2011.6.19Sun
コンラディン・クラヴオットによるスイスのベーカリー”Merz Production Bakery in Chur”
2011.6.19Sun
アーティストのオリヴァー・クルーゼのサイトに近作の写真が追加
2011.6.19Sun
山本耀司と後藤繁雄の対談
2011.6.19Sun
オフィス・アルヒテクティによるスロベニアのジュエリーショップの写真
2011.6.19Sun
メキシコでのペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンの展覧会の会場写真

メキシコでのペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンの展覧会の会場写真がplataforma arquitecturaに掲載されています

メキシコの建築ギャラリー”LIGA”で行われている、チリの建築家ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンの展覧会の写真が11枚、plataforma arquitecturaに掲載されています。

2011.6.19Sun
VAUMMによるスペインのエレベーターと階段”Urbanization and Urban Elevator in Galtzaraborda”

VAUMMによるスペインのエレベーターと階段”Urbanization and Urban Elevator in Galtzaraborda”の写真などがarchdailyに掲載されています

VAUMMが設計したスペインのエレベーターと階段”Urbanization and Urban Elevator in Galtzaraborda”の写真などが13枚、archdailyに掲載されています

2011.6.18Sat
植田実の書籍『住まいの手帖』

植田実の書籍『住まいの手帖』がamazonで発売されています

植田実の書籍『住まいの手帖』がamazonで発売されています。

「前もってのテーマもなく、話の順序も考えずに、じつのところは気まぐれに近い記憶を追いながら、ただ自分なりにたしかと思える住まいというものの感触だけを探ってきたつもりだが、それが住まいの本と認められるのかどうか。これこそ住まいの本、とこっそり主張したいのでもあるが」 ピロティそれとも高床? ガラスは壁か開口部か? 靴や衣服はどこで脱ぐ? いつだって「小さい家」が新しい? 蚊帳や炬燵は「家のなかの家」?

家並みと景観、戸建て・集合住宅の今昔、そして現在のわが家、空襲で焼失した生家のこと…。建築誌・建築書の編集者として半世紀ものあいだ住宅設計の最前線を見続けてきた著者が「住まいのABC」を味わい豊かに綴ったエッセイ。「書棚拝見」「応接室」「家族の空間」「桐仕上げ」「集合住宅ビフォーアフター」「ありえない住宅」「畳に靴」「サービス動線」「蚊帳ハウス」ほか住居の考現学全60話。

住まいの手帖
植田 実
4622076012

2011.6.18Sat
妹島和世による”SHIBAURA HOUSE”の写真
2011.6.18Sat
パリのエコール・デ・ボザールで行われているOMAの展覧会”(im)pure, (in)formal, (un)built”の写真

パリのエコール・デ・ボザールで行われているOMAの展覧会”(im)pure, (in)formal, (un)built”の写真がdesignboomに掲載されています

パリのエコール・デ・ボザールで行われているOMAの展覧会”(im)pure, (in)formal, (un)built”の写真が4枚、designboomに掲載されています。三つの図書館のプロジェクトに焦点を当てた展覧会です。

2011.6.18Sat
T3arcによるメキシコの住宅”Casa Materka”
2011.6.18Sat
AD11によるメキシコの住宅”Casa Arenas”
2011.6.18Sat
ザハ・ハディドによる”サーペンタイン・サックラー・ギャラリー”の画像

ザハ・ハディドによる”サーペンタイン・サックラー・ギャラリー”の画像がinhabitatに掲載されています

ザハ・ハディドが改修と増築を手がけているロンドンの”サーペンタイン・サックラー・ギャラリー”の画像が3枚、inhabitatに掲載されています。ケンジントン・ガーデンズの中に1765年に建てられた建物を利用したプロジェクトです。

2011.6.17Fri
book『都市へのテクスト/ディスクールの地図 ポストグローバル化社会の都市と空間』

書籍『都市へのテクスト/ディスクールの地図 ポストグローバル化社会の都市と空間』がamazonで発売されています

書籍『都市へのテクスト/ディスクールの地図 ポストグローバル化社会の都市と空間』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトに目次などが掲載されています。

都市が誕生してから現在、そして未来について語られてきたさまざまな都市論(テクスト、ディスクール)を参照しながら、都市の全体性を見通せる新たな視点の構築と、「人が住まう都市」の空間を獲得していくことを意図した内容。全体は3章で構成され、1章では都市の成り立ちや時間的な生成過程における空間を軸として、2章では都市空間に関するイメージと言語を中心にまとめています。3章では、1、2章で縦覧した都市論を下敷きとして、シカゴ、ヴェネツィア、東京の3都市を例としながら、「人が住まう空間」の可能性を検証しています。

2011.6.17Fri
藤村龍至による、山崎亮の書籍『コミュニティデザイン』のレビュー
2011.6.16Thu
book『ル・コルビュジエは生きている―保存、再生そして世界遺産へ』
2011.6.16Thu
束芋によるベネチア・ビエンナーレでのインスタレーション”てれこスープ”の写真と動画

束芋によるベネチア・ビエンナーレでのインスタレーション”てれこスープ”の写真と動画がdesignboomに掲載されています

アーティストの束芋による第54回ベネチア・ビエンナーレ美術展の日本館のインスタレーション”てれこスープ”の写真が7枚と動画が2つ、designboomに掲載されています。

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