book”吉村順三著 火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか”

吉村順三の著書”火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか”がamazonで発売されています

吉村順三の著書”火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか“がamazonで発売されています。出版社のサイトに概要が掲載されています。

火と水と木の詩―私はなぜ建築家になったか
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吉村 順三


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隈研吾がリノベーションした旅館”藤屋”の写真 BankART Studio NYK”西田司+藤村龍至”展の会場写真 book”隈研吾著 自然な建築” LIFEの写真がGoogleイメージ検索で検索可能に book”BRUTUS特別編集 杉本博司を知っていますか?”

書籍”BRUTUS特別編集 杉本博司を知っていますか?”がamazonで発売されています

書籍“BRUTUS特別編集 杉本博司を知っていますか?”がamazonで発売されています。以前発売されたブルータスの杉本博司特集号を”新たに40ページ以上の新編集分を加え、大幅に増補改訂した”そうです。概要はフクヘンのこのページこのページに掲載されています。安藤忠雄やピーター・ズントー、ダニエル・リべスキンドとの対談も収録されているようです。

BRUTUS特別編集 杉本博司を知っていますか?
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マガジンハウス


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隈研吾が、スペインの劇場のコンペに勝利 みかんぐみの作品ページが更新 シュミット・ハマー・ラッセンによる国際刑事裁判所

シュミット・ハマー・ラッセンによる国際刑事裁判所のコンペ案がArchi Dairyにあります

シュミット・ハマー・ラッセンが最終候補者に選ばれているオランダの国際刑事裁判所のコンペ案の画像が10枚Archi Dairyに掲載されています。
残りの二組のファイナリストは、ingenhovenアーキテクツヴィール・アレッツです。彼らの案の画像はdesignboomに掲載されています。この三組の中から設計者が選ばれ、2009年の初めに発表されるとの事。

国立西洋美術館、”ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情”展[-2008/12/7]

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国立西洋美術館で、”ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情“展が行われている。開催期間は、2008年12月7日まで。
ハンマースホイの絵画は、後ろ姿の女性や室内などごく普通なモチーフを描いたものである。しかし、その絵画をじっくりと眺めてみると絵画の中のピアノの足やドアノブが省略されていたりするなど、見る者を悩ませる不思議で興味深い試みが行われている。

ディター・ラムスへのインタビュー動画

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