著名デザイナーのカリム・ラシッドが、設計中のNYのビルのファサードデザインについて、facebookでファンに質問したことが記事になっています
著名デザイナーのカリム・ラシッドが、自身が設計中のNYのビルのファサードデザインについて、自身のfacebookでファンに質問したことが記事になっています。4つの提案の画像を掲載して、どの案が良いか意見を募ったようです。
著名デザイナーのカリム・ラシッドが、設計中のNYのビルのファサードデザインについて、facebookでファンに質問したことが記事になっています
著名デザイナーのカリム・ラシッドが、自身が設計中のNYのビルのファサードデザインについて、自身のfacebookでファンに質問したことが記事になっています。4つの提案の画像を掲載して、どの案が良いか意見を募ったようです。
雑誌IDEAの2015年7月号の特集「思想とデザイン」がamazonで発売されています
雑誌IDEAの2015年7月号の特集「思想とデザイン」がamazonで発売されています。リンク先で中身のプレビュー画像が13枚と目次・概要を読む事が出来ます。杉浦康平なども紹介されているようです。
思想を人に伝えるためには,なんらかの素材や形に定着させなければならない。したがって思想は無形のものとしては存在しえず,インターフェイスとしての書物とそのデザインに大きく規定されてきた。またメディアの広がりとともに,思想は活字ではなく音や図像も含めた空間のなかに展開されるようになってきた。時代と共に移り変わってきた思想とデザインの関係に,気鋭の若手研究者,評論家とともに切り込む特集。
企画とアートディレクションは,現在,美術・建築・人文系をはじめとする幅広い領域で活躍するデザイナー・加藤賢策(ラボラトリーズ)が担当。
ターナー賞にノミネートされているアッセンブルらによる、ブルータリズム時代を参照した、子ども用の遊び場の写真などがdezeenに掲載されています
今年(2015年)のターナー賞にノミネートされている建築家集団アッセンブルらによる、ブルータリズム時代を参照した、子ども用の遊び場の写真などが29枚、dezeenに掲載されています。王立英国建築家協会の本部内ギャラリーで公開されているようです。アッセンブルがターナー賞にノミネートされて話題になった事に関する記事はこちら。
カールステン・ホラーによる、ロンドンのヘイワードギャラリーでの、体験できるインスタレーション展の会場写真がdezeenに掲載されています
アーティストのカールステン・ホラーによる、ロンドンのヘイワードギャラリーでの、体験できるインスタレーション展の会場写真が39枚、dezeenに掲載されています。既存建物に、巨大な滑り台のような作品を設置したりしています。
AAスクールが、ヘルツォークや伊東豊雄、ザハなどの著名建築家が2000年代に行ったレクチャーの動画をyoutubeの公式アカウントで大量に公開しています
AAスクールが、ヘルツォークや伊東豊雄、ザハなどの著名建築家が2000年代に行ったレクチャーの動画をyoutubeの公式アカウントで大量に公開しています。AAスクールは、ロンドンの建築に関する学校で、レム・コールハースらを輩出した事でも知られています。
伊東豊雄が設計する、長野の信濃毎日新聞社本社新築工事に関係して、山崎亮がワークショップを開催したそうです
伊東豊雄が設計する、長野の信濃毎日新聞社本社新築工事に関係して、コミュニティデザイナーの山崎亮がワークショップを開催したそうです。リンク先の松本経済新聞に概要が掲載されています。
コルビュジエが撮影した写真に焦点をあてた展覧会「写真家としてのル・コルビュジエ」が早稲田大学の會津八一記念博物館で開催されます
ル・コルビュジエが撮影した写真に焦点をあてた展覧会「写真家としてのル・コルビュジエ」が早稲田大学の會津八一記念博物館で開催されます。会期は2015年7月6日~8月2日。
モダニズムの巨匠として知られる建築家ル・コルビュジエが、自らその空間的思考の道具として数多くの写真を撮影していたことはあまり知られていません。没後50年にあたる今年、パリのル・コルビュジエ財団の協力を得てそのうちの約350枚を一挙に公開し、あわせて16ミリで撮影された動画を上映できることになりました。
早稲田大学會津八一記念博物館、理工学術院建築学科、理工学研究所共催で、ル・コルビュジエの下で学んだ3人の日本人建築家のひとり吉阪隆正が教鞭をとった早稲田大学の會津八一記念博物館(早稲田キャンパス2号館)にて、2015年7月6日~8月2日に「写真家としてのル・コルビュジエ」展 (Le Corbusier as a Photographer) および関連シンポジウムを開催いたします。
貴重な催しですので、ぜひご来場ください。展覧会、シンポジウムとも入場無料です。
乾久美子がY-GSAの教授に就任するとのことです。
2016年3月をもって退任する北山恒教授の後任人事を公開することができることになりました。
Y-GSAの教育は、建築家を中心とするスタジオ教育システムであるため、時間をかけて慎重に後任人事を検討してきました。
その結果、乾久美子氏(建築家、現東京藝術大学准教授)に北山教授の後任として就任いただくことになりました。
2016年4月からは乾氏を迎え、新たな体制で建築教育を行っていきます。
古書『GA Japan 1号~94号セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GA Japan 1号~94号セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態などはリンク先でご確認ください。
LIXILグループのジャパンホームシールド社が「地盤サポートマップ」を公開しています
LIXILグループのジャパンホームシールド社が「地盤サポートマップ」を公開しています。首都圏を中心に、4段階で地盤の強さを紹介しています。
ロイキンド・アルキテクトスによる、メキシコの、各階がずれながら積層する事で、魅力的なテラス空間を生み出している、集合住宅・オフィス「High Park」の写真などがarchdailyに掲載されています
ロイキンド・アルキテクトスが設計した、メキシコの、各階がずれながら積層する事で、魅力的なテラス空間を生み出している、集合住宅・オフィス「High Park」の写真などが16枚、archdailyに掲載されています。
ザハ・ハディドによる、水のように透明な家具シリーズ「liquid glacial」の新作の写真がdesignboomに掲載されています
ザハ・ハディドがデザインした、水のように透明な家具シリーズ「liquid glacial」の新作の写真が17枚、designboomに掲載されています。
メイ・アーキテクツによる、オランダ・ロッテルダムの、現代的なデザインのマクドナルドの店舗の写真がdezeenに掲載されています
メイ・アーキテクツ(Mei Architects)が設計した、オランダ・ロッテルダムの、現代的なデザインのマクドナルドの店舗の写真がdezeenに掲載されています。
古書『ラファエル・モネオ 1995-2000 El Croquis 98』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ラファエル・モネオ 1995-2000 El Croquis 98』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態などはリンク先でご確認ください。
木下昌大 / KINO architectsによる、千葉県の週末住宅「山の家」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
木下昌大 / KINO architectsが設計した、千葉県の週末住宅「山の家」の写真が20枚、japan-architects.comに掲載されています。
山中俊治らが取り組んできた「美しい義足プロジェクト」の展覧会「Designing Body 美しい義足をつくる」の会場写真などがa+eに掲載されています
山中俊治らが取り組んできた「美しい義足プロジェクト」の展覧会「Designing Body 美しい義足をつくる」の会場写真などが12枚、a+eに掲載されています。会場は東大で、会期は2015年6月14日まで。
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