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手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による沖縄の「空の森クリニック」の写真など

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のサイトに沖縄の「空の森クリニック」の写真などが掲載されています

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに沖縄の「空の森クリニック」の写真などが27枚掲載されています。

不妊治療の為の施設。
沖縄の森を復活させその中に木造文化を再生。
外廊下で緩やかに繋がれたパビリオンが連続する空間の中で、沖縄の自然空間と溶け合った空間を提供する。
中心の石積みの塊の中には高度医療が詰め込まれている。
グラフィックデザイン、その他小物のデザイン及びプロジェクト総合監修は佐藤卓氏。

五十嵐太郎・山崎亮・小野田泰明による、金沢21世紀美術館の「3.11以後の建築」展に合わせて行われたシンポジウムの内容

五十嵐太郎・山崎亮・小野田泰明による、金沢21世紀美術館の「3.11以後の建築」展に合わせて行われたシンポジウムの内容が10+1websiteに掲載されています

五十嵐太郎・山崎亮・小野田泰明による、金沢21世紀美術館の「3.11以後の建築」展に合わせて行われたシンポジウムの内容が10+1websiteに掲載されています。

難波和彦・古谷誠章・門脇耕三によるトーク「ハウスメーカーと建築家の協働の接点を考える」の内容

難波和彦・古谷誠章・門脇耕三によるトーク「ハウスメーカーと建築家の協働の接点を考える」の内容がa-proj.jpで公開されています

難波和彦・古谷誠章・門脇耕三によるトーク「ハウスメーカーと建築家の協働の接点を考える」の内容がa-proj.jpで公開されています。

藤本壮介がファサードをデザインした、マイアミ・デザイン地区の、青いガラスを使用した施設の写真など

藤本壮介がファサードをデザインした、マイアミ・デザイン地区の、青いガラスを使用した施設の写真などがdesignboomに掲載されています

藤本壮介がファサードをデザインした、マイアミ・デザイン地区の、青いガラスを使用した施設の写真などが21枚、designboomに掲載されています。
以下は、藤本本人がtwitterに投稿した写真です。

カンポス・コスタ・アルキテクトスによる、ポルトガルの70年代のホテルに増築された、プールに開かれたカフェの写真など

カンポス・コスタ・アルキテクトスによる、ポルトガルの70年代のホテルに増築された、プールに開かれたカフェの写真などがdezeenに掲載されています

カンポス・コスタ・アルキテクトス(Campos Costa Arquitectos)による、ポルトガルの70年代のホテルに増築された、プールに開かれたカフェの写真などが43枚、dezeenに掲載されています。

藤本壮介が、表参道で進めているプロジェクトの外観写真 PPAG・アーキテクツによる、オーストリア・ウィーンのレストランの改修と増築の写真

PPAG・アーキテクツによる、オーストリア・ウィーンのレストランの改修と増築の写真がdesignboomに掲載されています

PPAG・アーキテクツが設計したオーストリア・ウィーンのレストランの改修と増築の写真などが15枚、designboomに掲載されています。

3XNが設計している、スイス・ローザンヌの「国際オリンピック委員会本部」の画像

3XNが設計している、スイス・ローザンヌの「国際オリンピック委員会本部」の画像がdesignboomに掲載されています

デンマークの設計事務所・3XNが設計している、スイス・ローザンヌの「国際オリンピック委員会本部」の画像が3枚、designboomに掲載されています。

丹下健三の香川県庁舎の耐震方法は、内外観が変わらない免震改修に

丹下健三の香川県庁舎の耐震方法は、内外観が変わらない免震改修になるそうです

丹下健三の香川県庁舎の耐震方法は、内外観が変わらない免震改修になるそうです。産経新聞が詳細を伝えています。香川県庁舎の耐震補強については、建て替えも含めた幾つかの案が検討されていました。

村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、アーティスト・山本桂輔のアトリエ+住宅「ペインターハウス」の写真

村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所による、アーティスト・山本桂輔のアトリエ+住宅「ペインターハウス」の写真がjapan-architects.comに掲載されています

村山徹+加藤亜矢子 / ムトカ建築事務所が設計した、アーティスト・山本桂輔のアトリエ+住宅「ペインターハウス」の写真が22枚、japan-architects.comに掲載されています。

セルガスカーノが改修を手掛けたロンドンのオフィスの写真

セルガスカーノが改修を手掛けたロンドンのオフィスの写真がdezeenに掲載されています

セルガスカーノが改修を手掛けたロンドンのオフィスの写真が19枚、dezeenに掲載されています。セルガスカーノは、2015年のサーペンタインギャラリーパヴィリオンの設計者に選ばれた事が発表されていました。

金沢21世紀美術館で行われている二つの展覧会「ジャパン・アーキテクツ 1945-2010」と「3.11以後の建築」の会場写真とレポート

金沢21世紀美術館で行われている二つの展覧会「ジャパン・アーキテクツ 1945-2010」と「3.11以後の建築」の会場写真とレポートが東京藝術大学美術学部建築科のウェブサイトに掲載されています

