#セルガスカーノの関連記事
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2019.11.21Thuセルガスカーノがロサンゼルスに完成させた、敷地内に60個のヴォリュームを配置し、その間を緑で満たしたような構成のオフィスの写真/
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2019.2.14Thu今年のミース・ファン・デル・ローエ賞のファイナリスト5作品が公開。/
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2018.5.18Friセルガスカーノが、ベルギーのトリエンナーレ・ブルージュ2018の為に制作した、川に浮かぶショッキングカラーのパヴィリオンの写真//
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2018.1.26Friセルガスカーノが、ロンドンの、以前ロジャース事務所だった空間を、コワーキングスペースに改修/
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2017.12.20Wedセルガスカーノによる、自身が改修設計したシェアオフィス運営企業・Second Homeの事務所の、増築された新しいテラス空間とプライベートオフィスの写真/
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2017.9.29Friセルガスカーノやバロッツィ・ヴェイガらが施設を手掛ける、ロンドン・グリニッジに計画されたデザイン地区の画像など/
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2017.7.12Wedセルガスカーノが、酒造メーカー・マーテルの財団のために設計したパヴィリオン「Pavillon Martell」の新しい写真/
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2017.6.30Friセルガスカーノが、酒造メーカー・マーテルの財団のために設計したパヴィリオン「Pavillon Martell」の写真/
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2017.2.14Tueセルガスカーノによる、リスボンの食品市場内に作られた、1000以上の植物の鉢で満たされたコワーキングスペースの写真/
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2017.1.11Wedセルガスカーノによる、ルイジアナ美術館の為に設計した東屋が、ケニアのスラムに移築されて学校として使用されている様子の写真/
#サーペンタイン・パヴィリオンの関連記事
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2026.1.22Thuランサ・アトリエによる、イギリス・ロンドンのサーペンタイン・パヴィリオン。毎年1組が選ばれ造られる期間限定の建築。国や周辺環境の文脈等を考慮し、果樹壁“サーペンタイン・ウォール”から着想を得たレンガ壁を特徴とする建築を考案。光と風を導入して閉鎖性と開放性の境界の軟化も行う
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2025.6.29Sunマリーナ・タバスムによる、サーペンタイン・パヴィリオン2025「A Capsule in Time」の動画。建築家のインタビューも収録。2025年6月に公開されたもの
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2025.6.04Wedマリーナ・タバスムによる、サーペンタイン・パヴィリオン2025「A Capsule in Time」。毎年一組が選ばれ造られる期間限定の建築。“公園を訪問する伝統”や“庭園のキャノピー”に着想を得て、半透明ファサードの4つの木製カプセルからなる建築を考案。一部を可動式として空間構成の変化も可能にする
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2024.7.20Satチョウ・ミンスクとハンス・ウルリッヒ・オブリストの対談の動画。チョウが設計した2024年のサーペンタイン・パヴィリオンをテーマに開催。2024年6月に行われたもの
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2024.6.06Thuチョウ・ミンスクによる、2024年のサーペンタイン・パヴィリオン「Archipelagic Void」。毎年1組が選定され造られる期間限定の建築。歴史ある敷地に“何を加えられるか”を探求し、白紙ではなく“周辺の多くの要素を考慮する”設計を志向。ヴォイドを中心として周りに“5つの島”を備えた建築を造る
