SHARE インタビュー”添田直輝/AE”
学生デザインコミュニティ”DeSC”が建築家の添田直輝にインタビューしています。
一級建築士事務所AEの作品や設立期の話から、建築家としての共通言語の発見などについてまで、とても明解な言葉をいただき、建築学生としては必見の内容になっています。
との事です。
学生デザインコミュニティ”DeSC”が建築家の添田直輝にインタビューしています。
一級建築士事務所AEの作品や設立期の話から、建築家としての共通言語の発見などについてまで、とても明解な言葉をいただき、建築学生としては必見の内容になっています。
との事です。
武井誠+鍋島千恵/TNAのサイトに”OHK2008″の画像があります
武井誠+鍋島千恵/TNAのウェブサイトにプロジェクト”OHK2008″の画像が2枚掲載されています。斜面に建つ週末住宅の計画案。
オドス・アーキテクツの”Corner House in Dublin”の写真がDwellにあります
オドス・アーキテクツが設計した”Corner House in Dublin”の写真が9枚Dwellに掲載されています。
タイトルは”技術的側面から建築の発展を検証する試み”です。
技術と建築の関係を論じる書籍を紹介。
クライン・ダイサム・アーキテクツが東京ミッドタウン芝生広場にカフェをデザインしています
六本木経済新聞に写真が1枚掲載されています。
吉岡徳仁のウェブサイトに”スワロフスキー銀座”の写真が21枚掲載されています。
“New project”のコーナーに掲載されています。階段横にあるシャンデリアは、ベルギーの建築家ヴィンセント・ヴァン・ドイセンのデザインだそうです。
(via dezain.net)
進行中のプロジェクトの写真や過去の作品の写真などをたくさん見ることができます。
千葉学の”ウイークエンドハウス アレイ”をELLEDECOがレポートしています
千葉学が設計した”ウイークエンドハウス アレイ”をELLEDECOがレポートしています。
写真が8枚掲載されています。
吉岡徳仁のインタビューがELLEDECOのサイトに掲載されています。
デザイン・マイアミ2007の話を中心に語っています。
トニー・フレットンのフグルサング美術館などの写真がBD onlineにあります
トニー・フレットンが設計したデンマークのフグルサング美術館などの写真がBD onlineに11枚掲載されています。こちらで図面などを見ることができます(PDF)。
菊地宏のウェブサイトに最新プロジェクトの”hair salon”の写真が1枚掲載されています。
菊地宏のサイトに熊本駅西口駅前広場設計競技の応募案の模型写真があります
菊地宏のウェブサイトに熊本駅西口駅前広場設計競技の応募案の模型写真が1枚掲載されています。くまもとアートポリスのサイトにある菊地のプレゼンテーションの画像(PDF)はこちら。

a+uのウェブサイトに最新号(2008年4月号)の目次などが掲載されています。特集”ル・トロネ修道院”、”美術館再考”です。藤本壮介のエッセイや、ピーター・ズントーの”コロンバ大司教区教会美術館”などを収録。
16人の作品の画像を見ることができます。
ヴァレリオ・オルジアティのサイトに、コンペ”Perm Museum XXI”の勝利案が掲載されています
ヴァレリオ・オルジアティのウェブサイトに、コンペ”Perm Museum XXI“の勝利案のCGや図面が掲載されています。
※このコンペでは、ヴァレリオ・オルジアティとBernaskoniが1等、2等をシェアしたようです。詳しくはこちらのエントリーで。
Bernaskoniとヴァレリオ・オルジアティがPerm Museum XXIのコンペに勝利しています
リンク先のarchitectenweb.nlに、CGイメージなどが4枚。
ロシアに計画される現代美術館の建築コンセプトを競うコンペ”Perm Museum XXI“にBernaskoniとヴァレリオ・オルジアティが勝利しています。正確に言うと”Bernaskoni”と”ヴァレリオ・オルジアティ”の2組が1等と2等をシェアする事になったようです。(共同作で1等をとった訳ではないようです。)
3等はザハ・ハディドです
結果についてはakichiatlas.comへ。
このコンペの審査を務めたのは、磯崎新、ピーター・ズントー、ヴェン・ファン・ヴェルケルなど。
また、ヴァレリオ・オルジアティのウェブサイトでは、コンペ応募案のCGや図面などをたくさん見ることができます。
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