーツ用義足の開発に挑んだ3年間のドキュメントである。
実用化モデルは、陸上競技の高桑早生選手と自転車競技の藤田征樹選手が装着する。時間をかけ選手たちと対話をし、失敗を繰り返しながらも、心を込めてつくられた義足は選手たちの表情をも変えていく。
高桑、藤田両選手ともにロンドンパラリンピックへの出場が決定した。この義足に関わったすべての人たちの夢をのせて、ついに世界の舞台で走る日がきた。本書を読み、選手たちの躍動する姿と一体化した義足の美を見届けてほしい。私が義足のデザインに踏み込んだのは、最初は好奇心だったと思う。そこには何か、見たことのない人とモノとのかかわりがあるように思えた。──本文より
カーボン・アスリート 美しい義足に描く夢
山中 俊治 
篠原聡子 / 空間研究所+内村綾乃 / A studioによる東京都新宿のシェアハウス「SHAREyaraicho」の動画です。
プリツカー賞を受賞した中国人建築家の王澍(ワン・シュウ)の特集「建築家、再考──王澍の反全球的中国建築」が10+1websiteに掲載されています
プリツカー賞を受賞した中国人建築家の王澍(ワン・シュウ)の特集「建築家、再考──王澍の反全球的中国建築」が10+1websiteに掲載されています。
書籍『新建築増刊 ヘルツォーク&ド・ムーロンのディテール集 2012年 08月号』がamazonで発売されています
書籍『新建築増刊 ヘルツォーク&ド・ムーロンのディテール集 2012年 08月号』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには掲載作品の目次などがあります。
1961年にドイツで創刊された『DETAIL』誌は、その名の通り建築のディテールに焦点を当てた建築専門誌として、すでに多くの言語に翻訳され世界中の建築関係者から高い信頼を得ています。
新建築社では、新たに『DETAIL』編集部とのコラボレーションをスタートさせ、同誌のエッセンスを最大限引き出した日本語特別版を皆様にお届けします。
第一弾は、ヘルツォーク & ド・ムーロンのディテールを特集します。2003~2011年に『DETAIL』誌で掲載された記事から、『DETAIL』編集長のクリスチャン・シュティッヒ氏と共にセレクションし、「ゲーツ・コレクション近代美術ギャラリー」をはじめとする初期作品から最新プロジェクトまで14作品を、『DETAIL』誌のコンセプトを元に紹介します。世界中であらゆる規制や条件の中で自由な発想で実現した、新奇な試みと新鮮さを導き出す彼らの手法をひも解きます。
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