マウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏・麻魚に、JIA新人賞を受賞した「海辺の家」について聞いているインタビューが、建設通信新聞ブログに掲載されています
マウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏・麻魚に、JIA新人賞を受賞した「海辺の家」について聞いているインタビューが、建設通信新聞ブログに掲載されています。
マウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏・麻魚に、JIA新人賞を受賞した「海辺の家」について聞いているインタビューが、建設通信新聞ブログに掲載されています
マウントフジアーキテクツスタジオの原田真宏・麻魚に、JIA新人賞を受賞した「海辺の家」について聞いているインタビューが、建設通信新聞ブログに掲載されています。
藤本壮介の4月28日に行われる講演会「未来の未来」の申し込みが開始されています
藤本壮介の2015年4月28日に行われる講演会「未来の未来」の申し込みが開始されています。TOTOギャラリー・間での講演会に合わせて企画されたものです。会場は、東京都千代田区の「イイノホール」だそう。
ヘルツォーク&ド・ムーロン設計の青山の「ミュウミュウ」が3月28日にオープンするそうです
ヘルツォーク&ド・ムーロン設計の青山の「ミュウミュウ」が2015年3月28日にオープンするそうです。WWDが伝えています。
アトリエ・ワンの塚本由晴の自邸兼事務所「ハウス&アトリエ・ワン」が、世界で活躍する著名人たちの自邸などを紹介しているサイト「The Selby」に登場しています
アトリエ・ワンの塚本由晴の自邸兼事務所「ハウス&アトリエ・ワン」が、世界で活躍する著名人たちの自邸などを紹介しているサイト「The Selby」に登場しています。日常の様子がうかがえる写真が多数掲載されています。
永山祐子の活動を特集した、ファッションメーカー・グローバルワークが制作した動画が公開されています。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
シンクスタジオの設計・監理スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。


all photos©Shigeo Ogawa
相坂研介設計アトリエが設計した東京の「慶雲ビル」です。
渋谷と原宿の間にある細長い敷地の西をファイアストリート、東を山手線・宮下公園に挟まれ、“両A面”となる東西立面への日射と視線に特に配慮した、4階建てのテナントビル。
今年のミース・ファン・デル・ローエ・アワードの最終候補5作品が発表されています
今年(2015年)のミース・ファン・デル・ローエ・アワードの最終候補5作品が発表されています。アーキテクチャーフォトでも特集記事として紹介した、BIGによる「デンマーク国立海洋博物館」も選ばれています。
BIGとヘザウィック・スタジオがコラボして、Googleのカリフォルニア新社屋を設計することになったそうです
BIGとヘザウィック・スタジオがコラボして、Googleのカリフォルニア新社屋を設計することになったそうです。dezeenに概要が掲載されています。
Bjarke Ingels and Thomas Heatherwick to design Google's new California HQ http://t.co/CBmGxDZZc9
— BjarkeIngels (@BjarkeIngels) 2015, 2月 25
スタジオ・ムンバイが、フランス・ボルドーのアーク・アン・レーヴ建築センターで行っている展覧会「between the sun and the moon」の会場写真が公式サイトに掲載されています
スタジオ・ムンバイが、フランス・ボルドーのアーク・アン・レーヴ建築センターで行っている展覧会「between the sun and the moon」の会場写真が10枚、公式サイトに掲載されています。同美術館では過去に石上純也の展示も行っています。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
株式会社土屋鞄製造所の店舗・オフィス・工房空間の企画開発スタッフ・契約社員募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
