SHARE 今村創平の海外出版書評が更新
10+1の今村創平の海外出版書評が更新されています。”今となっては、建築写真が存在しないということはちょっと想像しにくい”です。
10+1の今村創平の海外出版書評が更新されています。”今となっては、建築写真が存在しないということはちょっと想像しにくい”です。
伊東豊雄”高雄スタジアム”の現場写真がflickrにあります
伊東豊雄が設計して建設が進められている台湾の”高雄スタジアム”の現場写真が17枚flickrに掲載されています(via dezain.net)
TOMIO KOYAMA GALLERYでエルヴィン・ヴルム展”自我 – エス – 超自我”が行われます
展覧会期は2008年10月4日(土) – 10月25日(土)です。エルヴィン・ヴルム(Erwin Wurm)の作品はGoogleイメージ検索でいろいろ見ることができます。
東京工業大学百年記念館1階展示室で、坂本一成 建築展”日常の詩学”が行われます。
開催期間は2008年10月2日(木)~21日(火)10:00~17:00。会期中無休/入場無料です。
10月8日(水)18:00~20:30(開場:17:30)には、坂本一成による講演会とシンポジウムも開催。
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるパリの高層建築についての記事がAPFBB Newsにあります
ヘルツォーク&ド・ムーロンによるパリの高層建築について日本語で読める記事がAPFBB Newsにあります。写真も6枚掲載されています。
松岡 聡・田村裕希のサイトに”R House”の模型写真があります
松岡 聡・田村裕希のウェブサイトにSDレビュー2008の入賞作品”R House”の模型写真が5枚掲載されています。
山崎隆盛による早稲田大学の設計演習”課題:エレメントをテーマとする家”の学生作品を公式ブログで見ることができます
日建設計の山崎隆盛による早稲田大学3回生の設計演習D/Eの第四課題”エレメントをテーマとする家”の学生作品を公式ブログでみることができます。全ての作品にコメントがついています。
ページの一番下に課題が掲載されています。
みかんぐみやトラフがデザインしたデスクトップウィジットをFLO:Qでダウンロードできます
建築家の”みかんぐみ“や”トラフ建築設計事務所“などがデザインしたデスクトップウィジットをFLO:Qダウンロードできます。パソコンのデスクトップ上に表示することができる時計をデザインしたようです。
ダンサーの康本雅子へのインタビュー記事がCINRA.NETに掲載されています。
ART iTのウェブサイトに”十勝千年の森“の特集記事が掲載されています。写真も6枚掲載されています。広大な平野の中にアーティストが恒久作品を設置しています。

新建築社のサイトにa+uの最新号(2008年10月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトにa+uの最新号(2008年10月号)の概要が掲載されています。特集は”ワインと建築”です。プレビュー画像が3枚掲載されています。
コープ・ヒンメルブラウによる”ハウス・オブ・ミュージック”の画像がarchitectenwebにあります
コープ・ヒンメルブラウが設計しているデンマークンの”ハウス・オブ・ミュージック”の画像が3枚architectenwebに掲載されています。
成瀬・猪熊建築設計事務所によるレクチャー+座談会が行われます
成瀬・猪熊建築設計事務所によるレクチャーと、平田晃久・藤村龍至・大西麻貴・百田有希が参加する座談会が行われます。このレクチャーは成瀬・猪熊建築設計事務所による展覧会”ひとへやの森 インタラクティブな風景“に合わせて行われるものです。開催日は、2008年10月31日。要事前申し込みです。
伊礼智のウェブサイトに”小木津の家”の写真が8枚掲載されています。
“散歩 – ミナ ペルホネンのリボンプロジェクト”展がリビングデザインセンターOZONEで行われます
岡田栄造がディレクターを務めるリボンプロジェクトが、ファッションデザイナー皆川明(minä perhonen)をデザイナーに迎え制作した作品の展覧会。会場構成は中村竜治が担当。
展覧会期は2008年10月30日(木)~11月11日(火) ※水曜日(祝日を除く)休館。10:30~19:00。無料。
リボンの素材としての可能性を追求するリボンプロジェクトが、皆川明氏の手がけるブランド「ミナ ペルホネン」と共に新しい試みを行いました。「さまざまな思いつきで使いたくなる、自由なものを生み出したい」というデザイナーの想いがそのままかたちになりました。デザインのテーマは「sampo 散歩」。散歩のみちみち出合うものたちがリボンに描かれています。
会場では「ミナ ペルホネン」とリボンプロジェクトのコラボレーションにより生み出された新しいリボンを建築家:中村竜治氏による美しいインスタレーションとともに展示します。
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