2008.4.07Mon
対談”安藤忠雄×李登輝”
2008.4.07Mon
第10回亀倉雄策賞受賞記念 佐藤卓展
2008.4.06Sun
動画”Design and the Elastic Mind”
2008.4.06Sun
ロサンゼルスタイムスが”マヤ・リン”を特集
2008.4.06Sun
動画”村上隆展、(C)MURAKAMI”

New York Timesのサイトに、村上隆展”©MURAKAMI”のオープニングパーティーなどを撮影した動画があります

New York Timesに、ニューヨーク ブルックリン美術館で行われている村上隆の展覧会”©MURAKAMI”のオープニングパーティーなどを撮影した動画があります。村上隆のコメントやマーク・ジェイコブスのコメントなどが収められています。

2008.4.06Sun
EM2N”Decker Down House”
2008.4.05Sat
BRICK AWARD 2008

BRICK AWARD 2008のサイトに受賞作品とノミネート作品の写真などが掲載されています

ヨーロッパにある煉瓦を使用した現代建築を対象とした賞のようです。
1等を受賞したのは、ピーター・ズントーの”聖コロンバ教会博物館”です。
2等がスイスの建築家”ベアルス&デプラゼス・アルヒテクテン“の作品”Wine-Grower Estate in Flasch”です。
この作品は、煉瓦を構造としてではなく軽い皮膜のように扱っており、内部に多様な光が入るように考えられています。リンク先の左サイドメニュー→project→winner→上部真ん中の写真をクリック。の手順で作品の写真を見ることができます。

2008.4.05Sat
荒川修作+マドリン・ギンズ”バイオスクリーブハウス/ガルマン邸”

荒川修作+マドリン・ギンズによる”バイオスクリーブハウス/ガルマン邸”のスライドショーがNew York Timesにあります

荒川修作+マドリン・ギンズが設計したニューヨークの”バイオスクリーブハウス/ガルマン邸”のスライドショーがNew York Timesに掲載されています。彼らが手がけた建築作品には三鷹天命反転住宅などがあります。養老天命反転地も彼らの作品です。(via dezain.net)

2008.4.04Fri
五十嵐太郎”皇居をめぐる空間的想像力”

五十嵐太郎のエッセイ”皇居をめぐる空間的想像力”が筑摩書房のサイトにあります

五十嵐太郎によるエッセイ”皇居をめぐる空間的想像力”が筑摩書房のウェブサイトに掲載されています。筑摩書房のサイトでは、月刊ちくまに掲載されているエッセイをたくさん読むことができます。

2008.4.04Fri
コム・デ・ギャルソンがH&Mとコラボレーション

コム・デ・ギャルソンがH&Mとコラボレーションするようです

Vogue.co.ukより。
スウェーデン発のファッション・ブランド”H&M“がコム・デ・ギャルソンとコラボレーションするようです。過去にはヴィクター&ロルフなどとも共同で服を発表しています。
ファッション・ニュースによると、2008年11月のH&M原宿店のオープンと同時に販売されるようです。ファッション・ニュースには川久保のコメントなども紹介されています。

2008.4.04Fri
建物の保存/運動の保存-保存運動のサステイナビリティをめざして

INAXリノベーション・フォーラムに”建物の保存/運動の保存-保存運動のサステイナビリティをめざして”というインタビュー記事があります

文京区の”安田邸“を管理運営しているNPO法人”たてもの応援団“の多児貞子と岩本毅幸に新堀学と倉方俊輔がインタビューしています。

2008.4.04Fri
デイビッド・チッパーフィールドがスペイン・セゴビアのマスタープランのコンペに勝利

デイビッド・チッパーフィールドがスペイン・セゴビアのマスタープランのコンペに勝利しています

BD onlineより。CGイメージが1枚掲載されています。
120,000m2の大きさの敷地に技術センターや美術館、会議場をつくる計画だそうです。
ファイナリストには、FOAMVRDVドミニク・ペローらが残っていました。
この提案は、セゴビアの古い都市の構造にインスピレーションを受けて計画されたようです。
こちらのページには模型写真が。

2008.4.04Fri
セブンイレブンがビームスと共同開発した文房具を販売
2008.4.04Fri
遠藤政樹のウェブサイトがリニューアル
2008.4.04Fri
動画”ニューミュージアムのSANAA展”
2008.4.04Fri
吉岡徳仁がスワロフスキーのためにデザインした椅子

吉岡徳仁がスワロフスキーのためにデザインした椅子”eternal”の写真がdesignboomにあります

吉岡徳仁スワロフスキーのためにデザインした椅子”eternal”の写真が3枚designboomに掲載されています。この椅子は、ミラノサローネで発表されるもので、スワロフスキーのクリスタルをアクリルの中に閉じ込めたものだそうです。この椅子の製作プロセスについて吉岡徳仁が語っているページがあります。

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