#ヴィトラの関連記事
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2023.6.23Fri田根剛による、ドイツのヴィトラキャンパスに建設された「Tane Garden House」。展望台も備えた庭師の休憩小屋。キャンパスの記憶を紡いだ持続可能な建築を求め、石や木材等の“地上”の素材を可能な限り現地調達して建設。“有機素材”の使用は時を経た際の“味わい深い美しさ”も意図
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2022.7.05Tue篠原一男による「から傘の家」が、ドイツ ヴァイル・アム・ラインの「ヴィトラ キャンパス」に移築完了。1961年に完成した日本の木造住宅を、スイスの家具メーカー“ヴィトラ”が継承。バックミンスター・フラーとジャン・プルーヴェの作品に続いて同敷地内に移設された歴史的建築物
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2019.4.12Friパナソニックとヴィトラがコラボして、ミラノサローネで公開した有機ELディスプレイを使用した透明なテレビのコンセプトモデルの写真//
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2018.6.26Tueブルレック兄弟による、ヴィトラ・キャンパスの中につくられた恒久インスタレーション「ruisseau and ring」の写真//
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2018.6.21Thuアーティストのトーマス・シュッテによる、ヴィトラキャンパス内に建てられた、歪な形のログハウスの写真//
#スイスの関連記事
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2025.12.27Satピーター・ズントーによる、スイス・クールの「ローマ遺跡のためのシェルター」(1986年) の現在の様子を紹介する動画。2025年11月に公開されたもの
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2024.4.12Fri4組の若い世代のスイス建築家に注目した展覧会「スイス・ヴィジョン ─ 新世代の表現手法」。従来のスイスの建築表現とは一線を画す“力強く新鮮さのある建築表現”の作品群を紹介。一般化した映像という表現手段にも着目し、等身大の映像・写真・図面を展示
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2022.12.17SatBIGによる、スイスの宿泊施設「オテル・デ・ホルロジェ」。時計メーカーが運営するホテル。地域で知られる歴史ある曲がり路を参照して、敷地の谷の傾斜に沿う“ジグザグ”形状の建築を考案。内部は連続したスロープで繋がれ回遊性を促す
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2022.12.06Tue日本の現代建築を特集した、スイス建築博物館での建築展「Make Do With Now:日本の建築の新たな方向性」。博物館所属の篠原祐馬のキュレーションで24組が参加。日本建築の特徴として海外で認知された“クリーン”とは対照的な“創造的に‘やりくり’する”建築的アプローチに注目。会場構成は関祐介が担当
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2022.9.04Sunヘルツォーグ&ド・ムーロンが計画している、スイス・バーゼルの、サッカースタジアム「サンクト・ヤコブ・パーク」の増築計画の動画/
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2022.4.22Friデイビッド・チッパーフィールド・アーキテクツによる、スイスの美術館の増築棟「Kunsthaus Zurich」の新しい写真。建築を都市と文化の文脈に埋め込む事を目指し、地域の石造建築を参照して伝統と革新を融合させた外観を設計、内部では“house of rooms”をテーマに部屋毎に特徴を持った空間をつくる
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2022.4.12Tue隈研吾建築都市設計事務所とCCHEによる、スイス・ジュネーブの公共的機能を持つ学生寮。寮に加え図書館等の機能を内包する施設で、地上階に公的機能を上層階に宿舎機能を配置した上でゾーニングにグラデーションを設定、地上から屋上までを繋ぐ“プロムナード”により住人同士の出会いも誘発
