ジョン・ポーソンの新しい作品集『John Pawson: Plain Space』がamazonで予約受付中です
ジョン・ポーソンの新しい作品集『John Pawson: Plain Space』がamazonで予約受付中です。ロンドンのデザインミュージアムで行われてている同名の展覧会に合わせて出版された書籍のようです。リンク先にプレビュー画像が数枚掲載されています。
John Pawson: Plain Space
Allison Morris 
ジョン・ポーソンの新しい作品集『John Pawson: Plain Space』がamazonで予約受付中です
ジョン・ポーソンの新しい作品集『John Pawson: Plain Space』がamazonで予約受付中です。ロンドンのデザインミュージアムで行われてている同名の展覧会に合わせて出版された書籍のようです。リンク先にプレビュー画像が数枚掲載されています。
John Pawson: Plain Space
Allison Morris 
書籍『佐藤淳|佐藤淳構造設計事務所のアイテム』がamazonで発売されています
書籍『佐藤淳|佐藤淳構造設計事務所のアイテム』がamazonで発売されています。
≪公立はこだて未来大学研究棟≫≪四角いふうせん/Balloon≫など、2000年以降の数々の建築を、新たな設計理念によって実現させてきた構造家・佐藤淳の発想をまとめた一冊。本書では、佐藤淳構造設計事務所が実務のなかで生み出してきた考え方や設計ツール、現場での経験を「アイテム」として紹介する。また「素材/実験/形態/現場」といった複数の観点から実作を解説。佐藤事務所で実際に使用されている「オリジナル素材リスト」や「解析プログラムコード」も収録。構造設計のメソッドがわかる実践の記録。
掲載作品:クリスタル・ブリック、Iz House、公立はこだて未来大学研究棟、地域資源活用総合交流促進施設、四角いふうせん/Balloon、final wooden house、GCプロソリサーチセンター、芦北町立佐敷小学校、清里中学校、茂木中学校、ヴェネチアビエンナーレ2008、ツダ・ジュウイカ、勧行寺新本堂、東福寺涅槃堂、N Houseほか。
佐藤淳|佐藤淳構造設計事務所のアイテム (現代建築家コンセプト・シリーズ)
佐藤 淳 メディア・デザイン研究所 

書籍『アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容』がamazonで発売されています
書籍『アーキテクチャとクラウド―情報による空間の変容』がamazonで発売されています。吉村靖孝と塚本由晴の対談、原広司と池上高志の対談、藤村龍至+東洋大学藤村研究室+東京理科大学藤村ユニットの”THE 2.0 CITY”などを収録。ここでは、書籍の本としての質感や中身をプレビューします。
書籍『藤本壮介|武蔵野美術大学 美術館・図書館』がamazonで発売されています
書籍『藤本壮介|武蔵野美術大学 美術館・図書館』がamazonで発売されています。
日本国内に留まらず海外からも注目を集める若手建築家、藤本壮介の≪武蔵野美術大学 美術館・図書館≫が今年いよいよ竣工した。地上2階分の大きな書棚が螺旋を描き、連続と断絶、求心と拡散が同居する図書館。この森のような、洞窟のような、原初的な未来の建築は新たな建築の時代のはじまりをつげる。本書ではこのエポックメイキングな≪武蔵野美術大学 美術館・図書館≫のさまざまな表情や空間のグラデーションを3人の写真家により、あますところなく表現する。その建築写真には、建築家も予想できない発見があると評される阿野太一、故郷広島という場所の現在を鋭く凝視した写真集『PARK CITY』で2010年日本写真協会新人賞を受賞した笹岡啓子、世界の神話・洞窟・ヴァナキュラーに肉薄する石川直樹の3人を起用。藤本が「すべての<外>を内化し、すべての<内>を外化する渦巻き」と表現した図書館を、個性あふれる3人の写真によって経験する新しい建築写真集。バイリンガル。
藤本壮介|武蔵野美術大学 美術館・図書館 (現代建築家コンセプト・シリーズ別冊)
藤本 壮介 田中 純 メディア・デザイン研究所 
casa brutusの最新号(128号)の概要がmagazineworldのサイトに掲載されています
casa brutusの最新号(128号)の概要がmagazineworldのウェブサイトに掲載されています。特集”よくわかる!!現代建築の基礎知識”と”SANAAの全て”です。

新建築の最新号(2010年10月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
新建築の最新号(2010年10月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”木造が生むスケール”です。掲載作品のプレビュー写真を見ることができます。