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2024.1.24Wedチョウ・ミンスク / マス・スタディーズによる、2024年のサーペンタイン・パヴィリオン「Archipelagic Void」。世界中から毎年一組が選ばれて建設される建築。敷地を白紙と見なすのではなく“周辺要素を考慮”した創造を目指し、周辺と繋がる5つの“島”からなる建築を考案。中央のヴォイドで様々な“空間的物語”を収容する
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2023.6.06Tueリナ・ゴットメによる、サーペンタイン・パヴィリオン2023「A table」。世界中から毎年一組の設計者が選ばれ建設される期間限定の建築。食事と対話をテーマとして、マリの伝統建築を参照した低い屋根や円形テーブルで交流の促進を意図。周辺環境との呼応や持続可能性も考慮
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2022.6.08Wedシアスター・ゲイツによる、2022年のサーペンタイン・パヴィリオン「ブラック・チャペル」。毎年1組の設計者が選ばれ夏の期間公開される建築。作家の思想の表現と人々の癒しになる事を求めて、様々な伝統建築や芸術家による空間を参照し自身のルーツを組合せ構想。アジャイ事務所の建築的支援により実現
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2021.6.11Friカウンタースペースが設計した2021年のサーペンタイン・パヴィリオンについて、設計者のスマイヤ・ヴァリーとディレクターのハンス・ウルリッヒ・オブリストが対話している動画/
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2021.6.11Friカウンタースペースのスマイヤ・ヴァリーへのインタビュー動画。2021年のサーペンタイン・パヴィリオンの設計を手掛けたヨハネスブルグを拠点とする女性建築家
この日更新したその他の記事
フィリップ・ジョンソンが1950年代に設計した、ニューカナーンの住宅が売りに出ているそうです
フィリップ・ジョンソンが1950年代に設計した、ニューカナーンの住宅が売りに出ているそうです。リンク先のウォールストリートジャーナルに価格や建物の写真が掲載されています。
古書『ル・トロネ修道院+美術館再考 a+u 2008年4月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ル・トロネ修道院+美術館再考 a+u 2008年4月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報はリンク先でご確認ください。

SHARE 原研哉と小池一子による新しい書籍『素手時然』
原研哉と小池一子による新しい書籍『素手時然』がamazonで発売されています
原研哉と小池一子による新しい書籍『素手時然』がamazonで発売されています。
無印良品は、その発案者の1人である田中一光氏が中心となり、無印良品の原点にあたる考え方をまとめた書籍「無印の本」(1988年11月発行 絶版)を精神的な支柱としてまいりました。「無印の本」の発行当時、国内展開のみだった無印良品は、現在、日本を含む26の国と地域で約700店舗を出店するに至りました。
このたび無印良品にて発売される『素手時然』は、生まれたての無印良品を応援する視点でつくられた「無印の本」を原点としながら、新たな時代を見据えて、世界の人々に無印良品のめざす生活像を語ることを目的とし、企画されました。責任編集はアドバイザリーボードメンバーである小池一子氏と原研哉氏、アートディレクションは原研哉氏が務めました。
既に世の中にあり、人々のより良い「生」と「くらし」への思いを伝える約150の文章と、約100点の図版をあつめた書籍『素手時然』は、言葉と写真によるイメージの触発と連繋によって、読者の想像力の飛躍を誘うべく編集されています。
1980年に生まれた無印良品の基本理念を未来に受け継いでいくために、そして新たな思いを紡いでいくためのヒントとなるような一冊の本となれば幸いです。(via ryohin-keikaku.jp)


all photos©Koichi Torimura
アイボリィアーキテクチュア / 永田賢一郎+原﨑寛明が設計した、東京都千代田区の「株式会社アバージェンス新オフィス」です。
経営コンサルティング・ファームのオフィス内装設計。
クライアントであるコンサルタントたちはふだん客先に常駐しており、自社オフィスへはときおり戻ってくる。自らの働き方を「海賊」と見立てる彼らが、つかの間の休息をとる「母港」としてのオフィス空間の設計である。
OMAによる、ロシア・モスクワの「現代美術ガレージセンター」の写真と図面などがarchitectural recordのウェブサイトに掲載されています
OMAが設計を手掛けた、ロシア・モスクワの「現代美術ガレージセンター」の写真と図面などがarchitectural recordのウェブサイトに28枚掲載されています。完成した写真はイワン・バーンが撮影したものです。改装前の写真なども紹介されており、OMAが何を生かして何を改良したかが分かり興味深いです。英語のテキストはこちらのページで。こちらのページで日本語での施設の概要を読む事が出来ます。
