クリストが、2016年6月の16日間行う、イタリア・イゼーオ湖での大規模なインスタレーションについてのドローイングがwallpaper*に掲載されています
アーティストのクリストが、2016年6月の16日間行う、イタリア・イゼーオ湖での大規模なインスタレーションについてのドローイングがwallpaper*に掲載されています
クリストが、2016年6月の16日間行う、イタリア・イゼーオ湖での大規模なインスタレーションについてのドローイングがwallpaper*に掲載されています
アーティストのクリストが、2016年6月の16日間行う、イタリア・イゼーオ湖での大規模なインスタレーションについてのドローイングがwallpaper*に掲載されています
西沢大良に自身の学生時代の経験と考えていた事について聞いているインタビュー「経験としての建築研究室 ──学んだこと学ばなかったこと、そして考えたいこと」が10+1websiteに掲載されています
西沢大良に自身の学生時代の経験と考えていた事について聞いているインタビュー「経験としての建築研究室 ──学んだこと学ばなかったこと、そして考えたいこと」が10+1websiteに掲載されています。
ピーター・クックや塚本由晴などの世界中の建築家のインタビュー動画を公開しているサイト「What is architecture?」がありました
ピーター・クックや塚本由晴などの世界中の建築家のインタビュー動画を公開しているサイト「What is architecture?」がありました。オーストリアのインスブルックを拠点としていて、1987年生まれの建築で博士号取得した3人が運営しているサイトのようです。
OMAが計画している、オランダ最大のホテル「Nhow Hotel Rai」の画像がarchdailyに掲載されています
OMAが計画している、オランダ最大のホテル「Nhow Hotel Rai」の画像が3枚、archdailyに掲載されています。
妹島和世と西沢立衛が2013年に行った講演「環境と建築」の主催者公式の詳細な書き起こしが公開されています
SANAAの妹島和世と西沢立衛が2013年に行った講演「環境と建築」の主催者公式の詳細な書き起こしが公開されています。過去に行われた様々な建築家の講演についても書き起こしがされており充実しています。
淵上正幸のアーキテクト訪問記が更新されています。「前田圭介氏にインターローカルなインタビューをする」です。
SANAAが設計した、岡山大学構内の新施設「Junko Fukutake Terrace」の写真などが施設のfacebookページなどに掲載されています
SANAAが設計した、岡山大学構内の新施設「Junko Fukutake Terrace」の写真などが施設のfacebookページなどに掲載されています。以下は公式サイトによる施設の概要です。
Jテラスカフェはいわゆる「カフェ」ではありません。
リラックスして、お茶を楽しむだけのカフェとは違うのです。
世界的な建築ユニット「SANAA」によって、岡山大学構内に「人が集まり、対話が生まれる場所」として設立された「Junko Fukutake Terrace」。
そのなかにあるJテラスカフェの 壁が無く有機的な曲線で構成された透明な空間は、カフェに居ながら屋外にいるような、周りの木々に包み込まれながら陽の光を包み込むような、内側と外側の境目が消えて行く不思議な感覚を与えてくれます。
スタジオ・アハトによる、チェコの、19世紀半ば建設の古典主義的な既存建物を改修した、ショッピングセンターの写真などがarchdailyに掲載されています
スタジオ・アハト(Studio acht)が設計した、チェコの、19世紀半ば建設の古典主義的な既存建物を改修した、ショッピングセンターの写真などが20枚、archdailyに掲載されています
オスカー・ニーマイヤーの展覧会が東京都現代美術館で開催されます
オスカー・ニーマイヤーの展覧会が東京都現代美術館で開催されます。会期は、2015年7月18日~10月12日。
ブラジルを代表する建築家、オスカー・ニーマイヤー(1907年-2012年)の日本における初の大回顧展。ニーマイヤーは、ル・コルビジェに師事し、ブラ ジルの力強い自然に触発された有機的な曲線とモダニズム幾何学を融合させた独創的な建築で高い評価を受けています。首都ブラジリアの主要建築を手がけ、町全体が世界遺産に登録されるという歴史的快挙にも貢献しました。本展ではリオデジャネイロ・オリンピックに先駆け、リオが生んだ巨匠のほぼ1世紀にわたる 建築デザイン活動を、主要作品を中心に、図面、模型、写真、映像で紹介します。


all photos©阿野太一
トラフ建築設計事務所が設計した、クリエイティブエージェンシーAKQAの東京オフィス「AKQA Tokyo Office」です。
世界各所に拠点をもつクリエイティブエージェンシー、AKQAの東京オフィスの内装計画。ビルの地下一階にありながら、地下を感じさせない明るさと天高6mの大空間を活かした、同社のクリエイティブな活動を生み出す場所としてアピールできるオフィスが求められた。
坂本一成の「水無瀬の町屋」と原広司の「原邸」の見学会が「戦後日本住宅伝説」展の関連イベントとして開催されます
坂本一成の「水無瀬の町屋」と原広司の「原邸」の見学会が「戦後日本住宅伝説」展の関連イベントとして開催されます。開催日は、「水無瀬の町屋」が2015年6月21日、「原邸」が2015年7月11日。要事前申し込み。
レンゾ・ピアノが設計して、完成した、ホイットニー美術館増築の写真がdezeenに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計して、完成した、ホイットニー美術館増築の写真が34枚、dezeenに掲載されています。
坂本一成が設計した新しい住宅「Hut AO」の写真などが、偽日記@はてなに掲載されています
坂本一成が設計した新しい住宅「Hut AO」の写真などが、偽日記@はてなに掲載されています。偽日記は、画家で評論家としても知られている古谷利裕のブログです。
吉村靖孝のインタビュー「集合知やマッチングが空間もビジネスも変えるーネットと建築の新しい関係」が電通報に掲載されています
吉村靖孝のインタビュー「集合知やマッチングが空間もビジネスも変えるーネットと建築の新しい関係」が電通報に掲載されています。
藤本壮介のギャラリー間での展覧会「藤本壮介展 未来の未来」の会場写真とレポートがa+eに掲載されています
藤本壮介のギャラリー間での展覧会「藤本壮介展 未来の未来」の会場写真とレポートが29枚、a+eに掲載されています。japan-architects.comにも同展の写真が30枚掲載されています。
以下は、ギャラリー間公式の概要です。
本展では、過去の主要プロジェクトや現在進行中のプロジェクトを通じて、氏の思考、創作の過程を紹介するとともに、ここからの「建築の未来」の可能性が示されます。第1会場(3F)と中庭にかけては、これまでに手掛けたプロジェクトや進行中のプロジェクトから、100あまりの模型を展示。藤本氏の生み出してきた空間の変遷を辿ることで思考の連なりを、第2会場(4F)では、現在の藤本壮介氏が模索する次の時代へ向けた建築の未来象を示します。それは、建築家・藤本壮介氏が改めて建築を根底から問い直すという思考の実験であり、建築の可能性を示すものとなるでしょう。 ぜひ、建築家・藤本壮介氏のリアルな「試行錯誤」に耳を澄ましていただければと思います。
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