書籍『五十嵐淳/状態の表示』がamazonで発売されています
書籍『五十嵐淳/状態の表示』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要などが掲載されています。
建築界に衝撃を与えたデビュー作「矩形の森」から最新作まで、五十嵐淳の作品を徹底解剖。 北海道を拠点に活動する五十嵐淳は、環境や風土を読み取り、さまざまな光、素材、距離を扱うことで、その場所にしかない「状態」を作り出す。 それこそが、五十嵐淳の建築といえるだろう。本書では、詳細な図面とともに、その魅力の秘密を余すことなく紹介する。

a+uの最新号(2010年10月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
a+uの最新号(2010年10月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”フランスのスロー・アーキテクチュア”です。
El Croquisのサイトに最新号(no.151)の概要が掲載されています
El Croquisのウェブサイトに最新号(no.151)の概要が掲載されています。藤本壮介の特集号です。掲載作品のプレビュー写真も見ることができます。
書籍『東京大学建築学科 難波研究室 活動全記録』がamazonで発売されています
書籍『東京大学建築学科 難波研究室 活動全記録』がamazonで発売されています。
サステイナブルな建築デザインとは? 社会に開かれた建築とは? 吉岡賞、住宅建築賞など数々の受賞歴をもつ難波和彦教授が率いた東京大学建築学科の7年間の足跡を辿り、現代建築の課題と今後の方向性を照射する。
東京大学建築学科難波研究室活動全記録
東京大学建築学科難波和彦研究室 
書籍『藤森照信読本』がamazonで発売されています。出版社のサイトで書籍の中身を少し見ることができます。
書籍『藤本壮介|武蔵野美術大学 美術館・図書館』がamazonで予約開始されています
書籍『藤本壮介|武蔵野美術大学 美術館・図書館』がamazonで予約開始されています。
日本国内に留まらず海外からも注目を集める若手建築家、藤本壮介の≪武蔵野美術大学 美術館・図書館≫が今年いよいよ竣工した。地上2階分の大きな書棚が螺旋を描き、連続と断絶、求心と拡散が同居する図書館。この森のような、洞窟のような、原初的な未来の建築は新たな建築の時代のはじまりをつげる。
本書ではこのエポックメイキングな≪武蔵野美術大学 美術館・図書館≫のさまざまな表情や空間のグラデーションを3人の写真家により、あますところなく表現する。
その建築写真には、建築家も予想できない発見があると評される阿野太一、故郷広島という場所の現在を鋭く凝視した写真集『PARK CITY』で2010年日本写真協会新人賞を受賞した笹岡啓子、世界の神話・洞窟・ヴァナキュラーに肉薄する石川直樹の3人を起用。藤本が「すべての<外>を内化し、すべての<内>を外化する渦巻き」と表現した図書館を、個性あふれる3人の写真によって経験する新しい建築写真集。バイリンガル。
藤本壮介|武蔵野美術大学 美術館・図書館 (現代建築家コンセプト・シリーズ別冊)
藤本 壮介 田中 純 メディア・デザイン研究所 
書籍『藤森照信読本』がamazonで予約受付中です。出版社のサイトには書籍の目次、概要と中身が少しが掲載されています。

住宅特集の最新号(2010年10月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています
住宅特集の最新号(2010年10月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています。特集”住空間のディテール2″です。掲載作品のプレビュー写真も掲載。

奈良美智の作品集『Ceramic Works』がamazonで発売されています
アーティストの奈良美智の新しい作品集『Ceramic Works』がamazonで発売されています。
日本を代表する美術家として活躍めざましい奈良美智が新たな作品形態として選んだのが「土=陶芸」。
2007年に滋賀の信楽へ、アーティスト・イン・レジデンスとして訪れ約3年の間に制作された陶芸作品は、
今年の5月に東京の小山登美夫ギャラリーでその姿を現し、鑑賞者たちに大きな驚きと感動を与えました。
3メートルにも及ぶ立体作品、手の平でまるで仏のような表情を見せる女の子、
轆轤を使って作られた壺や皿に絵付けするという昔ながらのスタイルで作られた作品など、現在までにその数161点。旧知の仲である写真家・森本美絵によるインスタレーション写真を中心とした構成で綴られる 奈良美智の新しい作品世界は、
その意欲的な作家の現在を知るにふさわしい一冊となりました。300ミリという大判サイズの作品集は、その細部に至るまで見るものを惹きつけます。
また巻末には現在までの全作品リストが掲載されます。
Ceramic Works
奈良美智 
美術手帖の最新号(2010年10月号) の目次が美術出版社のサイトに掲載されています
美術手帖の最新号(2010年10月号) の目次が美術出版社のウェブサイトに掲載されています。特集”佐藤雅彦“です。
佐藤雅彦は段階ごとに進化する。広告業界での活躍から、教育・研究に軸を据えた活動へ移行して約15年。
今年、「属性」をテーマにした展覧会、「これも自分と認めざるをえない展」を21_21 DESIGN SIGHT で開催した。
「いま転機が訪れている」という佐藤は、本展を通じて何を語ろうとしているのだろうか。
さらに、現在活動を展開する、教育とNHKの新番組の現場から、もっとも新しい佐藤雅彦に迫る。
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