2008.9.28Sun
小海町高原美術館、藤森照信建築展[-08/11/9]
2008.9.28Sun
a+u、最新号(2008年10月号)

新建築社のサイトにa+uの最新号(2008年10月号)の概要が掲載されています

新建築社のウェブサイトにa+uの最新号(2008年10月号)の概要が掲載されています。特集は”ワインと建築”です。プレビュー画像が3枚掲載されています。

a+u (エー・アンド・ユー) 2008年 10月号 [雑誌]
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2008.9.28Sun
コープ・ヒンメルブラウによる”ハウス・オブ・ミュージック”
2008.9.28Sun
成瀬・猪熊によるレクチャー+座談会[08/10/31]

成瀬・猪熊建築設計事務所によるレクチャー+座談会が行われます

成瀬・猪熊建築設計事務所によるレクチャーと、平田晃久藤村龍至大西麻貴・百田有希が参加する座談会が行われます。このレクチャーは成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景“に合わせて行われるものです。開催日は、2008年10月31日。要事前申し込みです。

2008.9.28Sun
伊礼智による”小木津の家”
2008.9.27Sat
散歩 – ミナ ペルホネンのリボンプロジェクト[08/10/30-08/11/11]

“散歩 – ミナ ペルホネンのリボンプロジェクト”展がリビングデザインセンターOZONEで行われます

岡田栄造がディレクターを務めるリボンプロジェクトが、ファッションデザイナー皆川明(minä perhonen)をデザイナーに迎え制作した作品の展覧会。会場構成は中村竜治が担当。
展覧会期は2008年10月30日(木)~11月11日(火) ※水曜日(祝日を除く)休館。10:30~19:00。無料。

リボンの素材としての可能性を追求するリボンプロジェクトが、皆川明氏の手がけるブランド「ミナ ペルホネン」と共に新しい試みを行いました。「さまざまな思いつきで使いたくなる、自由なものを生み出したい」というデザイナーの想いがそのままかたちになりました。デザインのテーマは「sampo 散歩」。散歩のみちみち出合うものたちがリボンに描かれています。
会場では「ミナ ペルホネン」とリボンプロジェクトのコラボレーションにより生み出された新しいリボンを建築家:中村竜治氏による美しいインスタレーションとともに展示します。

2008.9.27Sat
山本理顕”(仮称)ナミックス・テクノコア”の現場写真
2008.9.27Sat
塩田千春によるベルリンでのインスタレーション
2008.9.27Sat
松田達のサイトの建築系ラジオが更新

松田達のサイトの建築系ラジオが更新されています

松田達のウェブサイトの建築系ラジオが更新されています。
彦坂尚嘉インタビュー―《帝国美術館空想》について
山田幸司の「説教するダイハード・ポストモダン」”第2回「石井和絋について」”
■全体討議(広島収録)”「広島建築論」”
の三本を聞くことができます。

2008.9.27Sat
SDレビュー2008入選展の写真
2008.9.26Fri
クール・バロー・アルキテクトスによる”バスク・ヘルス・デバートメント本社ビル”

クール・バロー・アルキテクトスによる”バスク・ヘルス・デバートメント本社ビル”の写真がarchitectenwebにあります

クール・バロー・アルキテクトスが設計したスペイン・ビルバオにある”バスク・ヘルス・デバートメント本社ビル”の写真が7枚architectenwebに掲載されています。
クール・バロー・アルキテクトスのサイトに英語でこの建物の概要が記されています。
都市部の角地の敷地に建つガラス張りの岩のような建物。

2008.9.26Fri
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるパリの高層建築のCG画像2
2008.9.26Fri
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるパリの高層建築のCG画像

ヘルツォーク&ド・ムーロンによるパリの高層建築のCG画像がTIMES ONLINEにあります

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計しているパリの高層建築のCG画像が1枚TIMES ONLINEに掲載されています。模型写真はこちらに掲載されています。
集合住宅やホテルなどの用途が入る予定の建物だそうで、外観は”ピラミッドを押しつぶしたような”形をしています。50階建だそう。完成は2012年を予定。

2008.9.26Fri
ピーター・ズントーがホテル・テルメの部屋を改修
2008.9.25Thu
日吉坂事務所による”ジンズグローバルスタンダード新砂”
2008.9.25Thu
邑楽町コンペ訴訟の証人尋問のレポート

Ken-platzが、邑楽町コンペ訴訟の証人尋問をレポートしています

Ken-platzが、邑楽町コンペ訴訟の証人尋問をレポートしています。
訴訟までの経緯をまとめると、
邑楽町新市庁舎の設計コンペで山本理顕が設計者に選ばれて、実施設計を進めていた。しかし、実施設計が終了した段階で、邑楽町は一方的に計画を破棄した。(これには市長が新しくなったことも関係しているよう。)そして、その事を山本側に通告せず新しく設計者を選び市庁舎の建設を進めた。そのことに対し、山本理顕、伊東豊雄、その他コンペ参加者が訴訟を起こした。

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