永山祐子建築設計による、東京・代官山の商業ビル「OSビル」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
永山祐子建築設計が設計を手掛けた、東京・代官山の商業ビル「OSビル」の写真が16枚、japan-architects.comに掲載されています。
永山祐子建築設計による、東京・代官山の商業ビル「OSビル」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
永山祐子建築設計が設計を手掛けた、東京・代官山の商業ビル「OSビル」の写真が16枚、japan-architects.comに掲載されています。
伊東豊雄が設計した「台中メトロポリタンオペラハウス」のthetaで撮影した全天球画像です。建築家の富永大毅が見学時に撮影して公開したものです。
このあとお店が入るらしい1F。見上げると4層分穴が開いている。 #theta360 – Spherical Image – RICOH THETA
ジョン・ポーソンが設計した、実際に泊まることができるレンタルウィークエンドハウス「Life House」がウェールズにオープンしています
ジョン・ポーソンが設計した、実際に泊まることができるレンタルウィークエンドハウス「Life House」がウェールズにオープンしています。リンク先のポーソンの公式サイトに写真が11枚掲載されています。予約はこちらのページから可能です。
MVRDVが、ファサードの既存レンガを、ガラス製レンガに置き換える操作で改修を行った、シャネルの店舗の写真がdezeenに掲載されています
MVRDVが、ファサードの既存レンガを、ガラス製レンガに置き換える操作で改修を行った、シャネルの店舗の写真が9枚、dezeenに掲載されています。オランダ・アムステルダムの店舗との事。
内藤廣が、2014年に行った講演「3.11以降の建築」の記録が東西アスファルト事業協同組合のウェブサイトに掲載されています
内藤廣が、2014年に行った講演「3.11以降の建築」の記録が東西アスファルト事業協同組合のウェブサイトに掲載されています。講演内容を丁寧に文字化している資料性の高い記事です。1986年から建築家の講演録がアーカイブされており、おすすめ。
手塚貴晴が2014年に行った講演会「人は建築の向こうに何を見るのか?」の講演録が、東西アスファルト事業協同組合のウェブサイトに掲載されています
手塚貴晴が2014年に行った講演会「人は建築の向こうに何を見るのか?」の講演録が、東西アスファルト事業協同組合のウェブサイトに掲載されています。講演内容を丁寧に文字化している資料性の高い記事です。1986年から建築家の講演録がアーカイブされており、おすすめ。

studio velocityによる、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催されます
studio velocityが設計した、愛知県名古屋市の住宅「(仮)大針の家」のオープンハウスが開催されます。開催日は、2016年4月23日・24日です。詳細はリンク先でどうぞ。
以下にはこの建物のコンセプトを紹介いているstudio velocityによるプレゼンシートを紹介します。(クリックで拡大します)
淵上正幸のアーキテクト訪問記が更新しています。隈研吾事務所出身の建築家・小川博央のインタビュー「小川博央氏にジオメトリック・インタビューをする」です。
コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのファッションデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビューがi-Dのウェブサイトに掲載されています
コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのファッションデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビューがi-Dのウェブサイトに掲載されています。現代のファッション業界を取り巻く状況等にも聞いていて、若い世代のデザイナーが世界をどのように見ているかが分かる興味深いインタビューです。ラブチンスキーがデザインしている服はこちらなどで見ることができます。
クリスト+ガンテンバインが増築の設計を手掛けた、スイスの「バーゼル美術館」の写真がwallpaper*に掲載されています
クリスト+ガンテンバインが増築の設計を手掛けた、スイスの「バーゼル美術館」の写真が8枚、wallpaper*に掲載されています。
ヴェクター・アーキテクツによる、中国・河北省の砂浜に建てられた小さな教会の写真がarchitectural reviewのウェブサイトに掲載されています
ヴェクター・アーキテクツが設計した、中国・河北省の砂浜に建てられた小さな教会の写真が12枚、architectural reviewのウェブサイトに掲載されています。敷地から少し離れた場所には、同じヴェクター・アーキテクツが設計を手掛けた図書館「Seashore Library」も建っているようです。
2016年日本建築学会の各賞の受賞者が発表されています。大賞を伊東豊雄が受賞していたりします。2016年日本建築学会賞(論文)に、京都工芸繊維大学教授の中川理など。2016年日本建築学会賞(作品)に、赤松佳珠子+小嶋一浩 / CAtによる「流山市立おおたかの森小・中学校、おおたかの森センター、こども図書館」、kwhgアーキテクツによる「武蔵野プレイス」、堀部安嗣による「竹林寺納骨堂」が選ばれています。
坂茂が、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始するとのことです
坂茂が、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始するとのことです。またこの活動の支援を目的とした募金も受け付けています。詳細はリンク先でご確認ください。
避難所用間仕切りシステムの提供について
坂茂建築設計+ボランタリー・アーキテクツ・ネットワークでは、熊本地震後の支援として、避難所用間仕切りシステムの提供を開始します。
この間仕切りシステムは、紙管と布で誰でも簡単に組み立てられるもので、カーテン布の開閉により避難所でもプライバシーを確保することができます。
2011年の東日本大震災では、50ヶ所の避難所に1800ユニット(1ユニット=2m x 2m)の間仕切りシステムを提供しました。下記の日程で、坂による間仕切りシステムのデモンストレーションと避難所での設営を行います。
詳細は決まり次第アップデートします。
【日時】 4月23日(土)
【場所】 未定(決まり次第アップデートします)間仕切りの設営依頼および、この件に対する問い合わせは以下までお願いします。
van@shigerubanarchitects.com
佐藤雅彦に、電通時代に営業職からクリエイティブ職に移った時などの駆け出し時代について聞いているインタビューがasahi-aaa.comに掲載されています
東京藝術大学大学院教授の佐藤雅彦に、電通時代に営業職からクリエイティブ職に移った時などの駆け出し時代について聞いているインタビューがasahi-aaa.comに掲載されています。
伊藤博之建築設計事務所による、東京・江東区の集合住宅「辰巳アパートメントハウス」の写真がjapan-architecture.comに掲載されています
伊藤博之建築設計事務所が設計した、東京・江東区の集合住宅「辰巳アパートメントハウス」の写真が25枚、japan-architecture.comに掲載されています。SDレビュー2015の入選作品とのこと。計画段階の模型やプランは伊藤のサイトで見ることができます。坂牛卓もこの建築に対してブログで感想を書いています。
OMAの外観デザインで、虎ノ門に超高層タワーが建設される事になったそうです(PDF)
OMAの外観デザインで、虎ノ門に超高層タワーが建設される事になったそうです。OMAの重松象平とレム・コールハースが担当するプロジェクトのようです。森ビルによる虎ノ門新駅周辺の再開発の一環として建てられるもののようです。OMA自身が発表しているリリースはこちら。
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