青木淳と独立研究者・森田真生の連続対談『「わかる」の原点へ』『「わかる」と「かたち」をつなぐもの』『普遍性に日本的感性を「接ぎ木」する』

( )

Photo at random

青木淳と独立研究者・森田真生の連続対談『「わかる」の原点へ』『「わかる」と「かたち」をつなぐもの』『普遍性に日本的感性を「接ぎ木」する』

architecture, remarkable

青木淳と独立研究者・森田真生の連続対談『「わかる」の原点へ』『「わかる」と「かたち」をつなぐもの』『普遍性に日本的感性を「接ぎ木」する』が公開されています。
詳細は下記のリンク先でどうぞ。

第1回「わかる」の原点へ
第2回 「わかる」と「かたち」をつなぐもの
第3回 普遍性に日本的感性を「接ぎ木」する

森田真生
もりたまさお 1985(昭和60)年東京都生れ。独立研究者。東京大学理学部数学科を卒業後、独立。2018年4月現在は京都に拠点を構えて研究を続けるかたわら、国内外で「数学の演奏会」「大人のための数学講座」「数学ブックトーク」などのライブ活動を行っている。2015(平成27)年、初の著書『数学する身体』で、小林秀雄賞を最年少で受賞。編著に岡潔著『数学する人生』がある。

青木淳
1956年横浜生まれ。82年東京大学工学部建築学科修士課程修了後、磯崎新アトリエに勤務。91年青木淳建築計画事務所設立。個人住宅をはじめ、青森県立美術館、杉並区大宮前体育館、潟博物館、大宮前体育館、三次市民ホールきりりに代表される公共建築やルイ・ヴィトンの商業施設など、さまざまな作品を手がける。99年日本建築学会作品賞、2004年芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。主書に『JUN AOKI COMPLETE WORKS』(全3巻)、『原っぱと遊園地』(全2巻)、『青木淳 ノートブック』、編著に『建築文学傑作選』など。最新刊『フラジャイル・コンセプト』。


前後の記事を読む

RSSフィード

このサイトの最新情報をRSSフィードで配信しています。
RSS RSSリーダーで購読する

メールマガジン

メールマガジンで最新の情報を配信しています。
»メールで architecturephoto.netを購読する

情報募集

建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
»詳しくは、こちらをどうぞ

Search"サイト内検索"

amazon search"書籍検索"

最新ニュースを受け取る

feature"特集記事"

remarkable"注目情報"

book"書籍情報"

Exhibitions"展覧会情報"

Competitions"コンペ情報"

最近のTopics

AD

広告掲載ついてはこちらにどうぞ

ap job"求人情報"

ap product"建材情報"

ap books"入荷情報"

Tags

※ニュース・リリースなどはこちらのフォームをご利用ください
>>contact