SHARE 第5回三井住空間デザインコンペの1次審査結果
第5回三井住空間デザインコンペの1次審査結果が発表されています
第5回三井住空間デザインコンペ”親と子の新しい住まい”の1次審査結果が発表されています。1次審査通過作品8点のプレゼンテーションを見ることができます(via site/シキチ)
第5回三井住空間デザインコンペの1次審査結果が発表されています
第5回三井住空間デザインコンペ”親と子の新しい住まい”の1次審査結果が発表されています。1次審査通過作品8点のプレゼンテーションを見ることができます(via site/シキチ)
第4回ダイワハウス住宅設計コンペ”住宅のリストラクチャリングII”の概要が新建築社のサイトにあります
このコンペの審査員(山本理顕、藤森照信、千葉学、西村達志)による座談会”住宅が街を変えていく”も掲載されています。
テーマは”世界遺産と共生する建築”です。審査委員長は伊東豊雄。
応募者は各自が自由に世界遺産を特定してよいが、なぜその世界遺産を選んだかを明らかにする必要がある。そして共生する建築の種類も、各自が設定してよい。案内所、展示場、ホテル、レストラン、展望台などさまざまな施設が考えられるであろう。そしてその選んだ施設が、世界遺産のコンテクストにどう対応し、共生するかを示してもらいたい。
という事です。

Bernaskoniとヴァレリオ・オルジアティがPerm Museum XXIのコンペに勝利しています
リンク先のarchitectenweb.nlに、CGイメージなどが4枚。
ロシアに計画される現代美術館の建築コンセプトを競うコンペ”Perm Museum XXI“にBernaskoniとヴァレリオ・オルジアティが勝利しています。正確に言うと”Bernaskoni”と”ヴァレリオ・オルジアティ”の2組が1等と2等をシェアする事になったようです。(共同作で1等をとった訳ではないようです。)
3等はザハ・ハディドです
結果についてはakichiatlas.comへ。
このコンペの審査を務めたのは、磯崎新、ピーター・ズントー、ヴェン・ファン・ヴェルケルなど。
また、ヴァレリオ・オルジアティのウェブサイトでは、コンペ応募案のCGや図面などをたくさん見ることができます。
中村竜治らが熊本駅西口駅前広場設計競技の一次審査を通過しています
中村竜治、佐藤光彦ら5組がくまもとアートポリスの熊本駅西口駅前広場設計競技の一次審査を通過しています。リンク先の熊本県のページで各建築家の作品をPDFを見ることができます。
中山英之が”六花の森-Tea House Compeition”の最優秀賞に選ばれています
五十嵐淳が審査員をつとめた、”六花の森-Tea House Compeition”の最優秀賞に中山英之が選ばれています。一次審査通過時点での中山英之の案はこちら。最終審査でのプレゼン模型の写真はこちら。
熊本県のサイトで、熊本駅西口駅前広場設計競技に応募された全作品が公開されています。
作品を公開して、広く意見を募集するようです。(via AKICHIATLAS)
澄心寺・庫裏(住宅部分)デザインコンペティションが行われます
長野県の澄心寺に新しい庫裏(住宅部分)とランドスケープをつくる実施コンペ。
審査員は、曽我部昌史、貝島桃代、五十嵐太郎らがつとめます。
第42回セントラル硝子国際建築設計競技の結果が、セントラル硝子のサイトに掲載されています
受賞者のプレゼンテーションを見ることができます。
“環境動物園”をテーマに行われた設計コンペです。
“長谷工住まいのデザインコンペティション”の審査結果が発表されています
受賞作品のプレゼンテーションも見ることができます。
くまもとアートポリス設計競技2007「モクバンR2」第3回の結果が、熊本県のホームページに掲載されています
伊東豊雄が審査委員長を務めた木造バンガローの実施コンペでした。
受賞作品のプレゼンテーションをPDFで見ることができます。
フライターグが、輸送用トラックのカバーのコンペを行うようです
一等の賞金は、2000ユーロだそう。
詳しくはサイトでどうぞ。
住宅セレクションVol.2「家の風景・風景の家」コンペティションが行われます
テーマは”分譲リゾート地の風景とそれを構成する住宅1戸の提案”。
審査員は、
塚本 由晴(アトリエ・ワン,東京工業大学大学院准教授)
貝島 桃代(アトリエ・ワン,筑波大学講師)
浅井 政道(東拓建設株式会社代表取締役社長)
受賞作が、作品集として出版される他、応募案の中から、モデルハウスが建設されるみたいです。
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