
隈研吾と伊藤穰一の対談動画「メタボリズムからデジタル建築へ:分散型社会に必要な『新しいアーキテクチャー』とは?」。2025年7月に公開されたもの

#隈研吾の関連記事
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2026.4.09Thu隈研吾建築都市設計事務所・BDP・MICAによる、ロンドンの、ナショナル・ギャラリー新館設計コンペの勝利案。200年以上の歴史ある美術館を拡張する計画。都市の重要な二つの広場の間にある敷地において、両者を結びつける新たな屋外空間を備えた建築を提案
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2026.4.05Sun建築家の隈研吾とグラフィックデザイナーの佐藤卓が行った対談の動画。2026年2月に行われたもの
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2026.4.04Sat隈研吾による、栃木の「那珂川町馬頭広重美術館」のリニューアル完了を伝えるニュース動画。隈研吾のコメントも収録。2026年3月に公開されたもの
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2026.3.30Mon隈研吾の15年に渡る活動を記録したドキュメンタリー映画「粒子のダンス」の予告動画。隈に大学で学んだ岡博大の監督作品
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2025.8.06Wed隈研吾建築都市設計事務所によるインスタレーション「Domino 3.0」。ヴェネチアビエンナーレ国際建築展の出展作。全体テーマの“AI”に対し、人が自然の中で暮らす為の“最強の助手”としてAIを扱う作品を志向。倒木を素材に3DスキャンとAIを活用して構造的整合性をとり実現
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2025.7.20Sun倉方俊輔、隈研吾、藤本壮介、永山祐子、大西麻貴+百田有希 / o+hが登壇した「“いのちの未来” 建築カンファレンス 第二部:生き続ける建築」の動画。万博会場で2025年6月に行われたもの
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2025.7.12Sat隈研吾建築都市設計事務所による、佐賀・鹿島市のオーベルジュ「Fuku」が開業。築約100年の古民家を日本酒醸造所が運営する飲食店兼宿泊施設に改修。伝統と現代を対比し続ける代表製品を体現する存在として、“伝統的な組子の技術を用いた照明”をランダムに浮遊させる空間を考案
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2025.5.15Thu隈研吾建築都市設計事務所による、大阪・関西万博の「ポルトガルパビリオン」。“海、青の対話”をテーマとした施設。“海洋の動きのダイナミズム”の表現を意図し、ロープとリサイクルネットを主要素材とする建築を考案。ファサードには広場に向けたパフォーマンス用のステージも組み込まれる
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2025.5.13Tue隈研吾に、万博のパビリオン建築について聞いているインタビュー。建築への不要論や炎上し易さにも言及
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2025.4.19Sat隈研吾による講演「Return to Nature」の動画。ハーバード大学の主催で2025年4月に行われたもの
#講演録の関連記事
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2026.4.11Sat海外の美術館の建築キュレーターと藤本壮介が登壇した、森美術館での国際シンポジウム「建築キュレーションを建ちあげる」のダイジェスト動画。2025年10月に行われたもの(日本語字幕付)
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2026.4.05Sun建築家の隈研吾とグラフィックデザイナーの佐藤卓が行った対談の動画。2026年2月に行われたもの
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2026.3.15Sun建築家の髙﨑正治と、キュレーターの新見隆が出演している「建築に精神が宿るまで」の動画。武蔵野美術大学での展覧会に合わせて2025年11月に行われたもの
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2026.3.08Sun永山祐子による講演「ドバイから大阪、そして横浜へ─『動く建築』の実践と可能性」の動画。2025年12月に行われたもの
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2026.3.07Satアイレス・マテウスによる講演の動画。2026年2月にベルギーで行われたもの
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2026.2.14Satアトリエワンの塚本由晴と貝島桃代による講演会の動画。オハイオ州立大学で2025年11月に行われたもの
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2026.1.31Sat永山祐子も参加したシンポジウム「新たなレガシー――2025年大阪・関西万博を後世へ」の動画。2025年11月に行われたもの
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2026.1.25SunH&deMのジャック・ヘルツォークによる、ベルギーでの講演会の動画。2025年4月に行われたもの
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2026.1.18Sun藤本壮介が、自身が手掛ける仙台市の「音楽ホール・中心部震災メモリアル拠点複合施設」の基本設計(中間案)を解説している動画。2026年12月に行われたもの
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2026.1.17Satマリーナ・タバサムの講演会「People Place Poiesis」の動画。TOTOギャラリー・間での展覧会に合わせて2025年11月に行われたもの(日本語通訳付)
- 大松俊紀アトリエによる「GHOST」。同建築家が継続的に探究するアルミ製椅子の一環。一般的な椅子の“対極”の存在として、貫材を省いて座面が“一枚板”のみのデザインを考案。先端技術での背板の窪みは“亡霊”の様に曖昧な輪郭を描く
- 髙濱史子小松智彦建築設計が、JINS初のモンゴルの店舗をデザイン。“そこはかとなく日本を感じる空間”を求め、居心地の良いスケール感と素材を大切にする設計を志向。同事務所は過去にJINSの本社ビルの設計も手掛ける