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2022.3.04Fri隈研吾建築都市設計事務所による、スイス・ジュネーブの宿舎「Student dormitory Grand Morillon」の写真/
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2022.1.15Satギゴン / ゴヤーによる、スイス・チューリッヒの宿泊施設「ホテル・ツーリ・バイ・ファスビント」。1980年代に建てられた施設の改修で躯体を残し刷新、ファサードには地域の特徴的な素材“クリンカーレンガ”を使用、内部空間でも使用者の体験を重視した採光と素材選択を丁寧に行う
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2022.1.10Monギゴン / ゴヤーによる、スイス・チューリッヒの、高層オフィスビル「Andreasturm」。線路に挟まれた三角形の敷地に建設され、金属素材の使用と片持ち梁で建物が中央部と頭頂部に分けられた外観デザインにより、見る角度や天候や光の加減により異なる表情を見せる
この日更新したその他の記事
SHARE 動画”石上純也・四角い風船”
石上純也が、space for your future展のために制作した、”四角い風船”の動画が、youtubeの”ikasom”のページにありました。
巨大な箱が、宙を漂う様子がよくわかります。
(via mosaki)
torafuより。
開催日は、11/1/2007。
出演者は、MVRDV、Yasumichi Morita / Glamorous、Tomoko Azumi、Freitag、Heath Nash、Moritz Waldemeyer、Staat、UNITEDVISUALARTISTS、Klein Dytham architecture、TORAFU ARCHITECTS他
詳しい概要は以下。
SHARE ±0″携帯ストラップ”
深澤直人がデザインディレクターを務める”±0″が、携帯ストラップを発売するようです
リンク先で、画像を1枚見ることができます。
“ぞうきん”をデザインのモチーフにデザインしています。
VectorMagicという、画像データをベクター化できるオンラインサービスがあるようです
コリスより。
jpeg,gifなどの画像データをアップロードすると、EPS・SVG形式に変換してダウンロードできるサービスのようです。
リンク先で、実際に作業を行った様子のレポートを見ることができます。
エンライトメント風のイメージを作ることができるみたいです。
プレゼンなどに利用できるかもしれません。
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建築日和 no.01 バブル建築へGO! (エクスナレッジムック)
¥ 1,680 (税込)
ぽむ企画が編集を手がけた雑誌です。
バブル建築を特集しています。
ぽむ企画の平塚桂が、自身の日記サイト(10/24/2007部分)に見どころを書いているので、少しだけ紹介させていただきたいと思います。
SHARE バーナード・チュミ”新アクロポリス美術館”
バーナード・チュミが設計した、ギリシャ、アテネの”新アクロポリス美術館”の写真が、ニューヨークタイムスのサイトに掲載されています
外観・内観の写真が計7枚掲載されています。
SHARE 村上隆・回顧展”(c)Murakami”
ロサンゼルス現代美術館(MOCA)で行われている、村上隆・回顧展”©Murakami”の会場風景写真が、AFPBB Newsに掲載されています
写真が15枚掲載されています。
ルイヴィトンのモノグラムの上に、キャラクターを描いた作品や、初期のDOBくんなどの作品の写真を見ることができます。
Pouya Khazaeli Parsaが設計した、イランのダルビッシュ邸の動画が、noticias arquitecturaに掲載されています
ダルビッシュ邸は、domus906にも掲載されていた作品です。
Pouya Khazaeli Parsaは、坂茂のポンピドー事務所で働いていたこともあるそうです。
SHARE タカ・イシイ・ギャラリー”トーマス・デマンド展”
ピーター・マークリが設計した、”Im Brich School”の写真が、dandaに追加されています
外観写真が、4枚使いされています。
その他にも、ヤコブセンのガソリンスタンドの写真などが追加されています。
- ダニエル・ボーマン、サビナ・ラング”エバーランド・ホテル”
- 石上純也”四角い風船”
- Boyarsky Murphy”クラウド・ハウス”
- MIMOCA”エルネスト・ネト”
- 国交省、改正建築基準法の運用を緩和へ
- ガイド”デザインウィーク2007″
- ラファエル・モネオ”プラド美術館”
- 菊竹清訓設計の都城市民会館、解体一転保存へ
- 動画”納谷建築設計事務所・センター北の住宅”
- ほか
