アーティストのスティーヴ・マックィーンらによる、エスパス ルイ・ヴィトン東京でのトークイベントの動画が公式サイトに掲載されています
アーティストのスティーヴ・マックィーンと批評家のオクウィ・エンウェゾーが参加して行われた、表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京でのトークイベントの動画が公式サイトに掲載されています。日本語字幕つきです。同場所で行われているスティーヴ・マックィーン展覧会に合わせて行われたものです。
アーティストのスティーヴ・マックィーンらによる、エスパス ルイ・ヴィトン東京でのトークイベントの動画が公式サイトに掲載されています
アーティストのスティーヴ・マックィーンと批評家のオクウィ・エンウェゾーが参加して行われた、表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京でのトークイベントの動画が公式サイトに掲載されています。日本語字幕つきです。同場所で行われているスティーヴ・マックィーン展覧会に合わせて行われたものです。
隈研吾建築都市設計事務所・シーラカンスアンドアソシエイツ・NASCAの建築パースの制作者(過去に担当していた方も含む)に話を聞いているインタビューがPDF形式で公開されています。
JARA/日本ア-キテクチュラル・レンダラ-ズ協会が制作したもので、現在企画中の展覧会「建築の表現」に合わせて収録された物のようです。
>CAt シーラカンスアンドアソシエイツ (浜田充・山雄和真・大村真也)
>隈研吾建築都市設計事務所 (鈴木公雄)
>NASCA (田中智之 (TASS建築研究所) )
アルベルト・カンポ・バエザによるスペイン・カディスの住宅「House of the Infinite」の写真がdezeenに掲載されています
アルベルト・カンポ・バエザが設計したスペイン・カディスの住宅「House of the Infinite」の写真が15枚、dezeenに掲載されています。
篠原一男が設計した「愛鷹裾野の家」の現在の写真がTaku Sakaushi : Diaryに掲載されています
篠原一男が設計した「愛鷹裾野の家」の現在の写真が2枚、坂牛卓のブログ「Taku Sakaushi : Diary」に掲載されています。建設当時のエピソードなども掲載されています。
スミルハン・ラディック事務所でサーペンタイン・パヴィリオンを担当した原田雄次が、その設計プロセスなどを書いているテキストがユニコーンサポートのページに掲載されています
スミルハン・ラディック事務所で今年(2014年)のサーペンタイン・パヴィリオンを担当した原田雄次が、その設計プロセスなどを書いているテキストがユニコーンサポートのページに掲載されています。写真も沢山掲載されています。
フランク・ゲーリーが増築を手掛ける、アメリカのフィラデルフィア美術館の計画案の画像がarchdailyに掲載されています
フランク・ゲーリーが増築を手掛ける、アメリカのフィラデルフィア美術館の計画案の画像が8枚、archdailyに掲載されています。
BIGによるニューヨーク・マンハッタンをハリケーン災害から守るための提案「Big U」の日本語でのレポート記事がwired.jpに掲載されています
BIGによるニューヨーク・マンハッタンをハリケーン災害から守るための提案「Big U」の日本語でのレポート記事がwired.jpに掲載されています。画像も8枚掲載されています。この提案は実現のために、3億3,500万ドルを獲得したそうです。
以下は、BIGのビャルケが提案を解説している動画です。
ルイス・カーンの、ロンドンのデザインミュージアムで行われている回顧展「Louis Kahn: The Power of Architecture」の会場写真がwallpeper*に掲載されています
ルイス・カーンの、ロンドンのデザインミュージアムで行われている回顧展「Louis Kahn: The Power of Architecture」の会場写真が23枚、wallpeper*に掲載されています。
ダニエル・ビュレンが、コルビュジエ設計のマルセイユのユニテ・ダビタシオンの屋上で行っているインスタレーションの写真がwallpaper*に掲載されています
アーティストのダニエル・ビュレンが、ル・コルビュジエ設計のフランス・マルセイユの集合住宅ユニテ・ダビタシオンの屋上で行っているインスタレーションの写真が11枚、wallpaper*に掲載されています。
OMAが、ギャラリーラファイエットが設立する財団の建物を設計する事になったそうです
OMAが、ギャラリーラファイエットが設立する財団の建物を設計する事になったそうです。リンク先に概要と模型写真が計刺されています。パリに設立される財団では、アートの展示などの活動を行うそうです。(ジャン・ヌーベルが設計したカルティエ財団のような感じでしょうか。) ギャラリーラファイエットは、フランスの著名な百貨店で、その店舗の設計にジャン・ヌーベルが関わっている事でも知られています。
ベアルス&デプラゼスのウェブサイトにスイス・サンモリッツのスパ&スポーツセンターの写真が掲載されています
ベアルス&デプラゼスのウェブサイトにスイス・サンモリッツのスパ&スポーツセンターの写真が掲載されています。Morger+Dettli Architektenと協同した作品のようです。
平田晃久が太田駅北口駅前文化交流施設の設計にあたり行っているワークショップの第二回報告書のPDFが公開されています
平田晃久が太田駅北口駅前文化交流施設の設計にあたり行っているワークショップの第二回報告書のPDFが公開されています。どのような内容のワークショップが行われたかが、写真とテキストで分かりやすくまとめられています。
第一回の報告書などはこちらのページで見る事ができます。
太田駅北口駅前文化交流施設については、2014年3月にプロポーザルで平田が最優秀者に選ばれていました。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による新潟県十日町市の「(仮称)十日町産業文化発信館」の模型写真や現場写真などが施設の公式サイトに掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計を手掛けた新潟県十日町市の「(仮称)十日町産業文化発信館」の模型写真や現場写真などが施設の公式サイトに掲載されています。
前田圭介 / UIDによる大阪の住宅「群峰の森」の新しい写真がdesignoomに掲載されています
前田圭介 / UIDが設計した大阪の住宅「群峰の森」の新しい写真などが20枚、designoomに掲載されています。
富永大毅建築都市計画事務所のサイトに山梨のセカンドハウス「片流れの住宅」の写真が掲載されてます
富永大毅建築都市計画事務所のウェブサイトに山梨のセカンドハウス「片流れの住宅」の写真が9枚掲載されてます
青木淳と都市工学者の羽藤英二の対談「建築から都市をデザインする」の内容が公開されています
青木淳と都市工学者の羽藤英二の対談「建築から都市をデザインする」の内容が公開されています。「U30都市計画-都市設計提案競技2014 移動風景の再生と展開」のために収録された物です。
羽藤:はい(笑。まず青木さんの最近の仕事について、杉並大宮前体育館 がそうだと思いますが、僕もそんなに建築を知ってるわけじゃないけど、 青木さんのこの体育館のつくり方が、普通の建築家の作り方とはずいぶん 違うように感じています。強いデザインで建築をつくりあげてくのではな い、周囲との関係がいろいろ丁寧につくられているんだけど、まちに置か れる建築として、不作法もあえて許しているというか。建築家がこんな仕 事ができるんだと思たんですが、青木さんの仕事の作法についてまず教え てください。
青木:前々から思ってたことなんだけど、建物がオブジェ、閉じた作品、 モノになってしまうことに抵抗があります。建築を作品にするというのは、 統一されたモノにするということ。目指すべき世界というのがはっきりあっ て、前後左右のものがそれに収斂していくという作り方をしていく。当然 それ以外の可能性は見ないことになる。排他的にならざるを得ない。デザインされたものを見ると、かっこいいかもしれないけど、居心地が悪い。 そうじゃないデザインがあるんじゃないか。そういう出発点でした。
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