古書『ジャン・ヌーベル、妹島和世、レンゾ・ピアノ等 El Croquis 92』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ジャン・ヌーベル、妹島和世、レンゾ・ピアノ等 El Croquis 92』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
セルガスカーノが設計した今年のサーペンタインパヴィリオンの動画です。オープニング時の様子を収録したもののようです。
AMOが会場構成を手掛けた、半透明素材の垂れ壁が特徴的な、プラダ2016ssコレクションの写真がdesginboomに掲載されています
OMAのリサーチセクションのAMOが会場構成を手掛けた、半透明素材の垂れ壁が特徴的な、プラダ2016ssコレクションの写真が11枚、desginboomに掲載されています。
展覧会「ル・コルビュジエ×日本 国立西洋美術館を建てた3人の弟子たちを中心に」が、国立近現代建築資料館で開催されます
展覧会「ル・コルビュジエ×日本 国立西洋美術館を建てた3人の弟子たちを中心に」が、国立近現代建築資料館で開催されます。会期は、2015年7月21日~11月8日。
西洋建築の模倣から始まった日本の近現代建築は、モダン・ムーブメントを受容する中で日本独自の発展をとげ、今日に至っている。その過程において、近代建築界の巨匠であるフランスの建築家ル・コルビュジエ(1887-1965)の作品と思想は、日本の建築界に多大な影響を及ぼした。本展では、日本の近現代建築において、ル・コルビュジエがどのように発見・受容され、展開したかを、パリのアトリエで学んだ3人の弟子たち(前川國男、坂倉準三、吉阪隆正)の活動を中心に探るとともに、日本におけるル・コルビュジエ唯一の実作〈国立西洋美術館〉(1959)の建設経緯と建築の魅力を紹介する。
レンゾ・ピアノが設計を手掛けた、ホイットニー美術館増築の設計プロセスなどを公開する展覧会の会場写真がdesignboomに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計を手掛けた、ホイットニー美術館増築の設計プロセスなどを公開する展覧会の会場写真がdesignboomに掲載されています。ミラノで行われている展覧会です。
完成した建物の写真はこちらで見る事が出来ます。
ヘルツォーク&ド・ムーロンに勤務する藤堂康弘のブログがユニコーンサポートにあります
ヘルツォーク&ド・ムーロンに勤務する藤堂康弘のブログがユニコーンサポートにあります。事務所の様子なども紹介されています。ヘルツォーク事務所以前はフォスター事務所に勤めていたそうで、過去のアーカイブを遡って行くと色々な記事を読む事が出来ます。
2005年 横浜国立大学建設学科建築学コース卒業 2005年 RWTH Aachen 2006年 Ingenhoven Architekten (Dusseldorf) 2007年 横浜国立大学大学院修了 2007年-2014年 Foster and Partners (London) トルコの個人住宅、ナイジェリア国立美術館、ホイットニー美術館増築計画、ノートン美術館等を担当。 2014年より Herzog de Meuron (Basel) バーゼルの製薬会社のためのプロジェクトを担当しています。
SANAAが手掛けるパリのデパート・サマリテーヌの改修が許可される事になったようです
SANAAが手掛けるパリのデパート・サマリテーヌの改修が許可される事になったようです。海外のyhoo newsが伝えています。2015年1月に景観問題で計画が一時停止してしまっていました。(※詳細はこちらに)
以下は、改修計画案の動画。
- 原田雄次が執筆した、MoMAで行われている南米建築の展覧会「ラテンアメリカ・イン・コンストラクション 1955-1980」のレビューと会場写真
- 隈研吾が、秋田県鹿角市の大湯温泉地区観光拠点施設設計プロポーザルで委託候補者に
- 西沢立衛へのインタビュー「アメリカ合衆国の中の都市国家──西沢立衛さんが過ごしたNYでの時間」
- old book『ピーター・ズントー、フランク・ゲーリー、妹島和世、コールハース他 El Croquis 88 / 89』
- [ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2015/6/22)
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- [ap job 更新] 株式会社スタジオゲンクマガイが、ランドスケープデザイン業務のチーフデザイナーを募集中
- グッゲンハイム美術館ヘルシンキの設計コンペに、隈事務所や坂茂事務所での勤務経験をもつ、フランス人と日本人による「モロー クスノキ建築設計」が勝利
- 前田茂樹 / ジオ-グラフィック・デザイン・ラボによる大阪の「ノルトロック・ジャパン新社屋」の写真
- 「新国立競技場:現行デザイン案で契約へ…政府方針」(毎日新聞)
- old book『特集:エットーレ・ソットサス Jr. デザイン 1968年7月号』
- ほか