土屋鞄の特徴は、全ての商品が『職人の手作り』であること。
また、鞄の企画・デザイン、製造、撮影、HP制作、店舗開発、販売まで一括して行なっていることで、 自社ブランドとしてのオリジナリティを追求することができます。
そして使う人の目線で考えられた機能性や流行に左右されないシンプルなデザインも土屋鞄の魅力の一つです。新規出店における店舗開発業務や直営店舗(21店)のメンテナンスなど、毎年着実に店舗・拠点の拡大続けている中、更なる組織強化の為のスタッフを募集致します。
リック・ジョイが設計した、アメリカのプリンストン駅の写真がarchitectural recordのサイトに掲載されています
リック・ジョイが設計した、アメリカのプリンストン駅の写真が7枚、architectural recordのウェブサイトに掲載されています。
nsMoonStudioとWizjaによる、ポーランド・クラクフの、既存建物を覆う門型のヴォリュームの美術館「CRICOTEKA」の写真などがBauNetzに掲載されています
nsMoonStudioとWizjaが設計を手掛けた、ポーランド・クラクフの、既存建物を覆う門型のヴォリュームの美術館「CRICOTEKA」の写真などが23枚、BauNetzに掲載されています。
ニコラス・カンポドニコによる、アルゼンチン・ロサリオの、コンクリートスラブと壁の構成が特徴的な住宅「T&G House」の写真などがarchdailyに掲載されています
ニコラス・カンポドニコ(Nicolás Campodonico)が設計した、アルゼンチン・ロサリオの、コンクリートスラブと壁の構成が特徴的な住宅「T&G House」の写真などが20枚、archdailyに掲載されています。
以下は動画です。
オフィシナ・インフォーマルによる、コロンビア・ボゴタのレストラン「Conolove」の写真などがarchdailyに掲載されています
オフィシナ・インフォーマル(Oficina Informal)が設計した、コロンビア・ボゴタのレストラン「Conolove」の写真と図面が28枚、archdailyに掲載されています。事務所の公式サイトにも興味深いプロジェクトが多数掲載されています。
五十嵐太郎と椹木野衣の対談なども収録した書籍『キュレーションの現在—アートが「世界」を問い直す』がamazonで予約受付中です
五十嵐太郎と椹木野衣の対談なども収録した書籍『キュレーションの現在—アートが「世界」を問い直す』がamazonで予約受付中です。発売は2015年2月27日を予定。出版社のサイトには詳細な目次も掲載されています。
刻々と変わる、アートにおける「キュレーション」の意味、キュレーターをめぐる状況。
第一線に立つキュレーター、批評家、アーティスト、研究者が、アートの現場をクリティカルに切り取る!椹木野衣(美術批評家)×五十嵐太郎(建築批評家)特別対談収録!
蔵屋美香(東京国立近代美術館 美術課長)×黒瀬陽平(美術家、美術評論家、「カオス*ラウンジ」代表) ×新藤淳(国立西洋美術館 研究員) ×松井茂(詩人、東京藝術大学芸術情報センター 助教)特別座談会収録!さまざまな領域で使われるようになり、広く知られるようになった「キュレーション」という言葉。アートの世界でも学芸員に限らず、インディペンデント(独立系)のキュレーター、アーティストや批評家によるキュレーション、国際展や地域のアートプロジェクトの活発化、ゲスト・キュレーター制の浸透といった状況の変化により、方法も担う役割も多様化してきました。
本書はゼーマン以後のキュレーションの歴史から始まり、まさに「いま」最前線を走っている方々の、生の声を収録した一冊となっています。本書に集められた言葉は、キュレーションの「いま」を表すだけでなく、必然的にその未来の行方を指し示すものとなるでしょう。
「次世代クリエイターのために、インテリジェントでコアな情報をコンパクトに提供」する、人気シリーズの第12弾!
キュレーションの現在—アートが「世界」を問い直す (Next Creator Book)
椹木野衣 五十嵐太郎 蔵屋美香 黒瀬陽平 新藤淳 松井茂 荒川医 石崎尚 遠藤水城 大森俊克 金井直 川西由里 菊池宏子 櫛野展正 窪田研二 芹沢高志 竹久侑 土屋誠一 筒井宏樹 中村史子 成相肇 橋本梓 服部浩之 藤川哲 保坂健二朗 星野太 桝田倫広 フィルムアート社編集部 
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中