金沢21世紀美術館で行われている二つの展覧会「ジャパン・アーキテクツ 1945-2010」と「3.11以後の建築」の会場写真とレポートが東京藝術大学美術学部建築科のウェブサイトに掲載されています。

木下昌大が設計して、創造系不動産も関わっている、西澤明洋・エイトブランディングデザインの自社ビル「エイトビル」の写真

木下昌大が設計して、創造系不動産も関わっている、西澤明洋・エイトブランディングデザインの自社ビル「エイトビル」の写真がjapan-architects.comに掲載されています

木下昌大が設計して、髙橋寿太郎の創造系不動産も関わっている、西澤明洋・エイトブランディングデザインの自社ビル「エイトビル」の写真が19枚、japan-architects.comに掲載されています。

建築をテーマにしたインスタレーションを制作するポーランド人作家の展覧会「ゲート」が銀座メゾンエルメスで開催[2015/1/20-3/31]

建築をテーマにしたインスタレーションを制作するポーランド人作家の展覧会「ゲート」が銀座メゾンエルメスで開催されます

建築をテーマにしたインスタレーションを制作するポーランド人作家モニカ・ソスノフスカの展覧会「ゲート」が銀座メゾンエルメスで開催されます。会期は、2015年1月20日~3月31日。モニカ・ソスノフスカの過去の作品はこちらで見る事ができます

モニカ・ソフノフスカは1972年ポーランドに生まれ、ワルシャワを拠点に活動するアーティストです。60年代にワルシャワで盛んであった前衛芸術に大きな影響を受け、また共産主義の崩壊を祖国にて経験したソスノフスカは、モダニズムに代表される過去の歴史とその現代における変容にインスピレーションを受けて作品を制作しています。

壮大なスケールで展開されるソスノフスカの彫刻やインスタレーションは、実在の建築をモチーフにしています。ソスノフスカは、社会主義のもとで権力の象徴を意味した当時の建築や、公共の施設などが壊されていく様を日常生活の中で目の当たりしてきました。かつてのユートピア的意味を失って脱機能化し、崩壊と放棄の過程をたどりながら新しい建築へと移りゆく姿や、その建築の壁、階段、ファサード、窓、廊下などのディテールを断片的に取り出し、その造形をユニークな彫刻としての言語に置き換えていきます。

日本での初の個展となる本展覧会では、個人宅のゲートを題材に新作を発表します。通りから住まいを隔てるゲートは、ここでは個人にも都市にも属さない中立的な形で展示されます。主にスチールを使用し、工業的なプロセスで生み出され、その後曲げられ、ねじられ、歪んだ形のまま、機能をもたずに佇む造形としてのゲートは、本来の機能からは“リタイア”したものでありながら私たちに力強く迫ってきます。世界が自分の周りで崩れ落ちていくという不安や心もとなさ、懸念をもつ私たちに、ソスノフスカは魔法のように、人間に内在する回復力を露にします。政権は崩壊し、夢や希望が弱まったとしても、生き残り、再生していく・・・その力強い表現は、ユートピアと放棄を日常的に目にしてきたソスノフスカならではのメッセージなのかもしれません。

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による福岡・北九州市の「軒の教会‐東八幡キリスト教会‐」の写真

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のサイトに福岡・北九州市の「軒の教会‐東八幡キリスト教会‐」の写真が掲載されています

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに福岡・北九州市の「軒の教会‐東八幡キリスト教会‐」の写真と図面が21枚、掲載されています

人を受け入れるべく深い軒を周囲に備えた教会。
正方形平面会堂の天井の四辺には天窓が切られていて、正午になると独特の縞模様が壁面に現れる。
洗礼槽(バプテストリー)は低みにあるヨルダン川に因み、床面に切られている。

延床面積:497.72㎡(150.58坪)
施工:株式会社東建設
構造:オーノJAPAN 大野博史
竣工:2014

2015年のサーペンタイン・パヴィリオンは、スペインの建築家セルガスカーノが手掛ける事に

2015年のサーペンタイン・パヴィリオンは、スペインの建築家セルガスカーノが手掛ける事が発表されています

2015年のサーペンタイン・パヴィリオンは、スペインの建築家セルガスカーノが手掛ける事が発表されています。毎年一組の建築家が選ばれ、設計されたパヴィリオンは無料で公開されています。今回で、15回目となり、過去には、フランク・ゲーリー、ヘルツォーク&ド・ムーロン、OMAなど、世界的にも著名な建築家が設計者に選ばれていました。日本人では、SANAA、藤本壮介、伊東豊雄なども設計者に指名されています。このパヴィリオンの公開は、2015年6月~10月頃だそうです。
セルガスカーノは、曲線の使い方、色の使い方が特徴的な建築家です。また、独特の軽さを感じさせる建築物は、世界中で注目されており、世界的に著名な建築雑誌「El qroquis」でも特集が組まれています。こちらのリンク先(グーグル画像検索)で彼らの過去の作品の写真を見る事ができます

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