繊研新聞による、コムデギャルソンのデザイナー川久保玲へのインタビュー記事が繊研plusに掲載されています
繊研新聞による、コムデギャルソンのデザイナー川久保玲へのインタビュー記事が繊研plusに掲載されています。2015年1月1日号に掲載された物のようです。
繊研新聞による、コムデギャルソンのデザイナー川久保玲へのインタビュー記事が繊研plusに掲載されています
繊研新聞による、コムデギャルソンのデザイナー川久保玲へのインタビュー記事が繊研plusに掲載されています。2015年1月1日号に掲載された物のようです。
EM2Nによる、スイスの築150年の納屋を転用などした、集合住宅とオフィスの複合施設の写真がdezeenに掲載されています
EM2Nが設計を手掛けた、スイスの築150年の納屋を転用などした、集合住宅とオフィスの複合施設の写真が28枚、dezeenに掲載されています。
アスプルンドのストックホルム市立図書館の改修・増築コンペに、カルソ・セント・ジョンが勝利しています
アスプルンドのストックホルム市立図書館の改修・増築コンペに、カルソ・セント・ジョンが勝利しています。dezeenが伝えています。カルソ・セント・ジョンはロンドンをベースとする建築設計事務所です。彼らは、歴史的建築に敬意を払い、周囲の既存の建築に対し、違和感なく調和しながらも、現代的価値を持った建物を設計しています。
ストックホルム市立図書館の増築については、2007年にコンペが行われており、その際には、ドイツ人建築家ハイケ・ハナダが最優秀案に選ばれていました。このコンペの審査員にはカルソも含まれていたそうです。また、この勝利案についてはアーキテクチャーフォトでも特集記事として紹介しています。その後、ハイケの提案は、施工費用がかかりすぎるとの事で2009年に却下され、今回のコンペにつながったようです。
岩元真明による、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展のコールハースらによる展示「エレメンツ・オブ・アーキテクチャー」の詳細なレビューが10+1websiteに掲載されています
岩元真明による、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展のコールハースらによる展示「エレメンツ・オブ・アーキテクチャー」の詳細なレビューが10+1websiteに掲載されています。
都市における死者の増加に対する追悼の方法などを研究・提案しているコロンビア大学院建築学部「デスラボ」の紹介記事がwired.jpに掲載されています
都市における死者の増加に対する追悼の方法などを研究・提案しているコロンビア大学院建築学部「デスラボ」の紹介記事がwired.jpに掲載されています。
長谷川豪が設計した東京都台東区の集合住宅の新しい写真などがfacebookページに掲載されています
長谷川豪が設計した東京都台東区の集合住宅の新しい写真などがfacebookページに掲載されています。こちらの物件サイトにも新しい写真が掲載。こちらのページの間取り図を見ると構成が分かります。各階の外形は矩形なのですが、それぞれの部屋の形は不定形になっています。そして、各層の部屋の間に、各階によって形が異なるヴォイドスペースが作られており、それらが連続した縦長の空間が建物全体を貫いているようです。こちらの写真が、そのヴォイドスペースの見上げ。
スタジオ・バロッツィ・ヴェイガが設計して完成した、ポーランド・シュチェチンの管弦楽ホール「Szczecin Philharmonic」の写真がdezeenに掲載されています
スタジオ・バロッツィ・ヴェイガが設計して完成した、ポーランド・シュチェチンの管弦楽ホール「Szczecin Philharmonic」の写真と図面が26枚、dezeenに掲載されています。
槇文彦・内藤廣・青井哲人・浅子佳英・五十嵐太郎・松田達によるシンポ「新国立競技場の議論から東京を考える」の内容が10+1websiteに掲載されています
槇文彦・内藤廣・青井哲人・浅子佳英・五十嵐太郎・松田達によるシンポ「新国立競技場の議論から東京を考える」の内容が10+1websiteに掲載されています。2014年10月1日に開催された内容を文字に起こしたものです。
COBEがリニューアルを手掛けた、デンマーク・コペンハーゲンのパブリックスペース「イスラエル広場」の写真などがdesignboomに掲載されています
COBEがリニューアルを手掛けた、デンマーク・コペンハーゲンのパブリックスペース「イスラエル広場」の写真などが10枚、designboomに掲載されています。
auが公式サイトで、吉岡徳仁がデザインした携帯電話「Fx0」の3Dプリンター用データを公開しています
auが公式サイトで、吉岡徳仁がデザインした携帯電話「Fx0」の筐体の3Dプリンター用データを公開しています。toolsコーナーで公開されています。こちらのページにレポート記事があります。
アーキテクチャーフォトでは、「Fx0」の発表と同時に、外観写真と吉岡によるテキストを掲載しています。
グーグル発の企業Fluxが開発しているコストや工期を半分にする新しいBIM技術のレポート記事が日本経済新聞のサイトに掲載されています
グーグル発の企業Fluxが開発しているコストや工期を半分にする新しいBIM技術のレポート記事が日本経済新聞のサイトに掲載されています。
美術手帖の建築特集「建てない建築家とつなぎ直す未来」についての、twitter上での建築家たちの発言のまとめがtogetterにあります
雑誌・美術手帖2015年1月号の建築特集「建てない建築家とつなぎ直す未来」についての、twitter上での建築家たちの発言のまとめがtogetterにあります。アーキテクチャーフォトでは、この書籍の中身や内容をプレビュー掲載しています。
ダブルネガティヴスアーキテクチャーによる長野県南佐久郡の「なご原の家」の写真などがdezeenに掲載されています
ダブルネガティヴスアーキテクチャーが設計した長野県南佐久郡の「なご原の家」の写真などが40枚、dezeenに掲載されています。
ぽむ企画の構成・本編イラストによる連載「発注者目線の仕事術」の5回目「勝てる提案書へ 潜在ニーズをどう読む?」が山下PMCのサイトに掲載されています
ぽむ企画の構成・本編イラストによる連載「発注者目線の仕事術」の5回目「勝てる提案書へ 潜在ニーズをどう読む?」が山下PMCのサイトに掲載されています。『日経アーキテクチュア』に掲載された記事を一部内容を改変し、掲載元の許可を得て、掲載しているものです。
発注者はより良い事業パートナーを選ぶために、特に大きなプロジェクトではプロポーザルを実施することが多い。そこで第一に勝負を分けるのは、提案書の出来栄えだ。
当社もプロジェクトを受注する際は提案書を作成する。その一方、コンストラクションマネジャーとして発注者側のプロポーザル実施を支援する立場で、提案書を審査することもある。発注者は何を重視し、提案書はどう選ばれているのか。提案書を作成する立場と、審査する立場の両面から見たポイントを解説しよう。
プロポーザルでは公正を期すために、書類を通じたコミュニケーションが中心となる。限られた情報でいかに相手の心に響く提案をできるかが重要だ。発注者のニーズを的確につかむには、どうすればよいだろう。
藤森照信が設計して完成した台湾の茶室「望北茶亭」の写真がmottimes.comに掲載されています
藤森照信が設計して完成した台湾の茶室「望北茶亭」の写真が11枚、mottimes.comに掲載されています。日本語で完成を伝えるニュースはこちらのサイトにあります。
スノヘッタがデザインした、ノルウェーの、イソップ100店舗記念店の写真がdezeenに掲載されています
スノヘッタがデザインした、ノルウェーの、イソップ100店舗記念店の写真が13枚、dezeenに掲載されています。凹凸のある天井が特徴的なシンプルな空間です。
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